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該当会議一覧

米子市議会 2019-06-21 令和元年 6月定例会(第5号 6月21日)

少しだけお時間いただいて簡単に要点だけ申し上げますと、鳥取県、米子市もそうありますが、地方の時代、地方の自立に向けて持続可能地方行政を確立していくという観点から、平成16年、7年ぐらいから、さまざま行財政改革、これは業務の効率化、あるいは能力主義、役割主義による人事制度改革、こういったようものをいち早く進めてまいりました。

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

そこで、やはり持続可能建設業に向けた一歩とするためにも、公共工事の平準化、この取り組みは重要だろうと思っております。そこで、国土交通省が地方公共団体における取り組みの事例として「さしすせそ」の5つを上げてるんです。この「さ」というのは、債務負担行為を活用すること。それから「し」は柔軟工期を設定すること。「す」は速やか繰り越し手続をすること。「せ」は積算を前倒しすること。

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

○(岡村議員) ことし4月の景気動向指数の基調判断が2カ月連続して悪化、景気後退の可能性が高いとされている中で、消費税を引き上げて地域経済に影響はないと考えるのか伺います。 ○(渡辺議長) 杉村経済部長。 ○(杉村経済部長) 地域経済の影響についてのお尋ねございます。

米子市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

ここでそれを逐一申し上げることは省略させていただきますけど、議員も御承知のとおりあります。したがって、先ほどからそういった御質問をいただいたんだろうと受けとめさせていただいております。  ただ、いずれにいたしましても、将来に向けて持続可能この地域を守っていくためには、我々が目指さなければならない一つの姿だろうというふうに信じております。

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

先ほども申し上げましたように、校区のことが出てきますと、先ほど申し上げた、地域だけの話ではない可能性が出てくると思っておりますので、もう少し意見をいただいて、修正案的ものに近づいた段階で市民全体への説明をタイミングを見て検討させていただきたいと思っています。 ○11番(藤井隆弘君) じゃあ、よろしくお願いします。  続いて、防災のまちづくりについて移ります。  

米子市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

平成29年7月19日付で御回答いただき、旗ヶ崎水門の緊急時使用が可能となりましたのは、一定の成果があったと感謝申し上げます。しかしながら、市内に向かう道路が一方向しかない現状が変わるものはなく、昨今の予期せぬ災害時においては大変リスクと考えております。

湯梨浜町議会 2019-06-12 令和元年第 5回定例会(第 6日 6月12日)

いわゆる社会保障4経費が年々拡大している状況にあって、受益と負担の均衡がとれた持続可能社会保障制度を構築し、子や孫といった次世代に安定的に引き渡していくためにも社会保障の充実、安定化は不可避あり、安定財源の確保と財政健全化を同時に達成していくことが急務あると認識しております。  

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

また、高齢化、過疎化が進む地域にあっては、地域の活力低下が深刻問題となっており、地域で暮らし続けることが困難となってくる可能性があります。このようところでは、地域づくりと交通が連携し、地域活力の維持、向上や、将来的にも安心・安全に生活できる環境づくりを進めていくことが重要と思います。

伯耆町議会 2019-03-20 平成31年 3月第 1回定例会(第4日 3月20日)

1,000万円、青雲寮長寿命化及び複合化改修事業の設計委託料200万円、民生費では、出産する際に医療機関まで交通手段がない場合及び人工透析患者が医療機関へ通院するための交通費について助成を行う病院交通費助成事業に30万円、また、検診事業予算額は3,117万8,000円、特に胃がん検診、ピロリ菌検査については医療機関委託検診を拡充し、西部圏域の米子市、南部町、伯耆町及び日吉津村の一部医療機関で検診が可能

湯梨浜町議会 2019-03-20 平成31年第 3回定例会(第14日 3月20日)

18の事業で合計5億5,421万4,000円の繰り越しをお願いをしておりましたが、表でいいますと上から4段目ございます。3款民生費、2項児童福祉費、事業名が放課後児童クラブ整備事業、金額が249万5,000円ございます。この事業を追加いたしまして全部で19の事業、総額が5億5,670万9,000円として訂正して改めて御提案をいたすものございます。以上ございます。

北栄町議会 2019-03-15 平成31年 3月第2回定例会 (第11日 3月15日)

こちらにつきましては、2015年9月に国連の持続可能その開発サミットの中で採択されました持続可能開発のための2030アジェンダ、いわゆるSDGsというふうに言われるものですけれども、こちらにつきましての主には職員に向けた研修を行うことを目的として組んでいる予算ございまして、想定している講師といたしましてはこのSDGsについてどのように政策に生かしていくか、あるいはそもそもSDGsの概念というかそれを

伯耆町議会 2019-03-14 平成31年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

そこで、スポーツ庁におきましては平成30年3月に運動部活動のあり方に関する総合的ガイドラインというのを策定いたしました。このガイドラインでは運動部活動の教育的意義を認めながら、持続可能運動部活動にするためには抜本的改革が必要あるということと述べておりまして、そのガイドラインにのっとりまして県、市町村、学校がそれぞれ運動部活動の方針を策定して公表することとなっております。

北栄町議会 2019-03-13 平成31年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

民間委託により支援員の確保や保育の資質向上が期待でき、支援の必要児童の受け入れが可能となりますし、工夫あるイベントや遊び、学習など、子どもたちにとってより楽しく有意義場所が提供できるものと思っております。 ○議長(飯田 正征君) 長谷川議員。

北栄町議会 2019-03-12 平成31年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

この支援員の確保と資質の向上については、多くの人材を抱え、また研修体制が整っている事業者にお任せすることで安定的運営が可能となると考えているところございます。また、民間ならではの特色を生かし、工夫あるイベントや学び、学習など、子どもたちにとってより楽しく有意義場所が提供できるものと思っております。  

琴浦町議会 2019-03-12 平成31年第 2回定例会(第4日 3月12日)

こちらのほうで駐車可能台数7台から8台としておりますけども、現在8台の区画で整理しようかということでしております。この工事につきましては、これは舗装してあるよう感じで書いてありますけども、舗装はせずにおくというところございますので、8台を予定してのところございます。以上ございます。 ○議長(小椋 正和君) 藤本企画情報課長。

琴浦町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

したがって、平成17年、この資料ですが、の実施内容とは異なる可能性があることを御承知おきくださいということですので、このよう詳細調査は当面行われる可能性がないということ、非常に重要調査というふうに思われます。  

米子市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第7号 3月 8日)

高過ぎる保険料は、住民の暮らしを苦しめているだけなく、国保制度の根幹を揺るがしています。全国知事会は、加入者の所得が低い国保は他の医療保険より保険料が高く、負担が限界になっていることを国保の構造問題とし、国保を持続可能とするためには、被用者保険等の格差を縮小するよう抜本的財政基盤の強化が必要と主張しています。

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

次に、町債、地方債ございますが、対前年比19.9%、2億1,200万円余の減となっており、8億5,200万余を計上しております。主要因は、新中学校・学校給食センター建設工事、本体工事の完成によるものございます。  また、合併特例債発行限度額は84億1,330万、31年度までの起債累計額は79億430万となっております。発行可能残高は5億900万ございます。