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該当会議一覧

琴浦町議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

ただがらんとした空き家ができるだけ。私は、やるんだったら、そういう長期展望に立って、一遍ではできないんであれば、まず分庁舎をこちらに持ってくる。一番いいのは一回で持ってくるのが一番いいんですけども、そういうことが先決だと思います。

八頭町議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日目 3月22日)

5点目に空き家の活用や新築住宅の取得の支援のちということで5事業を検証調査いたしました。  報告書には、各事業の課題を挙げております。解消のために今以上の計画実行、評価、改善を繰り返していきながら、進めていっていただきたいというふうに思っておるところでございます。検証の詳細については、皆さんのほうに配付をいたしているとおりでございますので、省略いたします。

北栄町議会 2019-03-15 平成31年 3月第2回定例会 (第11日 3月15日)

こちらの滞在型地域創造事業補助金につきましては新規事業でございまして、町内で民泊事業を行いたいという個人または事業者の方がその住宅なり空き家を改修して民泊をされるときの、その民泊を行う施設の改修事業の一部の支援ですとか、あと研修等のソフト事業に対して費用を支援するものでございます。こちらの財源につきましては、県3分の1、町6分の1の事業費の2分の1を補助するものでございます。

北栄町議会 2019-03-13 平成31年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

小さなグループに分けまして、なるべく意見を出してもらうように話し合いを進めたところ、やはりその地域での課題、空き家問題であったりごみの問題、あとは自治会内でのつながりの問題、そういったものがいろいろ出てきました。そういった必要に迫られている課題等を、今後策定委員会の中でいろいろ話して、取り組むべき重点項目等を決めて進んでいきたいと考えているところです。以上です。

琴浦町議会 2019-03-12 平成31年第 2回定例会(第4日 3月12日)

○町長(小松 弘明君) 今6つあったと思いますけども、漏れがあれば御指摘いただきたいと思いますが、まず土地の問題ですけども、これは具体的には総務課長に答えさせたいと思いますけども、隣接地の建物が建っておりますけども、そこが空き家というんか、買っていただきたいという話が出てきました。

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

歳出では、社会保障費の増加や災害復旧、老朽化した施設の修繕、そして少子高齢化対策や人口減少によりふえる空き家対策などの課題が多いのが現実です。  そのような中、町民の方は、今後、ホッケー場の整備がどうなるのかということに大きな関心を持っておられます。  そこで平成31年度の一般会計当初予算について伺います。  1、平成31年度重点的に取り組むべき事業について。  

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

◎橋信一郎議員質問 ○11番(橋信一郎君) 質問に入る前に、ちょっと町長に披露しておきたいことがあるんですが、先週、私、滋賀県のほうに空き家対策ということで勉強に行ってまいりました。参加者は60人ほどでしたけど、そのほとんどというか全員が全国各地の市町村の職員さんで、しかも主任とか係長さんクラスの若い人たちばっかりでした。

北栄町議会 2019-03-06 平成31年 3月第2回定例会 (第 2日 3月 6日)

また、次に19節負担金、補助及び交付金のIJUターン空き家改修支援事業補助金は、実績により100万円を減額するものでございます。なお、財源内訳の国県支出金が371万3,000円の減となっていますのは、見込みよりも県外からの移住者が少なく、移住関係補助金の財源となっている県からの移住推進交付金を減額したことによるものでございます。  以上で観光交流課の説明を終わります。

琴浦町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 5日)

こちらにつきましては、433万円ということで、役場本庁舎、今、厚生棟の南側に空き家がございます。そちらの土地の購入を行いたいということで、433万円の経費を上げております。  39ページの22、補償、補填及び賠償金のところの補償金200万円とありますが、こちらが建屋部分の補償費というところでの予算計上とさせていただいております。  

八頭町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日目 3月 5日)

空き家バンク制度の充実を図るとともに、空き家を安全で質の高い住宅に再生・リノベーションする取り組みを積極的に支援してまいります。また、子育て世帯の移住・定住のための支援策として、住宅のリフォーム補助や新築住宅取得における固定資産税の負担軽減措置を引き続き行ってまいります。  

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

空き家対策といたしましては、北栄町空家等対策計画等に基づき、倒壊のおそれのある危険な空き家等に対し適正な指導を行うとともに、除却を推進し、安心・安全な地域づくりを推進してまいります。  最後に、基本目標第5の「みんなのまちづくり」についてであります。  

倉吉市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第5号 3月 4日)

こうした取り組みをすれば空き家対策になるんじゃないかと思っております。  いずれにしましても、空き家の所有者とは行政として日ごろから連絡を密にしていただいて、空き家が所有者不明あるいは危険建物に発展しないように空き家対策に取り組んでいただきたいなと思いますので、よろしくお願いします。  

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

これは店舗等、あるいは空き家だったということで、対象外でありました。それから、378世帯を対象ということで確認し、各世帯で支援金を申請していただいております。  当初は、弁護士、ファイナンシャルプランナーなどの専門家の派遣を想定しておりましたけれども、市で支援プランとして対応したのが11件。相談内容は、工事業者が見つからないというのが10件、資金が借り入れできないというのが1件でございました。

倉吉市議会 2019-02-26 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日)

続きまして、非住家、空き家あるいは空き地対策についてということでちょっとお聞きをいたします。公民館ごとに、このたび空き家調査を行われました。倉吉市にとっても一番大きな税収の一つは固定資産税でございます。今現在、市内のあちらこちらに多くの空き地あるいは空き家、それから今言いました非住家、要するに誰も住んでいない、そういうものが存在しております。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

今後ふえてくれば、受け入れ企業側がいわゆる社宅であったりとかアパートであったりとかに住んでいただくということになるんじゃないかと思うんですけど、場合によっては例えば空き家である民家だとかに結局数名の皆さんで共同生活をしていただくような形というのもとられるかもわからない。

湯梨浜町議会 2019-02-21 平成31年第 2回臨時会(第 1日 2月21日)

そこの試算の中で当初は国の補助の関係、例えば1戸当たり新設する場合には120万でしたかね、ちょっと定かな記憶ではないんですけども、一戸当たりの金額が国交省の基準が結構高い基準であったわけですけども、昨年確かこの議会のほうでもお話したと思いますけども、一戸当たりの金額がぐんと新設する場合は落ちてきて、空き家あるいは空き施設を利用したほうにサ高住のほうの金額が上がってきたという、国のほうのシフトした部分

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第3号) 本文

農林業の支援や農家民泊の推進、山陰海岸ジオパーク関連イベントの開催、山のエコツーリズムの推進、全市的な自転車の周遊観光の促進、地域資源の発掘や空き家の活用など、さまざまな業務に従事していただき、一定の成果を上げていただいております。9名の方が引き続き本市に定住していただいておりまして、移住定住の面でも成果が上がったかなというふうに考えております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

におけるがん罹患の特徴について、本市での少子  化による人口減少の状況について、広域連携による観光振興に対する本市の考え方につ  いて、鳥取砂丘ビジターセンターの当初の目的の達成状況について、スマート農業の導  入に際しての考え方について、間伐材搬出支援事業の現状と今後の取り組みについて、  鳥取駅周辺及び中心市街地の現状に対する所見について、ミッシングリンクの整備の現  状に対する市長の見解について、空き家

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第4号) 本文

空き家活用についてですけれども、空き家は地域と連携が必要です。意識高い地域とそうでない地域とで温度差があり、空き家があるからといってすぐに簡単に利用できるものではありません。地域の情報を把握し、連携を保ちながらゆっくりと支援していく必要があります。本市として空き家利活用をしている事例がありましたら、お伺いします。 ◯砂田典男副議長 深澤市長。