685件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

被災者住宅再建支援金、この早期の支給決定、そして、県内を初め、全国からのボランティアの活動など、官民が一体となった取り組みに被災者の多くは励まされ、復興に向けて力強く進むことができたと思っております。  そこで、忘れてはならないのは、災害時の建設業界の果たした役割が非常に大きかったことであります。

倉吉市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第5号 3月 4日)

それで、そういった関連のところとの連携もどんどんとっていただきたいし、一つだけ、ちょっと聞いておきたいのは、ここにはないですけど、これは別のところなんで、生涯スポーツ、社会スポーツというか、くらよし女子駅伝とか日本海駅伝、こういったのもあるんですけども、そういったのはやっぱりこちら、連携というか、何かは当然されるんでしょうけども、そういったことは市役所内で連携とられておるんでしょうねということ、ちょっと

倉吉市議会 2019-02-26 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日)

官民一体となってとり行われてまいりました。そして、それなりの成果が上がって、いよいよ最終的な復興の局面に来ているということであろうかと思います。  しかし、やはり住民におかれましては、被災者ですね、家計や暮らしの問題等により、どうしても屋根修繕に着手できない世帯がまだ存在しております。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

このネットワークは外国人の生活を中心とした相談サポートですとか地域住民との関係の構築、外国人労働者雇用に係る相談のサポート、こういったものを連携して行おうというもので、ことしの4月1日に外国人総合相談センターを東中西に開設をして、さまざまな生活に係る相談などの対応ですとか必要な機関へのつなぎ役を担うことになっております。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

本市では、より本市の実情に合った空家等対策計画を策定し、行政としてサポートできる体制を再構築し、官民連携による空き家等対策の実現を目指しておられ、このたび、その概要版が示されました。鳥取市空家対策計画について、関係団体やパブリックコメントではどのような意見が集まったのか、お尋ねいたします。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

きょうは市立病院にしか質問しませんでしたが、当然、民間医療機関のこともあるわけでして、こうした課題を官民連携して取り組んでいただくように、市長にこれはお願いして、次の質問に移りたいというように思います。  多言語による情報提供や窓口対応の充実は本市が既に示している方針です。そこで、質問します。

湯梨浜町議会 2018-12-18 平成30年第 8回定例会(第 9日12月18日)

実施主体も当初から、町がすれば、町がすればということになると、公社がすればという、町が開発行為をして売買できませんから、公社がすればというふうになってくると思いますけども、やはり今、ここのもとの計画が、当初計画がいろんな官民一体となって生涯活躍のまち、地方創生を行っていくというのが大もとになってきております。

北栄町議会 2018-12-14 平成30年12月第8回定例会 (第 8日12月14日)

完成予定を述べることは困難でありますが、引き続き国、県、町で連携しながら早期整備に努めたいと考えておるところであります。 ○議長(飯田 正征君) 前田議員。 ○議員(3番 前田 栄治君) ただいま答弁をいただきました。  まず最初に、台風24号を経験をして、新たにということをお伺いしました。

米子市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第5号12月12日)

○(細川水道局長) ちょっと急な質問で申しわけございません、広域連携のお話だと思います。現在、鳥取県のほうが主導されまして、広域連携の検討会、ちょっと今、手元にぱっと名前が出てきませんけども、始まったところでございますが、まだ現状がどうなっているのかというようなところの取りまとめというか、そういう段階でございまして、個別具体の話には至っておりません。  

境港市議会 2018-12-12 平成30年第6回定例会(第4号12月12日)

これをもう一歩深化させ、例えば各公民館に市職員を地域担当職員として配置することで、多様化する地域ニーズ、地域課題を的確に把握し、迅速な対応とともに、官民協働しての地域課題解決を図るための地域担当職員制度を取り入れてはと考えますが、市長の所見をお伺いします。以上です。 ○議長(柊 康弘君) 市長の答弁を求めます。  中村市長。

八頭町議会 2018-12-12 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日)

次に、八頭高等学校との連携についてのお尋ねでございます。  八頭高等学校は、地元の学校ということもありまして、さまざまな連携を進めてきたところでありますが、少子化の影響でもって平成32年度に現在の7学級から6学級へと1学級減ということが発表されております。

境港市議会 2018-12-11 平成30年第6回定例会(第3号12月11日)

このような厳しい社会経済情勢の中、本市においては、引き続き行財政改革の一層の推進により財政の健全化を図り、幅広い市民参画や積極的な官民連携のもと、市民に一番身近な自治体としての役割を担うとともに、地方創生に向けた本市独自の実効的な事業推進が求められると考えます。  

琴浦町議会 2018-12-10 平成30年第 8回定例会(第2日12月10日)

具体的には、火災における避難訓練においては、消火訓練も取り入れ、消防署と連携を図っております。地震における避難訓練では、起震車の体験など、これも消防署との連携を図っており、どのような行動をとればよいのかを含めて防災学習を行っております。防災訓練では、不審者対応、防犯から身を守る基本的な行動など、警察署との連携も行っております。

境港市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第1号12月 5日)

担当者から、マイナンバーカードの活用とは、マイナンバーを使うことではない、マイナンバーは法律によりその使用が厳しく制限されており、自由に使うことはできないが、マイナンバーカードの活用については官民問わず活用に制限がなく、自由な発想で新しいサービスを実現し、市民サービスの向上とまちの魅力度アップにつなげることができると重ねて説明があり、前橋市の先進的取り組みの思いを感じることができました。

倉吉市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第3号12月 5日)

3つ目として、事務事業については、整理、統合や部局間連携による効率的実施など、より実施効果の高い執行方法を確立すること。4点目として、補助金等は新たに策定したガイドラインに沿って見直しを行うこと。5点目として、確実な財源確保に努めること。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

今回の水道法の改正でありますが、人口減少に伴います水需要の減少でありますとか、また水道施設の老朽化に対応するために水道の基盤を強化する、これが一番の目的でございまして、関係者の責務の明確化、広域連携の推進、適切な資産管理の推進、官民連携の推進、指定給水装置工事事業者制度の改善、この5つのポイントがございます。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第2号) 本文

多様な文化財の把握とその適切な保存・活用を通じて、新たな交流の創出、住民の地域に対する理解や誇りの向上、地域住民との連携強化、関係部局間の連携促進を進め、地域の活性化に資することが期待されております。歴史文化基本構想の策定とともに、これらの効果が最大限にあらわれるように、次期総合計画であります第11次総合計画の中にもその内容を位置づけて本市全体のまちづくりに生かしてまいりたいと考えております。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

そこに方向性を見出して、官民一体となって活性化を進めていっていただきたいというふうに思っております。  鳥取西道路が開通すれば、人や車、物の流れが変わってまいります。それに伴いまして、地元住民の生活や企業など、地域に少なからず影響が出てくると考えます。