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1979件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 北栄町議会 平成30年12月第8回定例会 (第 8日12月14日) 国の社会資本整備総合交付金は年々予算措置が厳しくなっており、議員仰せのとおり、点検費用及び補修費用ともに町の要求どおり補助金がつかない場合も想定されます。町単独費用での事業実施は大変困難だと考えております。   もっと読む
2018-12-12 湯梨浜町議会 平成30年第 8回定例会(第 3日12月12日) 制度を導入している自治体は、徘回高齢者等の事前登録制度を実施した上で、その登録者がこの制度の加入対象者になっているところでございます。   もっと読む
2018-12-11 米子市議会 平成30年12月定例会(第4号12月11日) ○(松下教育委員会事務局長) 生活保護の基準見直しに伴う就学援助制度に生じる影響につきましては、国のほうから制度の趣旨や目的、実態を十分考慮しながら、できる限りその影響が及ばないよう適切に対応しなさいということが求められております。 もっと読む
2018-12-07 米子市議会 平成30年12月定例会(第3号12月 7日) ○(斉下福祉保健部長) 高齢者の人口の推移についてでございますが、国立社会保障・人口問題研究所によります平成30年の推計では、米子市の65歳以上の高齢者数は、2015年には4万1,268人であったものが、2020年には4万3,882人、2025年には4万4,782人に増加すると推計されております。 もっと読む
2018-12-06 米子市議会 平成30年12月定例会(第2号12月 6日) そこで改めて社会的擁護の意義と必要性についてお伺いいたします。 ○(渡辺議長) 景山こども未来局長。 ○(景山こども未来局長) 社会的擁護の意義と必要性についてでございますが、児童権利宣言や児童の権利に関する条約にもありますように、子どもは心身ともに健全に育つ権利を保障されるべきでございます。そして、保護者は子どもを心身ともに健やかに育成することについて第一義的な責任を負っております。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第6号) 本文 理由としては、社会保障制度を維持していくためには、消費税増税はやむを得ないと考えられるためであります。  以上、報告を終わります。 ◯山田延孝議長 福祉保健委員長星見健蔵議員。                   〔星見健蔵議員 登壇〕 ◯星見健蔵議員 福祉保健委員会に付託されました議案につきまして、本委員会での審査の結果を御報告いたします。   もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第3号) 本文 日本は人口減少社会に突入し、今まで人口増加を前提としていた社会から、人口が減っていくという、今までにない大きなパラダイムシフトが起こっています。その時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが劇的に変化しているのであります。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会〔資料〕 3.若年性認知症の支援については、若年性認知症支援コーディネーターの効果的・効率的な活動を推進するた  め、コーディネーターに対する研修など支援体制を整備するとともに、本人の状態に応じた就労継続や社会参  加ができる環境の整備を進めること。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第2号) 本文 私たち会派未来ネットとして、会派の目的、理念は、市民の立場に立ち、市民目線で、市民の人権保障と生活の安定・向上を目指します。そのために、多様な市民の声を市議会並びに市政に反映させるとともに、議会改革に取り組むこととしております。深澤市長はことし3月の市長選挙で、誰もが暮らしたくなるまち、住んでよかったと思うまち鳥取市をつくりますと言われています。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第4号) 本文 本市はあんしん介護相談員の制度、これを設けております。この制度は介護の質を担保する制度と認識しておりますけれども、この制度の内容と取り組み状況について答弁を求めます。 ◯山田延孝議長 深澤市長。 ◯深澤義彦市長 福祉部長よりお答えさせていただきます。 ◯山田延孝議長 中島福祉部長。 ◯中島陽一福祉部長 お答え申し上げます。   もっと読む
2018-10-03 米子市議会 平成30年 9月定例会(第6号10月 3日) 人件費不足のために教職員が不足し、教育の質が低下しないよう国に財源保障を求めるべきとの採択を主張する意見がありました。  採決した結果、学校現場では産休・育休を取得する教職員がいる場合、人員の不足に苦慮しており、改善が必要である。人件費不足のために教職員が不足し、教育の質が低下しないよう国に財源保障を求めるべきとの理由により、賛成多数で採択すべきものと決しました。   もっと読む
2018-09-18 湯梨浜町議会 平成30年第 5回定例会(第 6日 9月18日) 今の実習生の制度が新制度に移行できるなら最長10年間は働けるということでございますので、このような制度の活用について検討、人材が不足しています、どうやって産地を守っていくかということですんで、そういう外国人制度の研修制度もぜひ活用、検討していただけたらと思うんですけども、いかがでしょうか。 ○議長(入江 誠君) 町長、答弁。 もっと読む
2018-09-13 北栄町議会 平成30年 9月第6回定例会 (第 8日 9月13日) 町の人口は、国立社会保障・人口問題研究所の推計では2040年に人口が約1万1,100人で、日本創成会議の推計では約1万400人との推計を示しております。町では総合戦略を策定し、子育て支援の充実や移住定住施策に取り組む北栄町の人口を、2040年に約1万2,000人を確保することを目標として設計したものでございます。 もっと読む
2018-09-13 湯梨浜町議会 平成30年第 5回定例会(第 1日 9月13日) また、昨年は、社会増減、転入した人の数から転出した人の数が5年ぶりに47人のプラスになり、自然増減、生まれた子どもさんの数から亡くなられた方の数を引くのはマイナス99人ということで、この社会的増減のプラスと自然増減のマイナスを合わせると、トータルはマイナス52人ということで、マイナスではありますが、社会的な増というのは、これちょっと「減」というのをお手元のペーパーからは削除していただきたいと思います もっと読む
2018-09-11 米子市議会 平成30年 9月定例会(第4号 9月11日) 特に、同性パートナーシップ制度は、東京都の渋谷区を皮切りに、世田谷区、三重県伊賀市、兵庫県宝塚市、那覇市、札幌市、福岡市、大阪市、東京都中野区などで始まっており、来年度導入予定としては、千葉市、長崎市が続いております。  このLGBT支援宣言や、同性パートナーシップ制度について、米子市としての見解をお伺いします。 ○(岩﨑副議長) 黒見人権政策監。 もっと読む
2018-09-07 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第4日目 9月 7日) そういった中で来年の10月からですか、消費税がアップということで社会保障費の一つとしてそういった幼児教育、小学校に入るまでのお子さんの保育料のほうに充てられるというようなお話があるわけでありますが、そういった面からすると、川西議員の言われます無償化に値する項目ではあるというふうには思います。  ただ。 ○2 番(川西 聡君) 後のことはいいです。後のことはいいです。それ聞いてませんから。 もっと読む
2018-09-07 米子市議会 平成30年 9月定例会(第3号 9月 7日) ○(岡田議員) まずは、教育長御自身が整備をしていくんだという強い意思がなければ、国の補助制度云々ということではなくて、それは補助制度があって有利な条件、有利な材料があれば進めやすくなるというのは事実だろうと思うんですけれども、その前段として、とにかく教育長がやっていくんだという強い意思がなければ難しいんだろうと思います。 もっと読む
2018-09-06 北栄町議会 平成30年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 6日) ⑥自治会除雪活動支援事業ということで、こちらは平成29年度に補助金制度を創設したものです。自治会が除雪を行ったものに対して、距離に応じたり費用に応じたりして補助をしております。除雪経費補助としては、13自治会のほうに補助をしております。除雪機購入については、制度として2分の1、上限25万円という制度を設けましたが、活用された自治会はなかったというところです。 もっと読む
2018-09-06 米子市議会 平成30年 9月定例会(第2号 9月 6日) ○(斉下福祉保健部長) 全ての生活保護を受給しておられる方へのエアコン設置に係る制度の拡大についてということでございますが、以前より保護を受給しておられる世帯につきましては、社会福祉協議会の生活福祉資金の貸し付けを御案内してるところでございます。 ○(渡辺議長) 岡村議員。 もっと読む
2018-09-04 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第1日目 9月 4日) また、平成28年度から生産者、JA、町が一緒になりまして取り組んでまいりました花御所柿のGI登録(地理的保護表示制度)の関係であります。農林水産省で本年7月26日付をもって登録申請の公示がなされ、意見書提出期間を経て、遅くとも年内にはGI登録される見込みとなりました。登録名は、こおげ花御所柿であります。今後、さらなるブランド化が進むものと思われます。   もっと読む