2608件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

湯梨浜町議会 2020-02-07 令和 2年第 1回臨時会(第 1日 2月 7日)

それから、感染者が出た場合には、拠点病院としてニュース等では中央病院のほうでそういう訓練がなされたということは出るわけですけれども漠然としたものしかなく、例えば中部でそういう疑い、疑義があるという場合にはどういう流れになるのか。  

湯梨浜町議会 2019-12-11 令和元年第 9回定例会(第 3日12月11日)

個人病院に行って検査するということが現状ですかね。  そこら辺なんですよね。町がやっぱり独自にそこら辺も含めて集団健診とかそういうとこで積極的にその健診を進めながら全体の把握もしないといけませんし、そういうことをぜひともやってもらいたいと思いますが、いかがでしょうかね。 ○議長(入江 誠君) 健康推進課長、答弁。

米子市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第4号12月10日)

○(永瀬防災安全監) 御紹介いただきました松江市公民館エリアの災害対策マップについてでございますが、まず本市のハザードマップというのは、お住まいの地域だけでなく、通勤通学や病院、買い物でも行かれる広い地域防災情報を皆さんに把握していただくため、災害ごとに市域全体を網羅したものとしてお配りしているわけでございますが、このような中で、近年自主防災組織公民館単位などで地域防災についていろいろと考えていく

八頭町議会 2019-12-09 令和元年第11回定例会(第3日目12月 9日)

ことしの5月前後の10連休の話ですが、祝日が多かったため、当然どこも利用ができず、いつもの主治医のいる市内の病院に申し出をされたようですが、2カ月前の予約が必要とのことで断られたそうです。現在は、日曜、祝日は休みになっていますが、今後は祝日等があっても受け入れる施設を事業主と行政の連携をとり合っていただきたいと考えます。

米子市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第3号12月 6日)

自分が思うのは、父親も母親も既にあの世へ行きましたですが、特に父親は、脳梗塞で倒れて8年ぐらい施設でお世話になったり、病院でお世話になった中で、いわゆるケアをする側の人は一生懸命やっておられる中で、この動作をする父親に対して大変な思いでサービスをしておられるな、ケアをしておられるなと、一方で、その人の心の中まではわかりませんが、厳しいことを父親は要求してるんだな、でも優しい顔で対応していただいてることを

倉吉市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第4号12月 5日)

県におかれては、獣医師会と動物病院でのペットの一時預かり等の協力体制の構築に係る協定の協議を開始されたと聞いております。これらの動きも踏まえて、県などと一緒になって方向性を出していきたいと考えているところでございます。以上です。 ○1番(鳥羽昌明君) この問題については、私も担当課の方からお話を伺いながら、本当に非常に難しい問題だなと思いました。

倉吉市議会 2019-12-03 令和元年第5回定例会(第2号12月 3日)

県におかれては、鳥取県獣医師会動物病院でのペットの一時預かり等の協力体制の構築に係る協定の協議を開始されたということも聞いております。これらの動きも踏まえて、県とも一緒になって検討を重ねて、ペットを飼育されている市民の方がちゅうちょなく避難できるような方向性を出していきたいと考えているところでございます。以上です。 ○17番(丸田克孝君) 正直難しい課題であろうと思うんです。

伯耆町議会 2019-09-20 令和元年 9月第 4回定例会(第3日 9月20日)

熱中症対応のエアコン、そして、今、この地域では病院に行くにも自動車を持たなければ暮らしていけません。しかし、生活保護を受けたならば自動車は持たれない、こんな厳しいことを言われて、泣く泣く保護をやめたという人もありましたけれど、その後は大変な状況に陥っていらっしゃいます。  5点目、本年度基金残高は30億3,000万円以上積んでいます。

北栄町議会 2019-09-13 令和元年 9月第6回定例会 (第 9日 9月13日)

夕張市の事例で特筆すべきことは、固定資産を持たない市民や、失業によって仕事を追われた人たちが、住民サービスの低下や病院や商店の廃業で不便な生活を強いられ、市外への転出がエスカレートしたことも大きな人口減少につながったと言われています。  町長の事業執行は、何となく思いつき的でばくち的要素が強過ぎて慎重さが足りません。法律条例規則をしっかり守るべきです。

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

また、要支援、要介護の認定を受けている方など公共交通機関の利用が困難な場合に、タクシー利用の病院送迎サービスを行う在宅通院支援事業、以前は外出支援事業と言っておりましたが、この事業でございますが、登録者は平成28年度が220人、平成29年度が196人、平成30年度が221人です。延べ利用者数は、平成28年度が3,757人、平成29年度が5,047人、平成30年度が4,941人となっております。  

境港市議会 2019-09-11 令和元年 9月定例会(第4号 9月11日)

はまるーぷバスはくまなく全市内を回っておるんですけども、そうは言っても目的の場所に行くのに、例えばどこですかね、竹内町から外江町まで行きたいなとか、何かそういうような場合、どういうぐあいに行くんかなという、その乗り方教室とかもされているようですけど、行くのに1時間半もかかるようなルートですと、なかなか使いにくいということで、本当に弱者が必要としている乗り物というのは、一番は病院に行ったりとか、病院

米子市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4号 9月10日)

病院もないです。飯舘村診療所火曜と金曜の午前中のみの診療でした。そんなところには安心して帰ることにはなりません。福島は、帰りたくても帰れない土地になっています。  質問ですけれど、島根原発で事故が起きたら、米子周辺も同様な状況になるのではないでしょうか。市長は島根原発2号機、3号機ともに稼働すべきでないと明確に表明していただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 ○(岩﨑副議長) 伊木市長。

境港市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

翻訳機はまだまだ市内全部の病院には行き渡っておりません。本市としても、医療機関と連携し、各国母国語での問診票の作成や翻訳機の設置を促してはと考えますが、市長の所見を伺います。  市内に勤務する外国人技能実習生の内訳を見ると、圧倒的にベトナム人が多いようです。東南アジア全体に言えることかもしれませんが、特にベトナム人は勤勉で実直なお国柄で、今後もふえることはあっても減ることはないと思われます。

倉吉市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第5号 9月 9日)

設備への補助率を3分の2とした場合の投資回収率は、熱需要の最も小さい福祉施設では七、八年程度、温浴施設では五、六年程度、熱需要の大きい病院や宿泊施設では三、四年程度と試算されたというところでございまして、導入可能性としては、かなり投資に対して回収は可能だろうという結果が出たところでございます。  

伯耆町議会 2019-09-06 令和元年 9月第 4回定例会(第2日 9月 6日)

この人たちの声に応えて、以前にはデイサービスに出ていたようなお方でも、外出支援サービスを利用しながら、病院どころか、薬の受け取りとか、あるいはお買い物、そういったことにも運行していただいて、非常に利便性の高いものでしたけれど、今は1週間単位で病院に送迎だけということで限定されています。そして増便はされて対応してきていると。

米子市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第3号 9月 6日)

○(奥岩議員) 1つの窓口での対応に関しましては、ちょっとこれ、私の認識が間違ってたら申しわけないんですが、今後のマイナンバーカードの普及ですとか、先ほどお話しさせていただきましたペーパーレス化等を考えてみますと、大きな病院電子カルテのようなイメージでいろいろ情報共有されてサービス向上が図られるのかなというようなイメージを受けましたので、お話を聞く限り、全く実現不可能というものではなくて、むしろ

琴浦町議会 2019-09-06 令和元年第 5回定例会(第3日 9月 6日)

おじいちゃんが仮に病院に行こうと思ったら、ああ、あなたの家は若い人がおられるし、だからタクシー助成の対象になりませんよということなんです、今の制度は。そこを、それはおかしいじゃないですかということですけど、それを答えてください。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。 ○町長(小松 弘明君) 限られた予算を使っていくということで、一番悩ましいところであります。

倉吉市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第4号 9月 5日)

あとは問題はこの東側が大変です、最近は家もどんどんどんどん建ってますし、それからJR倉吉駅の前に当たるわけでして、病院もあるし、介護施設もあるし、金融機関もあるし、非常にいっぱいある。全ての機能がそろってる。だから非常に便利がいいわけです。だから、個人の家もどんどん建ってる。現在も進行中です。どんどんどんどん空き地がなくなっていると、そういう実態にあります。