2139件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八頭町議会 2020-01-31 令和 2年第 1回臨時会(第1日目 1月31日)

税務課長   岩城憲治  企画課長若桜鉄道運行対策室長         川西美恵子  町民課長   山下真一  保健課長   森脇孝和  建設課長   年岡英夫  産業観光課長 谷口雅美智 上下水道課長 山田勇  地籍調査課長兼船岡住民課長         岸田司   会計管理者  木嶋成志  人権推進課長兼八東住民課長         岡満  教育委員会事務局次長         新田弥生  社会教育課長

湯梨浜町議会 2019-12-11 令和元年第 9回定例会(第 3日12月11日)

次に、障害者総合支援法の補装具支給制度により、補聴器購入の補助を受けておられる方の人数についてでございますが、この制度の対象となられる方は、聴覚障害等級が6級以上の身体障害者手帳をお持ちの方であり、高度難聴、重度難聴に区分される方で、当町には、ことし11月末現在で39人、うち65歳以上の高齢者が31名いらっしゃいます。  

八頭町議会 2019-12-10 令和元年第11回定例会(第4日目12月10日)

国立社会保障人口問題研究所の公表の資料では、本町人口は2035年には1万1,606人、そして、その10年後には9,607人になると推計されておりますが、農業をする人の確保は可能なんでしょうか。町長の御所見を伺いたいと思います。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。 ○町 長(吉田英人君) 最初に農業ビジョンというお話もいただきました。

八頭町議会 2019-12-09 令和元年第11回定例会(第3日目12月 9日)

本町におきましても、男女共同参画社会の実現に向けまして、また、鳥取県の目指しております女性も男性も高齢者も若者も、家庭地域、職場等あらゆるところで性別に捉われることなく、一人一人の人権が大切にされ、人として個性と能力が十分に発揮でき、自分にできることは自分で責任を持って取り組み、また、できないところは家庭地域社会制度で支え合って、心豊かに生き生きと伸び伸び暮らせる社会実現の目標に沿って、第4

米子市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第3号12月 6日)

このことについては、我が会派も、共生社会に向けての取り組みをということを会派要望でも上げておりますが、たしか市長、後で聞きましたら、市長がこれに取り組むに当たって、共生社会っていうフレーズを使われたように思っておりますので、まずは市長の所見を伺いたいと思いますので、この制度化に、導入に当たっての市長の考え方をお聞きしたいと思いますので、よろしくお願いします。 ○(渡辺議長) 伊木市長。

米子市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会(第2号12月 5日)

○(八幡総合政策部長) ソサエティー5.0の戦略についてでございますが、まず国におきましてソサエティー5.0で実現する社会、国が描く社会なんですけども、いわゆるIoTですとかAI等の技術を活用することで、今までにない新たな価値を生み出して、一人一人の生活がより安全で快適なものとなる社会を目指したいと、そういうことを言ってるところでございます。  

八頭町議会 2019-12-05 令和元年第11回定例会(第1日目12月 5日)

二十世紀梨と新甘泉の出荷では、玉太り、糖度とも例年並みとなり、赤秀率がよかったことから、全体的に甘くておいしい梨に仕上がり、販売単価は高かったようでありますし、また、秋の味覚の代表であります西条柿と地理的表示保護制度に登録後の初シーズンとなる「こおげ花御所柿」は、例年並みの生育となり、ブランド力の強化と販路拡大に期待をしているところであります。  

米子市議会 2019-10-02 令和元年 9月定例会(第6号10月 2日)

応募者は高齢者が約8割、またそれに続いて子育て世帯が多いことから、社会情勢を鑑み、市民の応募に応えるべきである。公有財産有効活用及び適正な維持管理の観点から、速やかに改善されたい。また、長寿命化計画の見直しに早急に着手されたい。  14、公共下水道未接続の取り組みについては、一般財源から公共下水道公営企業会計への繰出金約20億円は市の財政を圧迫している。

境港市議会 2019-09-24 令和元年 9月定例会(第5号 9月24日)

議案第46号、境港市会計年度任用職員給与等に関する条例制定について及び議案第47号、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例制定については、いずれも地方公務員法及び地方自治法の一部改正により創設される会計年度任用職員制度に伴うものでありました。

伯耆町議会 2019-09-20 令和元年 9月第 4回定例会(第3日 9月20日)

高校生の通学費の支援、自治体独自の給付制の奨学金制度など、伯耆町の子供たちが平等社会に飛び立つ、このような状況を、妊娠期から子供が就職するまで途切れることのない支援制度が求められています。町独自で制度をつくりながら、国、県に求めていただきたい。特に伯耆町に残って暮らす場合の特例措置も有効です。例えば奨学金を返済免除する。

琴浦町議会 2019-09-20 令和元年第 5回定例会(第5日 9月20日)

基地の移設を含む外交安全保障政策は本来、国の専決事項であり、政府沖縄の振興とともに普天間周辺の住民の安全平和を守る抑止力の双方を保つ責務があり、辺野古移設を進めるしかない点から、正面から論じ、意見書を提出についての陳情は採択すべきであるということでございます。以上です。 ○議長(小椋 正和君) そのほか討論ございませんか。  高塚勝君。

北栄町議会 2019-09-18 令和元年 9月第6回定例会 (第14日 9月18日)

ここの高校生とかその新しい方が入られなんだといえばそれまでのことでございますが、一応これについても安全保障上とか国防のこともございまして、やはりゼロというのは寂しいなというふうに思っておるんですが、このあたりについてはなぜゼロになったのか、そのあたりの事情をお聞かせ願いたいと思います。 ○議長(飯田 正征君) 磯江総務課長

北栄町議会 2019-09-13 令和元年 9月第6回定例会 (第 9日 9月13日)

公費投入による軽減についてでございますが、国民健康保険制度国民保険の重要な役割を担っていることから、将来にわたって安定的な運営がなされる必要がございます。その運営は、加入者が相互の助け合いの制度となっており、町としては、これまでどおり法定繰入金を負担することとし、医療費の適正化や特定健診の推進に努力してまいりたいと考えております。