137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-03-15 平成31年 3月第2回定例会 (第11日 3月15日)

米軍基地内に自治体職員の立ち入り権も認められ、ドイツの警察官が常駐しています。騒音軽減委員会も設置され、自治体の意見を米軍が聞く仕組みもあります。  イタリアでも、1998年、米軍機がロープウエーのケーブルを切断してスキー客20人が死亡したことを受け、その後、新たな協定を締結、米軍の訓練の許可制度や訓練飛行への規制が大幅に強化されました。  

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

じゃあ、警察官募集のためにとか、消防官募集のためにとか、そういういわゆる閲覧というのはないでしょう。みんな行政機関ですよ。ないでしょう。みんな行政機関ですよ。何で警察や、それから消防がなくて、何で自衛隊だけなんですか。大もとがおかしいでしょう、大もとが。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第5号) 本文

発行された令状は最寄りの警察署に厳重に保管され、動員令が発令されると、警察官が市役所にこれを持参して、役場の職員が、兵事係がいまして、それが応召者本人に直接渡す。要するに赤紙配付は役場がかかわっていたんですね。二度とこうしたことは繰り返すべきではないというふうに思います。  鳥取市は非核平和都市宣言をしています。

米子市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第3号12月 7日)

青木の土砂災害においては、現場臨場した警察官が避難指示を行い、自治会長、公民館長などが住民に積極的に避難を呼びかけられたということは先ほど言いましたけれど、未明であるにもかかわらず素早い避難行動ができたというふうに考えております。  

伯耆町議会 2018-09-21 平成30年 9月第 3回定例会(第3日 9月21日)

達磨晋さんについては再任ということで御承知のとおりでありますし、矢信秀穗さんは元鳥取県警の警察官で、現在は黒坂警察署青少年健全育成指導員として活躍されており、地域の見守り活動にも御尽力をいただいております。  以上、適性を認め、候補者として推薦しようとするものです。以上です。 ○議長(篠原 天君) 説明が終わりましたので、これより質疑を許します。                 

倉吉市議会 2018-09-10 平成30年第5回定例会(第5号 9月10日)

さらに、今回この部分の主要な質問は、数年前からいわゆる警察官のOBを窓口対応で採用してると思うのですが、これらについて、改めてこの警察官OBの方を採用しなければならない根拠、そしてこの方を採用し、どのような成果があったのか、もちろん平成29年度を中心にこの間どのような成果があったのか。

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会(第4号) 本文

駅南庁舎の生活保護を担当する窓口のカウンターに防犯カメラとミニのぼり、警察官立ち寄り所、2つの面接室には防犯カメラを設置しています。ここにパネルを準備しましたが、皆さんには資料を準備しております。これが事務スペースの上につけられた防犯カメラで、窓口のカウンターに向けられております。これが、面接室の天井から防犯カメラがつけられております。

琴浦町議会 2017-12-15 平成29年第 7回定例会(第5日12月15日)

○議員(12番 青亀 壽宏君) この根拠法令は、警察官職務執行法第3条だが……。 ○議長(手嶋 正巳君) ちょっと暫時休憩します。                 午後1時46分休憩       ───────────────────────────────                 午後1時46分再開 ○議長(手嶋 正巳君) では、休憩前に引き続き会議を再開いたします。  

伯耆町議会 2017-12-08 平成29年12月第 6回定例会(第1日12月 8日)

体制としては、元学校長や教頭などのOB2人、警察官OBの危機管理や法律に精通した人を2人、それぞれ非常勤で再雇用し、小学校は市内16校、中学校班は同じく6校を2班体制で週3回の隔日勤務で運用。  市内小・中学校の巡回により、校長、教頭、生徒指導担当との情報交換及び相談事案等から現状把握に努め、いじめ等撲滅に向けた対応を協議し、健全な学校生活が営まれるよう指導、助言。  

琴浦町議会 2017-12-06 平成29年第 7回定例会(第2日12月 6日)

そういうようなことがありまして、大きくは3つほど問題があるんですが、障害者を父親が虐待したということをその24日の会議で町が認定して、翌日午後、警察官を伴って踏み込んで、障害者を保護と称して誘拐した。残された父親は、精神錯乱者として倉吉病院に警官3名で搬送されて、2カ月半、精神病院に幽閉されたと、こういう問題です。  

伯耆町議会 2017-06-14 平成29年 6月第 3回定例会(第2日 6月14日)

長い目で見ますと、児童生徒にみずから身を守るという意識を持たせることが大切だというぐあいに考えておりまして、警察官に指導していただくような防犯教室も各学校で行われておりますし、また各学校では学級指導等で日ごろの指導を行っております。  また、定期的に集団で下校させる日を設ける取り組みもなされています。

琴浦町議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会(第3日 6月13日)

その辺で大学入試もそういうのが入りますし、警察官だからって、島根県警、鳥取県警で英語の2級以上を持っとる者はプラスアルファがついとるんですよ。ということは、語学をしゃべる者が警察官に欲しいということだ。そういうことになっとるということで、あなたはつけないと言ったんだ。もう一遍、つけないならつけないで、もう一遍言ってください。町民、これ聞いとるけえ。 ○議長(手嶋 正巳君) 山下町長。

八頭町議会 2017-03-23 平成29年第 2回定例会(第6日目 3月23日)

警察は行為の目的、内心、心の中を疑うことになり、庭先の桜をのぞき込んだら警察官から職務質問を受けるという息苦しい社会になるということではないでしょうか。  刑法の原則に反する法案、密告を奨励し、国民を監視し、権力を脅かす法案。内心を処罰する、憲法に反する法律。名称や立法理由をあれこれ言っても、3回も廃案となった共謀罪法案には変わりはありません。

伯耆町議会 2016-12-12 平成28年12月第 6回定例会(第2日12月12日)

その1点目は、その薬物乱用防止教室は確かに文科省から通知で年1回おやりになるような通達が出されておりますけれども、その中でいわゆるNPO法人とかいろんな講師先生方でされているということですけれども、もう一つ踏み込んで警察官並びに麻薬取締官OBとか、公費ででも支弁いたしまして具体的にもうちょっと現場に強い方をされることは考えはないでしょうか。  

鳥取市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会(第3号) 本文

昨年度は市内のほとんどの小学校で、警察官OBでいらっしゃるスクールサポーターを指導者に招いて防犯教室を行いました。そして、そのうち22の小学校ではこのスクールサポーターに不審者役をしてもらいまして、さすまたというのがあります、御承知だと思いますが、このさすまたなどを使った不審者対応訓練を行ってきております。

倉吉市議会 2016-09-06 平成28年第5回定例会(第2号 9月 6日)

高齢者のひとり暮らしの方が自宅で亡くなっておられて、倉吉警察署の警察官が発見されるというようなことが続きました。こういったことを考えると、地域で高齢者を見守っていくという取り組みというのはますます重要性を帯びてくると思いますので、やはりこの150万円に上乗せ交付というのも、それぞれ地区振興協議会の動きを確実に見ながら、きちんと話をされて、上乗せ交付することも検討されてみたらどうかなと考えます。

倉吉市議会 2016-06-14 平成28年第4回定例会(第2号 6月14日)

また、警察官のOBをシルバーセーフティーインストラクター、高齢者交通安全教育指導員として県内9つの警察署のうち、複数の警察署管内をまたぐ形で3人の方を配置され、高齢者が集まられるさまざまな場面に出向いていかれて、交通安全の啓発に努めておられるようであります。

伯耆町議会 2016-03-15 平成28年 3月第 2回定例会(第3日 3月15日)

委員数が10名、県職員、県警察官、町職員、教育委員会委員、その他交通安全関係者、任期は2年です。  続きまして、商工観光関係ですけども、2つございます。最初に、伯耆町本気で頑張る産業支援事業審査委員会、委員数が6名、学識経験者6名で、任期は2年となっております。  伯耆町小口融資審査協議会で、委員数は7名、町長、商工会長、金融機関の長3名、学識経験者2名、任期には定めがございません。  

八頭町議会 2016-03-09 平成28年第 2回定例会(第3日目 3月 9日)

あわせて警察官によります自転車の運転指導も、夏と秋の交通安全運動期間中に実施をいたしまして、生徒のマナー向上を図っているところでございます。  なお、自転車のタイヤに装着します反射材等、交通安全啓発のためのチラシも配付をしているところでございます。  今後も事故なく通学できますように、引き続き、指導してまいりたいというように考えております。  

米子市議会 2016-03-09 平成28年 3月定例会(第6号 3月 9日)

次に、災害に対する体制の確立と地域の情報収集のための人員確保についてでございますが、本市では、鳥取県警から出向の現職警察官と退職自衛官を配置して危機管理体制を強化しているところでございますが、災害発生のおそれのある場合などにおいては現地パトロール等を行うとともに、各防災関係機関と相互に連携して情報収集に当たることとなります。