77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八頭町議会 2018-12-21 平成30年第 9回定例会(第5日目12月21日)

研修先は、佐賀県武雄福岡県東峰村です。  まず最初に、武雄図書館についてですが、現在の図書館の建物は、平成18年建設、5年前にツタヤ書店が指定管理している、居心地のよいいつでも利用できる図書館を目指したもので、365日、午前9時から午後9時まで開店しています。スタバも入館しています。読書コーナーを広く設けていて、館内の本、書店の本をスタバのコーヒーを飲みながら読むことができます。

八頭町議会 2018-12-13 平成30年第 9回定例会(第4日目12月13日)

10月18日、佐賀県武雄へ視察研修に出かけました。武雄市立図書館は、5年前にツタヤ書店が指定管理をし、居心地のよい、いつでも利用できる図書館を目指し、365日午前9時から午後9時まで開館しています。スタバも入館しています。図書コーナーを広く設けて、館内の本、書店の本をスタバのコーヒーを飲みながら、流れてくるBGMを聞きながら、読むことができます。若い人や小さな子ども連れの女性も多く見られます。

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会(第6号) 本文

先日、佐賀県武雄にある国土交通省武雄河川事務所を訪ね、アザメの瀬自然再生事業の現地を案内していただくなど、とても親切丁寧に対応していただきました。きっかけは7月豪雨直後の新聞記事でした。あえて川をあふれさせる。国交省事務所長は宇宙人扱いを受けたという見出しが目にとまりました。佐賀県北部を流れる松浦川の中流部にあるアザメの瀬地区は、たびたび洪水被害に悩まされてきました。

境港市議会 2017-12-12 平成29年第6回定例会(第3号12月12日)

それと図書館交流機能というところでございますけども、先日、教育長、それから教育委員さんで佐賀県武雄図書館の視察を行かれたと思います。民間を活用したということで非常に話題に上ってる施設だと思いますけども、この感想を少し述べていただけたらと思いますが。 ○議長(岡空研二君) 答弁を求めます。  松本教育長

八頭町議会 2017-03-07 平成29年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

それで、鳥取報では、1年間のごみの量を報に公表されています。八頭町は、こういったごみの量とかそういったものは環境美化推進員の資料のほうには出ているのでしょうか。また、こういったものを広報する必要があると思うんですが、どう思われますでしょうか。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。 ○町 長(吉田英人君) 福祉環境課長で答弁。 ○議 長(谷本正敏君) 前田課長

倉吉市議会 2016-03-08 平成28年第3回定例会(第6号 3月 8日)

一つは、この有害鳥獣捕獲後の処理、あるいは出口を考えるという上で、京都府の福知山、舞鶴、綾部の3が共同利用しております中丹地域有害鳥獣処理施設ということで、こちらは焼却処理施設ということでございます。もう1カ所は、福井県三方上中郡若狭町の嶺南地域有害鳥獣処理加工施設ということで、こちらは焼却及び食肉処理、加工施設ということで、この2カ所の視察を予定しているものでございます。

琴浦町議会 2015-09-09 平成27年第 5回定例会(第3日 9月 9日)

ちなみにここに神戸バスに石原商店という神戸のあれが琴浦のPRの自費で出して、ラッピングでこういう取り組みもありますし、牛乳パックのことのPRで本当にそれができると、それはなかなかええと思っております。あとはお金がどの程度かかるかということがありますけれども、そのことは少し大山乳業さんのほうとも詰めたいというふうに思います。  

鳥取市議会 2014-06-01 平成26年 6月定例会(第6号) 本文

鳥取はことし2月、鳥取公共施設白書をまとめ、市民に示されました。それによりますと、高度経済成長期以降に集中的に整備された公共施設等は、老朽化が進み、今後、一斉に更新時期を迎え、これらの更新については多額の財政負担が想定されるとあります。鳥取だけでなく全国でこの問題は発生しており、先進自治体では既にさまざまな取り組みを始めておられます。

伯耆町議会 2014-03-14 平成26年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

教育現場にタブレット端末導入はということで、佐賀県武雄教育委員会はこの4月から全小学校にタブレット端末を導入し、反転授業を開始するとしました。2点ほど聞きます。  反転授業とはどういう授業内容なのか、説明、所見を聞きます。  2点目は、タブレット端末を導入し反転授業を取り入れる考えはないか、教育長に聞きます。 ○議長(細田 栄君) 教育長

鳥取市議会 2014-02-01 平成26年 2月定例会(第3号) 本文

また、竹内市長は平成23年度から3年間、全国特例市長会の会長として、全国40の特例代表して特例地方分権推進に御努力されていると思っていますが、全国特例市長会会長を3年間されて、何に取り組み、どのような成果があったのか、お伺いいたします。  次に、鳥取体育スポーツ施設災害避難所の指定についてお伺いいたします。  

伯耆町議会 2013-09-11 平成25年 9月第 4回定例会(第2日 9月11日)

例えば広島とか大阪なんかは、障害者家庭、それから高齢者の低所得者の家庭、低所得世帯、そして保険者の世帯主が病気世帯、このような状況の中では減免制度を拡充して生活保護基準の1.3倍までは減免の条項に沿おうではないかというような状態が生まれているわけです。そのような努力がされているんですけれど、本町の場合そういった検討はされないでしょうかどうでしょうか。 ○議長(細田 栄君) 町長。

倉吉市議会 2013-09-03 平成25年第4回定例会(第2号 9月 3日)

そこで私たち会派くらよしでは、先般、7月でございましたけれども、今話題になっております民間委託をされた佐賀県武雄というところに行ってまいりました。ここでその武雄の新しい図書館を見まして、大変びっくりした、そしてそのすばらしさに感動したんですけれども、だからといってこれを武雄モデルが全てよいということではございません。  一つちょっと武雄モデルを御説明させていただきます。

鳥取市議会 2013-08-01 平成25年 8月定例会(第4号) 本文

鳥取は、事業系ごみの対策として、ごみ減量等推進優良事業所認定制度を実施しています。これをどのように評価しておられるのか、質問をいたします。  2点目は、鳥取を含め14町でつくる東部広域行政管理組合では、年間100トン以上排出する事業者は減量化計画を提出するようにしていますが、鳥取はそうした事業所を把握しているのか、質問をいたします。  

鳥取市議会 2013-06-01 平成25年 6月定例会(第2号) 本文

平成23年11月、姉妹都市提携20周年を記念し、清州の市長が来鳥され、鳥取、清州両市長の共同宣言により両市の交流を確認し、現在に至っています。共同宣言文では、姉妹都市20周年を迎え、今後、清州鳥取は、より一層成熟した両市・両市民の信頼と友愛をもとに、末永く相互発展の道をともに歩むことをここに宣言すると結んでいます。