201件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会(第2号12月 5日)

市有自動車と言われましたかね、軽トラックなのか何トン車なのか、あるいはワゴン車なのかわかりませんけれども、大きな水害が発生しているさなかに、どこまで機能するか疑問には思っておりますが、そういった7カ所にこういった備品がありますよということを、市の職員あるいは消防関係者、消防団の方々、自主防災組織にかかわる方々、そして市民にそれぞれどのように周知をされているのかお尋ねします。

境港市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

また、現行の港湾計画では、現在供用中の岸壁以外に新たな岸壁も計画されているところでありまして、こうした港湾機能を生かすためにも当面は産業の利便性を優先する工業専用地域を維持し、来年春の境夢みなとターミナルの完成など、今後の変化を注視していく必要があると考えております。 ○議長(柊 康弘君) 追及質問がございましたらどうぞ。  森岡議員。 ○6番(森岡俊夫君) 御答弁いただきました。  

境港市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

周知のとおり、本市には空港港湾漁港と3つの港を有してますが、初めに、空の道、米子鬼太郎空港について伺います。エアソウル社の機材繰りの影響により週3便の減便となっていましたが、先月より週6便に戻ったものの、利用客の減少により、今月16日から来月26日までの期間、再び週3便に減便となるようです。

米子市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3号 3月 1日)

○(伊木市長) 米子市独自の企業誘致の強みについてのお尋ねでございますが、本市の強みといたしましては、高速道路網が市内で結節をすることにより多くのインターチェンジがありまして、また対岸交易の窓口となります境港の港湾に近いことから、物流に関しての交通の要衝であるとともに、東京の羽田空港と結ばれる米子空港にも近くて、企業活動を行う上では便利な地域だというふうに考えております。

境港市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第1号12月 5日)

最後に、群馬県藤岡市の消防団の加入促進、活動の強化についてであります。  藤岡市の消防団は、条例により定数214名で、現在の団員数は充足率100%の214名、14分団のうち1分団は女性団員のみで構成され、男性消防団員199名の平均年齢は37.4歳、女性消防団員15名の平均年齢は29.2歳と若い団員が多く、その活動内容や団員確保の取り組みについて伺ってまいりました。  

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第3号) 本文

先週土曜日、6月9日に美保地区公民館において美保地区社会福祉議会民生委員児童委員議会協賛でひとり暮らし高齢者の集いを開催し、鳥取消防署の職員3名に来ていただき、日常の防災安全の心得と題して講演をいただきました。その講演の中で、鳥取市では災害発生時にはいち早く避難勧告を発令し、市民の早期避難が図られていることが紹介されました。

米子市議会 2018-03-02 平成30年 3月定例会(第3号 3月 2日)

続きまして、消防団の課題とその対処についてのお尋ねがございました。消防団の課題とその対処についてですけれども、現在、全国的に消防団の減少が進む中、米子市におきましては消防団の定数の充足率はことしの1月1日現在で95.4%と、県内平均92.7%に比較しまして高水準を維持しております。

境港市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第1号 2月28日)

消防費におきましては、退職積立金の増額等に伴い、鳥取県西部広域行政管理組合への負担金886万円を増額。  教育費におきましては、燃油価格の高騰などによる小・中学校燃料費等1,613万円、人員配置の見直しに伴う体育施設管理委託料124万円余をそれぞれ増額いたしております。  歳入につきましては、歳出に伴う国・県支出金を増額するほか、財源として市税及び基金繰入金、市債などを増額いたしております。  

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会〔資料〕

鳥取市職員特殊勤務手当に関する条例の一部改正について     〃    原案可決 第 46 号  鳥取市職員定数条例の一部改正について              〃    原案可決 第 47 号  鳥取市安全で安心なまちづくり推進条例の一部改正について     〃    原案可決 第 48 号  鳥取市被災者住宅再建支援条例の一部改正について         〃    原案可決 第 49 号  鳥取市消防団員等公務災害補償条例

米子市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第2号12月 5日)

○(錦織建設部長) 堤防高さにつきましては、既往最大水位に対しまして最大打ち上げ高を加えました斐伊川の海抜基準といたしました標高2.5メートル、それと波浪の影響を受けにくい港湾内などは2.1メートルとなっております。ただし、2.5メートル高さは整備計画期間中の暫定的な堤防高でございまして、最終的な計画高は3.5メートルというふうにうかがっております。 ○(尾沢議長) 門脇議員

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第5号) 本文

本市におきましては、山陰近畿自動車道などの高速道路ネットワークと、人と物の流通拠点であります空港港湾へのアクセスを強化して活用していくことは必要不可欠であると考えております。そのため、高速道路ネットワークへのアクセス道の整備につきましては、この南北線のルートが示された段階で、市道晩稲飛行場線の整備も含めて改めて検討していかなければならないと考えております。  

境港市議会 2017-09-20 平成29年第4回定例会(第3号 9月20日)

土のうの準備でございますけども、議員がおっしゃるとおり、平成18年7月18日を中心とした豪雨があったわけですけども、そのときに境港消防署に2,000袋を常備するような体制をとっておりますし、その他、そのときに冠水が激しかった深田川、米川、枕川の市街地に入る入り口のところですね、そこのところに300袋程度を配備できるように準備をしております。