343件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-03-12 平成31年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

また、合意形成ができていないというような自治会もありますので、そういうところには自衛消防団も、これも必要でありますが、それをとして自主防災組織、火災だけじゃなくていろんな災害に対応できるような組織をやっぱりつくっていただく必要がありますので、それをとして何とかできませんでしょうかというようなことでお話をさせていただきたいと思いますし、合意形成ができてないところは、やっぱりその必要性をまず説いて、

倉吉市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第6号 3月 5日)

そうなってくるというと、交流人口を中心とした、いわゆる観光対策、これが非常に重要になってくるわけで、この小川家住宅については、特に明倫地区からもあるだけども、八橋往来にかけて、非常にになる施設だと思うので、いろいろ調整も必要でしょうけども、できるだけ早くこのスケジュールを決定していただいて、段取りを、早いこと完成をして倉吉の観光の施設になるように対応を図っていただきたいと、こういうことを特にお願

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第3号) 本文

本市では、鳥取砂丘砂の美術館をとして、DMO麒麟のまち観光局と連携した広域観光に取り組んでいるところであります。県内外から入り込み客数、年間320万人を目標設定されていますが、本市の過去3年間の国際観光客サポートセンターの利用者数と宿泊者数についてお伺いいたします。  次に、歴史的建造物の保存・活用についてお尋ねいたします。  平成30年、文化財保護法が改定されました。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

歳入では、自主財源が対前年比1.9%減の約392億800万円で、市収入は対前年度比1.6%増の約235億9,000万円となっており、企業誘致などによる効果があらわれたものと推測するところであります。一方、依存財源につきましては、国・県支出金が約197億5,000万円、地方交付は約224億9,000万円であります。

境港市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第2号12月10日)

原発の燃料冷却水をとめられないのと同様に、いっときとして竹内工業団地、昭和町団地、西工業団地への供給をとめるわけにはならないのです。現状、幸いにも大きな供給遮断には至ってないようですが、老朽化が著しい配管の再整備計画は本市産業を支えるためにも必要ではないかと考えますが、市長の所見を伺います。  次に、目標第3、一人ひとりを大切にした教育と福祉についてであります。  

倉吉市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第5号12月10日)

この中で入浴料等売上総額が、税別でございますけども、9,655万円余、一方、水道光熱費等、売上原価が4,650万円余ということで、差し引き年間の粗利が4,909万円余、これには消費を加えて5,300万円余が粗利益ということになりました。

伯耆町議会 2018-12-07 平成30年12月第 4回定例会(第2日12月 7日)

地震等によりライフラインが断絶した場合でも水、燃料等を使わずに授乳することができるため、国内の流通体制が整い使用方法やリスクに関して十分に理解されることを前提として、災害時の備えとしても活用が可能である。  2016年4月14日の熊本地震の際に、乳児用液体ミルクの海外製品が支援物資として送られ注目を集めたことは記憶に新しいところでございます。

倉吉市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会(第4号12月 6日)

今現在、国で示されている状況をちょっと御報告させていただきますと、まず、実施時期につきましては、来年の10月、消費の引き上げと同時期ということでございます。無償化の対象はまずは3歳から5歳、3歳以上児の全てとゼロから2歳児については住民非課税世帯ということでありますが、その後、ゼロから2歳児についても全ての子どもへ拡大する予定となっている。ただし、その拡大の時期はまだ不明でございます。

境港市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第1号12月 5日)

初めに、本年度の財政見通しといたしましては、歳入において、市収入が法人市民の減少などにより当初予算額を下回る見込みとなっているものの、地方交付は、普通交付が当初予算額を上回る決定額となっており、これら一般財源に国・県支出金などの特定財源を加えた総額はおおむね確保できるものと見込んでおります。また、歳出におきましても、予定しております諸事業はおおむね順調に実施できるものと考えております。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

その中で私は、この日本語学校をとした外国人高度人材を地元企業に送り出す仕組みは今後の本市の経済の発展のためにも必要な取り組みであり、市としても積極的に支援すべきであると申し上げました。市長答弁としては、有効な支援措置を講じてしっかりとサポートしていただく旨でありました。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

◯前田伸一議員 私は、下水道管理用地の側溝を下水のほうできちっと整備して、市道に関することに対しての基準をクリアする形で市道に移管する、このようなメリットといたしまして、市道に対する地方交付の歳入の増ということがございます。行財政改革課にお聞きしましたところ、本市の市道総延長1,590キロメートル、面積859万9,000平米で、交付需要額が約17億円ということでございました。

湯梨浜町議会 2018-09-18 平成30年第 5回定例会(第 6日 9月18日)

やはり観光のとなり得る素材は、オンリーワンの施設やロケーション、話題性だと私は考えます。  そこでの提案なのですが、観光のを創生すべく、また妥協案と言うべき泊地域の住民の意を酌むためにも風力発電施設を改造し、また甲亀山全体をコーディネートした芸術の森を形成する、これこそが本当のであり、本物の聖地化ではないでしょうか。

境港市議会 2018-09-12 平成30年第4回定例会(第4号 9月12日)

一方、停留所の新設に伴う運行距離の延長、燃料費の高騰などを背景に運行経費が年々増加しており、平成29年度では車両更新費を含めて約7,400万円の支出となっておりますが、県の補助金や地方交付により昨年度の実質的な市の負担は約970万円となっております。

倉吉市議会 2018-09-11 平成30年第5回定例会(第6号 9月11日)

いずれにしてもこの事業、自治公民館の共助の部分で非常にありがたい事業だと思いますので、ぜひしっかりと確保していただいて本年度、来年度も共助のとしてのコミュニティー、自治公民館整備のために使わせていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。  続いて、3款1項1目の伯耆しあわせの郷管理運営委託ということで補正額が5,434万8,000円。

倉吉市議会 2018-06-25 平成30年第4回定例会(第5号 6月25日)

地方交付は、地方の増収見込みを受けて、2.0%減の16兆85億円、臨時財政対策債は1.5%減の3兆9,865億円でありました。2017年8月に公表されました地方財政収支の仮試算では、地方交付が4,000億円減り、臨時財政対策債が5,000億円ふえると見込まれておりましたが、交付の減額を抑え、臨財債は2年ぶりに減少に転じたこの結果、これは一定の評価がされておるところでございます。  

境港市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第4号 6月20日)

また、周辺自治体には、立地自治体に入る電源立地地域対策交付金や燃料などがないことに触れ、周辺自治体は安全だけが大切で、安全をおろそかにした申請をめぐる議論が先行するのは抵抗感があると指摘した報道がありました。  続いて、5月22日に県庁で、中電の副社長に対し知事は、鳥取県側としては急いでないと慎重協議の姿勢を示す内容の報道記事が大半でありました。

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第6号) 本文

輸出入につきましては、輸出は木材のみでございまして0.8万トン、輸入は木質バイオマスボイラー用燃料のPKS、パームヤシ殻でございますけれども、これが2.6万トン、そのほか、融雪剤が1.3万トン、合計で3.9万トンとなっております。  続きまして、鳥取港のポートセールスによる利用促進についてでございます。  

湯梨浜町議会 2018-03-08 平成30年第 2回定例会(第 1日 3月 8日)

次に、特別交付は対前年度比よりも6,000万円増の2億8,000万円を計上いたしました。普通交付の4,200万円の減額と特別交付の6,000万円の増を加え、1,800万円の増額を計上いたしております。  地方債は対前年度比で63.7%、18億6,700万円余の減で10億6,400万円余を計上いたしました。

境港市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第2号 3月 5日)

20人ほどの新規雇用が生まれることや、燃料とする木質ペレットを境港に月2万トンも運び込むことで貨物量の取り扱いの増加が見込まれ、その燃料材を岸壁から工場までトラック輸送する必要があり、市内の運送業者のビジネス拡大につながるからです。  このように、企業進出はビジネスチャンスの拡大をもたらします。