377件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-07-04 令和元年第3回定例会(第6号 7月 4日)

次に、陳情第9号 日本政府に対して、国連の「沖縄県民は先住民族」勧告の撤回を求める意見書提出については、異議なしにより採択すべきものと決定をいたしました。  次に、陳情第11号 汚染土および放射性物質等の持ち込み拒否に関する条例の制定の陳情につきましては、全員賛成により研究留保すべきものと決定をいたしました。  

米子市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会(第6号 7月 2日)

まず、議案第62号、米子市投票管理者等の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の制定については、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、請願第2号、公契約条例の制定による適正賃金労働条件の確保と地域経済の振興を求める請願については、初めに、紹介議員である岡村議員請願の趣旨等について説明いただき、審査を行いました。

米子市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第9号 3月25日)

実際、これまでの沖縄県知事選挙、そして先日の沖縄県民投票でも辺野古新基地建設反対が圧倒的であったように、米軍基地自治体住民に大きな負担を強いていることがはっきりいたしました。また、日米地位協定日本中どこにでも米軍基地をつくることができる可能性があることになっており、全国どの自治体にも関係してくる問題です。

八頭町議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日目 3月22日)

じゃあ結果が出るのかなと思ったら、今度は、沖縄県民のこの問題に対する県民投票の結果を見てからにしようじゃないかと、こうなりました。県民投票の結果は、そこに委員長が不採択の理由としたとおりですね。70%以上、有権者の4分の1以上のいわゆる賛成があって、これは法的拘束力はないけれども、知事は政府に対して報告をする。最大限の尊重をしなければいけない。これが民主主義というものです。

伯耆町議会 2019-03-20 平成31年 3月第 1回定例会(第4日 3月20日)

平成30年8月31日に行われた沖縄県による辺野古沿岸埋め立て承認撤回行為は、同年9月30日に投票沖縄県知事選挙及び本年2月24日に実施された県民投票により沖縄県民が適当と認めた民意と思料されるが、現状では、国の安全保障防衛に関することは国の専権事項である中、沖縄県民意思も十分理解できるので、本陳情は趣旨採択すべきものと決した。少数意見の留保の有無、なし。  

倉吉市議会 2019-03-20 平成31年第2回定例会(第7号 3月20日)

米軍基地を抱える15都道府県などとともに、とりわけ沖縄県民に寄り添った取り組みは、先般実施された県民投票結果を見ても急務の課題だと私は思います。安全保障は国の専管事項とする見解がたとえ展開されようとも、このたび2月24日に実施されました辺野古移設への沖縄県民投票は、反対が71.7%、賛成派は19%、どちらでもないは8.7%という結果を見れば、この事実を重く受けとめるべきではないでしょうか。  

米子市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4号 3月 4日)

経済発展だからこそ、米子市民の皆さん、投票された皆さんは、市長は会計士だからこそ経済合理性、追求してくれるんじゃないか。費用対効果が低いものはやめて、高いものに対して投資してくれるんじゃないか、その経済合理性について期待されてるんじゃないですか。市長、見えてますか、米子と淀江だったりが寂れてきてますよ。空き店舗、空き家だったり出てきてますよ。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

まず、最近の選挙投票率を申し上げますと、平成28年7月10日執行の参議院議員通常選挙選挙区投票率は52.33%、平成29年10月22日執行の衆議院議員選挙小選挙区投票率は52.80%となっています。さらに、昨年3月25日執行の鳥取市選挙投票率は31.51%、11月18日執行の鳥取市議会議員選挙投票率は41.68%と、50%を割っております。

倉吉市議会 2018-12-19 平成30年第6回定例会(第6号12月19日)

御存じのように、国政はもとより、倉吉の今回の市議選においても投票率が6割を切っておるような現状がございますが、まず、私はこれを改善する方向に持っていくべきだなということを強く感じております。そのためには、市民の皆さん方にとにかく倉吉市議会に対していかに関心を寄せていただけるか、その努力を第一番に考えるべきだと思います。

倉吉市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第3号12月 5日)

こうした中で投票率向上に向けた取り組みの一環としても、この18歳、19歳のいわゆる主権教育が大切と言われてまいりました。そして、この間もいろんな取り組みがなされてまいったと思っております。本市の投票率向上対策を改めてお聞きしたいと思いますが、今後の主権教育の充実についてお尋ねをいたします。

倉吉市議会 2018-12-04 平成30年第6回定例会(第2号12月 4日)

いずれにしても有効活用、市長が言われたようにお願いしたいと思いますし、そういったいい、中身がなかったらいいものができれば、それが住宅なのか何なのかわかりませんけれども、地元が要望しておられるような周辺の道路整備もできてくるんじゃないかなと思いますので、ぜひとも、県にお任せっぱなしじゃなくて、県も売ったらノータッチなんてことじゃ困りますので、そうならないように、倉吉市民鳥取県民でもありますので、しっかりとその

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第2号) 本文

若い人たちの今置かれている状態を鳥取県統計課のデータで見てみますと、県民所得は10年前と比べると25万円下がっています。1人当たりの県民所得はワースト2位です。育児をしながら働いている世帯の割合がふえています。5年前と比べると4.5ポイント上昇しています。鳥取で働き子育てをしている若い人たちの就労や生活実態について市長はどう考えておられるか、伺います。  

琴浦町議会 2018-09-20 平成30年第 6回定例会(第5日 9月20日)

沖縄県民安全を確保するための現実的な解決策を論じれば、米海兵隊が使用している普天間基地基地の機能は日米同盟の抑止力にとって欠かせないものでございます。中国尖閣諸島を狙い、北朝鮮核ミサイルの脅威は除かれておりません。辺野古移設には、沖縄県民を含む日本国民の安全がかかっていると私は思っております。基地の移設を含む外交安全保障政策は、本来、国の専決事項であります。

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会(第3号) 本文

次に、投票率向上についてですが、昨今、政治離れや高齢化、人口減少など、投票率の低下や、高齢者などの交通弱者対策などが問題になっています。また、平成28年4月に公職選挙法の一部改正により「期日投票所を設ける場合には、当該市町村人口、地勢、交通等の事情を考慮して、期日投票所の効果的な設置、期日投票所への交通手段の確保その他の選挙人の投票の便宜のため必要な措置を講ずるものとする」。

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会 目次

合併前と現在の投票所の設置箇所数、直近の重立った選挙  における前回選挙との投票率の比較、平成26年11月の鳥取市議会議員選挙に係る選挙費  用、投票率向上に向けて現在どのような施策を講じているのか〕について) ………………………  74~ 75 教育長(答弁) …………………………………………………………………………………………………  75~ 76 選挙管理委員会委員長(答弁) …………………

米子市議会 2018-07-18 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日)

こちらに関しましては、私自身も反省すべきところはあるとは考えてはおりますが、投票率の低下について御所見を伺いたいと考えます。 ○(渡辺議長) 入澤選挙管理委員長。 ○(入澤選挙管理委員長) このたびの市議会議員一般選挙において、投票率が低下したことについてでございますが、投票率が47.31%と前回4年前の同選挙投票率と比較しまして大きく下回りましたことは真摯に受けとめるべきものと考えております。