212件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会〔資料〕

の組織維持に関する決議  鳥取県においては、現在、今後10年程度の将来を見据えた消防体制のあり方などについて、研究会を設置され 検討を進められており、この中で「消防指令業務の共同運用」がテーマとなっている。  

境港市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第1号12月 5日)

最後に、群馬県藤岡市の消防団の加入促進、活動の強化についてであります。  藤岡市の消防団は、条例により定数214名で、現在の団員数は充足率100%の214名、14分団のうち1分団は女性団員のみで構成され、男性消防団員199名の平均年齢は37.4歳、女性消防団員15名の平均年齢は29.2歳と若い団員が多く、その活動内容や団員確保の取り組みについて伺ってまいりました。  

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会(第5号) 本文

防災行政無線デジタル化整備事業の整備方針は屋内スピーカーを中心とした整備となっておりますが、ただし書きがありまして、ただし、自主防災会長、消防団員、民生児童委員の方等の、地域防災の中心として活躍していただく方のお宅には希望により戸別受信機を整備するとされております。自主防災会長、消防団員、民生児童委員の方への戸別受信機の配置状況についてお尋ねします。 ◯金谷洋治副議長 深澤市長。

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第3号) 本文

先週土曜日、6月9日に美保地区公民館において美保地区社会福祉協議会と民生委員・児童委員協議会協賛でひとり暮らし高齢者の集いを開催し、鳥取消防署の職員3名に来ていただき、日常の防災と安全の心得と題して講演をいただきました。その講演の中で、鳥取市では災害発生時にはいち早く避難勧告を発令し、市民の早期避難が図られていることが紹介されました。

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第6号) 本文

ポートセールスにつきましては、本市のほかに、港湾管理者であります鳥取県や、鳥取港を利用する企業、経済・観光・農林水産関係団体など、こういった団体で構成しております鳥取港振興会が主にポートセールスを行っておるところでございます。

境港市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4号 3月 7日)

災害対策基本法では、避難行動要支援者名簿は消防、警察、民生委員、社会福祉協議会、自主防災組織、その他の避難支援等に携わる関係者に提供するものと定められております。ただし、名簿の提供には条例に特別の定めがある場合を除き本人の同意が必要となります。

境港市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第2号 3月 5日)

そのときは市のほうから消防のほうに連絡をとりまして、崩れそうなところの屋根の雪をおろしていただいたという例もございます。 ○議長(柊 康弘君) 重ねてございましたらどうぞ。  平松議員。 ○2番(平松謙治君) 連携という部分で、市長も先ほどといいますか、施政方針でおっしゃられてた自助・共助による対策、そういうときに福祉部門であったり、庁舎内のいろいろな部署との連携も極めて必要だと感じます。

境港市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第1号 2月28日)

消防費におきましては、退職積立金の増額等に伴い、鳥取県西部広域行政管理組合への負担金886万円を増額。  教育費におきましては、燃油価格の高騰などによる小・中学校の燃料費等1,613万円、人員配置の見直しに伴う体育施設管理委託料124万円余をそれぞれ増額いたしております。  歳入につきましては、歳出に伴う国・県支出金を増額するほか、財源として市税及び基金繰入金、市債などを増額いたしております。  

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会〔資料〕

鳥取市職員の特殊勤務手当に関する条例の一部改正について     〃    原案可決 第 46 号  鳥取市職員定数条例の一部改正について              〃    原案可決 第 47 号  鳥取市安全で安心なまちづくり推進条例の一部改正について     〃    原案可決 第 48 号  鳥取市被災者住宅再建支援条例の一部改正について         〃    原案可決 第 49 号  鳥取市消防団員等公務災害補償条例

鳥取市議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第5号) 本文

本市におきましては、山陰近畿自動車道などの高速道路ネットワークと、人と物の流通拠点であります空港・港湾へのアクセスを強化して活用していくことは必要不可欠であると考えております。そのため、高速道路ネットワークへのアクセス道の整備につきましては、この南北線のルートが示された段階で、市道晩稲飛行場線の整備も含めて改めて検討していかなければならないと考えております。  以上でございます。

境港市議会 2017-09-20 平成29年第4回定例会(第3号 9月20日)

土のうの準備でございますけども、議員がおっしゃるとおり、平成18年7月18日を中心とした豪雨があったわけですけども、そのときに境港消防署に2,000袋を常備するような体制をとっておりますし、その他、そのときに冠水が激しかった深田川、米川、枕川の市街地に入る入り口のところですね、そこのところに300袋程度を配備できるように準備をしております。

境港市議会 2017-09-19 平成29年第4回定例会(第2号 9月19日)

また、ハサン地区は、ロシアと中国の国境に位置しており、ロシア沿海地方のみならず、中国東北部が日本海とつながるための重要な港湾を有する地域であります。環日本海地域の物流や人流を考える上で、この地域を訪問し、現地との関係を強化できたことは大変意義深いと感じております。  次に、来年、友好都市提携25周年を迎える琿春市との友好交流の目的と意義、これまでの取り組みと成果についてであります。  

境港市議会 2017-06-20 平成29年第3回定例会(第3号 6月20日)

また、地域ぐるみで消防団員を応援し、消防団への加入促進や地域防災力の充実を図ることを目的にした消防団応援プロジェクトの一つとして、消防団応援の店制度というものがございます。こちらの制度についてお伺いします。境港市における消防団応援の店の登録状況、また、登録の推進方法はどのように行われていますでしょうか。  

琴浦町議会 2017-03-07 平成29年第 2回定例会(第1日 3月 7日)

土木費は、土木管理費、道路橋梁費、河川費、港湾費、都市計画費、住宅費で10億3,199万6,000円を計上しており、昨年度比3億1,142万9,000円、23.2%の減額であります。増減額の主なものは、道路新設改良費2億3,616万9,000円の減額、河川新設改良費6,600万円の減額であります。  

境港市議会 2017-03-01 平成29年第2回定例会(第1号 3月 1日)

消防費におきましては、退職積立金の増額等に伴い、鳥取県西部広域行政管理組合への負担金509万円余を増額。  教育費におきましては、国の2次補正予算を活用した渡小学校下水道接続工事費等2,119万円余、第一中学校プール循環ろ過装置の更新工事費900万円余などをそれぞれ増額いたしております。  

琴浦町議会 2016-09-07 平成28年第 5回定例会(第1日 9月 7日)

続きまして、消防費は127万円の増額補正でございます。そうですね、主なものは、消防施設費、はぐっていただきまして、消火栓の新設移設工事負担金52万5,000円。これは徳万地内の消火栓新設を予定しております。  教育費につきましては、事務局費が198万円の増額でございます。  続きまして、小学校費が1,999万4,000円の増額でございます。

境港市議会 2016-09-07 平成28年第4回定例会(第1号 9月 7日)

そのためには、物流・人流拠点としての港湾機能の強化が不可欠であり、間もなく供用開始される中野地区国際物流ターミナルに続いて、今後、本格的な整備に着手される竹内南地区の貨客船ターミナルなどの早期完成に向けた取り組みを進めてまいります。