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570件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 湯梨浜町議会 平成30年第 8回定例会(第 9日12月18日) 実施主体も当初から、町がすれば、町がすればということになると、公社がすればという、町が開発行為をして売買できませんから、公社がすればというふうになってくると思いますけども、やはり今、ここのもとの計画が、当初計画がいろんな官民一体となって生涯活躍のまち、地方創生を行っていくというのが大もとになってきております。 もっと読む
2018-12-14 北栄町議会 平成30年12月第8回定例会 (第 8日12月14日) 完成予定を述べることは困難でありますが、引き続き国、県、町で連携しながら早期整備に努めたいと考えておるところであります。 ○議長(飯田 正征君) 前田議員。 ○議員(3番 前田 栄治君) ただいま答弁をいただきました。  まず最初に、台風24号を経験をして、新たにということをお伺いしました。 もっと読む
2018-12-12 米子市議会 平成30年12月定例会(第5号12月12日) ○(細川水道局長) ちょっと急な質問で申しわけございません、広域連携のお話だと思います。現在、鳥取県のほうが主導されまして、広域連携の検討会、ちょっと今、手元にぱっと名前が出てきませんけども、始まったところでございますが、まだ現状がどうなっているのかというようなところの取りまとめというか、そういう段階でございまして、個別具体の話には至っておりません。   もっと読む
2018-12-11 米子市議会 平成30年12月定例会(第4号12月11日) なお、自治体をまたいで水質事故等の問題が生じた場合には、水質汚濁防止対策協議会の対応マニュアルに基づきまして、各関係自治体と連携して発生源の調査や被害軽減の対応を行っているところでございます。 ○(渡辺議長) 田村議員。 ○(田村議員) 関係自治体と連携してというお話がございました。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第3号) 本文 今回の水道法の改正でありますが、人口減少に伴います水需要の減少でありますとか、また水道施設の老朽化に対応するために水道の基盤を強化する、これが一番の目的でございまして、関係者の責務の明確化、広域連携の推進、適切な資産管理の推進、官民連携の推進、指定給水装置工事事業者制度の改善、この5つのポイントがございます。 もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第2号) 本文 多様な文化財の把握とその適切な保存・活用を通じて、新たな交流の創出、住民の地域に対する理解や誇りの向上、地域住民との連携強化、関係部局間の連携促進を進め、地域の活性化に資することが期待されております。歴史文化基本構想の策定とともに、これらの効果が最大限にあらわれるように、次期総合計画であります第11次総合計画の中にもその内容を位置づけて本市全体のまちづくりに生かしてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-01 鳥取市議会 平成30年 12月定例会(第4号) 本文 そこに方向性を見出して、官民一体となって活性化を進めていっていただきたいというふうに思っております。  鳥取西道路が開通すれば、人や車、物の流れが変わってまいります。それに伴いまして、地元住民の生活や企業など、地域に少なからず影響が出てくると考えます。 もっと読む
2018-09-18 湯梨浜町議会 平成30年第 5回定例会(第 6日 9月18日) 農業を取り巻く情勢は、対外的にはTPP、環太平洋経済連携協定とか、EPA、経済連携協定等の市場グローバル化が進む中にあって、農業の現場では生産者の高齢化、後継者不足、そして耕作放棄地の増加、そしてさらには地震、豪雨、台風等による被害が多発しております。将来を考えると、このままでは農業はますます深刻な状況になるのではと危惧をしております。   もっと読む
2018-09-12 米子市議会 平成30年 9月定例会(第5号 9月12日) ○(岡文化観光局長) 山陰インバウンド機構との連携についてでございますが、本市は、米子香港便で訪日した外国人旅行客対象の買い物ツアー、米子よくばりツアーや、外国人向け飲食回数券の販売、グルメマップの作成を柱とします米子の街に灯りをともすプロジェクトなどについて、企画段階から参画し、連携を図っているところでございます。 もっと読む
2018-09-07 米子市議会 平成30年 9月定例会(第3号 9月 7日) ○(伊木市長) 関係機関との連携を強化するということで、産学金官の連携の促進に向けた機運を醸成することも取り組みの一つと掲げておりましたけれども、当該事業を実施してきた中で連携を強化してきた関係者の尽力もありまして、中海・宍道湖・大山圏域市長会におきまして、圏域内での産学・医工連携の取り組みを推進するための相談支援体制を整備することができたということは、具体的な成果ではないかと思っております。 もっと読む
2018-09-06 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第3日目 9月 6日) その人にお任せではなくて、先ほど窓口が一つではなくて役場もやってますよということで、もっと連携してこの件進めていっていただけたらと思います。 もっと読む
2018-09-04 米子市議会 平成30年 9月定例会(第1号 9月 4日) 角盤町エリアの活性化につきましては、官民連携による角盤町エリア活性化プロジェクトでの取り組みとして、角盤町商店街振興組合が中心となり、プレミアムフライデーを活用した「地ビールフェスタ」が8月31日から毎月開催する計画で始まっており、さらに、9月16日及び10月13日には鳥取県西部地域の交流や地域産物販売を目的とした「大山山麓・日野川流域つながるマルシェinえる・もーる」も開催することとしております。 もっと読む
2018-07-23 米子市議会 平成30年 7月定例会(第6号 7月23日) そして、その物資を一時、弓浜半島の倉庫群、倉庫をいっぱいつくって、そこに一時保管をして、そこから大陸に渡ったり、国内は高速道路で京阪神、九州、あるいは西日本連携軸の果てにある高知まで運ぼうという壮大な計画、これが現実のものになるわけです。しかし、ここで大事なのは、そのFAZ、いわゆる倉庫群をつくる用地が既に弓浜部はないんです。これについては、どうお考えですか。 ○(渡辺議長) 伊木市長。 もっと読む
2018-07-18 米子市議会 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日) ○(伊澤副市長) 企業誘致に係る県との連携に関するお尋ねでございます。議員御指摘のとおり、大規模なものになればなるほど、あるいは先ほど市長のほうも御答弁申し上げましたが、県との連携は欠かせないということであります。整備手法をどうするのかというのは、その事案によって的確に判断すべきことだと思っております。   もっと読む
2018-07-17 米子市議会 平成30年 7月定例会(第3号 7月17日) また、現在公会堂の60周年記念を利用しました各種イベントとの連携というものも商店街組合さんと一体となって実施しておるところでございます。   もっと読む
2018-06-20 境港市議会 平成30年第3回定例会(第4号 6月20日) この中海・宍道湖・大山圏域市長会の目的というのは当初からはっきりと決めて、この圏域の連携を強化していくということでありますから、この島根原子力発電所の問題については、出雲市長の御発言も中海・宍道湖・大山圏域の市長会とは別の協議会にするという、そういった思いがおありだったのではないのかなというぐあいに思ってるわけです。 もっと読む
2018-06-18 境港市議会 平成30年第3回定例会(第2号 6月18日) また、インバウンド対策は圏域を中心に官民連携して盛んになされていますが、それに比べてアウトバウンド対策はなかなか進まない実態があります。  その対策の一つとして、4人以上の団体がソウル便を利用する場合は県から補助金が出ますが、本市としても市民に対して国際線の利用促進へ向けたアプローチを強化すべきではないでしょうか、市長の見解をお聞かせください。   もっと読む
2018-06-11 湯梨浜町議会 平成30年第 3回定例会(第 4日 6月11日) 2点目の支援の連携についてですが、小・中学校で通級指導を受けている児童生徒は全国的にも年々増加しております。義務教育終了後の進路をどうするかは大きな課題でありますが、現状を伺います。  また、高校での通級指導が始まりました。中学校と高校の連携はどのように行うか。また、通級担当者と学級担任の連携が児童生徒の課題の理解や個別的配慮に有効だと考えております。この連携方法を伺います。   もっと読む
2018-03-13 琴浦町議会 平成30年第 3回定例会(第3日 3月13日) それから小・中学校での教育ということを教育長言われましたが、この河川調査というのは全国的には小学校と連携しながら実施するところもあるということです。川に生きる生物を採取し、その種類や数を調べることで水の汚れの程度を判定する調査であります。調査を行う川は、水の深さが30センチくらいまでで、流速30ないし40秒、川底に拳大の石や頭くらいの大きさの石が多い場所が適当と言われております。 もっと読む
2018-03-12 湯梨浜町議会 平成30年第 2回定例会(第 5日 3月12日) それと、先ほど森岡柳蔵画伯の絵の展示については、今度倉吉にできるそういう県立美術館なり他市町との連携の中で考えていきたいということがあったんですけども、私は、この森岡柳蔵さんの絵というのは湯梨浜特有の、湯梨浜オリジナルな話なんですね、町内出身の方ですから。 もっと読む