463件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5号 6月24日)

これら一般財源の総額の増額分も、いわゆる保育の無償化などの国の政策に対応する財源を確保した結果であり、社会保障関連を初めとする地方の財源需要に対応するためには、さらなる地方財政の充実強化が必要であります。  そこで、具体的な項目ごとの内容でございますが、請願事項の第1では、財政需要を的確に把握して、これに見合う地方財政の確保を図ること。  請願事項の第2であります。

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

例えば、ある交差点では、ガードレールはもちろん、横断待ちの際の待避スペースもほとんどなかったり、または、保育施設を出て最初の交差点にもかかわらず、信号も横断歩道もありませんでした。また、保育施設の目の前の道路では、予想以上に車の通行量も多く、速度も出ておりました。  

伯耆町議会 2019-03-20 平成31年 3月第 1回定例会(第4日 3月20日)

保育士処遇と人件費確保は非常に苦しんでおりますけれど、より一層困難をもたらすものになるのではないかと危惧しています。本年度、子ども・子育て会議で5年計画、立てることになっておりますけれども、税源保障を国にしっかり求めることが必要であります。  4点目、学童保育、放課後児童クラブの運営です。

伯耆町議会 2019-03-14 平成31年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

○議員(11番 幅田千富美君) 私、先ほど言いましたように、こしきの場合の点についてお尋ねをしたところですけれど、保育士の処遇改善につきましては、午前中、勝部議員が細かく質問していただきましたので、それは割愛させていただきますけれど、学童保育の指導員の問題についてお尋ねをしてまいりたいと思います。  

北栄町議会 2019-03-12 平成31年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

放課後児童クラブ、学童保育の民間委託についてのお話です。今後、3月議会、今提案されてますが、委託料として、承認されれば早速取り組みたいというふうなお話でした。公募の形は恐らくプロポーザル方式で、業者さんのほうからいろんな提案を受けた中での決定になると思うんですが、現場を見させていただいて一番気になったのが、大栄こども学級のことです。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

それから、この政策的な施策の2つ目の柱の福祉、健康、人権の分野では、地域医療介護総合確保基金事業補助金、これは介護保険関連の施設整備の補助でありますけれども、これに9,700万円余、保育の無償化に2,100万円余、妊婦健康診査助成金の拡充ということで200万円余、こういったものを計上させていただいております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

具体的には、ひとづくりでは、引き続きましての幼稚園・保育所・認定こども園等を利用する3歳から5歳の子供たちの保育料等の無償化、しごとづくりでは、奨学金返還を支援する企業への支援や、即戦力となる人材確保に向けた日本語学校の運営支援、まちづくりでは、鳥取駅周辺のにぎわい創出に向けた調査や、交通空白地域の生活交通の支援などに、来年度から新たに取り組むこととしております。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

への影響はどうか、特例  措置の継続を国に求める必要があるのではないか、医療費の自己負担を引き上げないよ  う国に求めるべきではないか〕について、10月からの消費税10%への増税〔市民及び市  内事業者への影響をどのように考えているのか、市内の免税事業者数はどうか、国に対  して増税の中止を求めるべきではないか〕について、幼児教育の無償化〔市長の所見は  どうか、負担がふえる世帯があるのではないか、保育

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

本市の保育園等に通う外国人と思われる児童数でございますが、これは氏名等から判断したところでございますが、本年2月1日時点で、保育園では、3歳以上児が10名、3歳未満児が9名、認定こども園では、3歳以上児が1名、3歳未満児が1名、地域型保育事業所では、3歳未満児が2名、幼稚園に通園している児童はございませんでした。

湯梨浜町議会 2018-12-18 平成30年第 8回定例会(第 9日12月18日)

○議員(2番 浦木 靖君) 今のはわいっ子がんばり教室というのは、私の知っとる範囲では、学童に通っている子を対象にした、要するに家庭でやるところをきちんとそこでやり切ると、これも家に帰っても誰もいない児童に対して勉強も学習も教えていくというような非常に、私も数回その現場に行きました。20人ぐらいですかね。

八頭町議会 2018-12-13 平成30年第 9回定例会(第4日目12月13日)

まず、交流人口の拡大につきましては、現在、八頭町では、関西圏で申し上げますと、大阪市の住吉区で開催されております住吉区民祭りへの出店・参加や、大阪市内の学童クラブと大江集落との交流事業、それから神戸市長田区との交流事業がございます。そして、関東圏では、武蔵野市との交流というようなものも行っているというとこであります。  

境港市議会 2018-12-11 平成30年第6回定例会(第3号12月11日)

通学路の問題は誠道、余子小学校に限らず市内全ての学校の学童、生徒の課題で、通学路は長く歩けば歩くほど事故や犯罪に遭遇する可能性が高まります。  そこで、本市における通学路の安全対策について、課題や取り組み状況についてお聞かせください。  また、中浜小学校の一部の児童が冬季下校時にスクールバスを利用していますが、さらに活用し児童が安全で安心して通学できるようにならないものか教育長にお伺いします。

伯耆町議会 2018-12-07 平成30年12月第 4回定例会(第2日12月 7日)

この事業を行うに当たっては、住民の皆さんの参加でそうした企画段階からすべきではないかということで提案をしてきたところですけれど、これに対して多世代の交流ですね、以前には5階のスペースの外スペースを学童保育に使ってくださいというふうに言いましたけど、それは実らなかった時代がありました。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第6号) 本文

日程第5 委員会提出議案第3号現行の学童保育指導員の資格と配置基準を維持するための財政措置を求め      る意見書の提出について(質疑・討論・採決) ◯山田延孝議長 日程第5、委員会提出議案第3号現行の学童保育指導員の資格と配置基準を維持するための財政措置を求める意見書の提出についてを議題とします。  お諮りします。  本案に対する提出者の説明は省略したいと思います。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第6号) 名簿

についてまで(委員長報告・質疑・討論・採決) 第2 平成30年請願第3号消費税10%引き上げ中止を求める意見書提出を求める請願(委員長報告・質疑・討    論・採決) 第3 議案第241号鳥取市監査委員の選任について(討論・採決) 第4 議案第242号鳥取市公平委員会委員の選任について及び議案第243号鳥取市固定資産評価審査委員会委員    の選任について(討論・採決) 第5 委員会提出議案第3号現行の学童保育指導員

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

子ども・子育て支援新制度では、保育料以外に保護者が支払うべき日用品、文房具、その他教育・保育に必要な物品の購入に要する費用、または行事への参加に要する費用等の全部または一部を助成する事業が定められています。いわゆる保育の実費徴収に係る補足給付事業です。国の要綱では、対象者は生活保護利用世帯及びそれに準ずる世帯となっています。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会〔資料〕

学童保育には、放課後児童支援員という資格 を持つ者の配置が児童福祉法で、従うべき基準として定められ、その内容が、厚生労働省令で示されている。学 童保育指導員の処遇改善のための予算措置も行われている。  一方、地方分権改革の提案募集において、全国的に学童保育指導員、特に資格者の人材不足が深刻化し、運営 に支障が生じているとして、「従うべき基準」を「参酌すべき基準」とする対応方針が示された。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

それに伴い、児童クラブの増設を望まれる保護者の方はたくさん出てくるんじゃないかなというふうに思いますので、今後も子供にとって安全・安心な放課後児童クラブであり、保護者にとっても安心して仕事ができる、しかも負担のない学童クラブであるようにお願いしたいと思います。  

倉吉市議会 2018-09-27 平成30年第5回定例会(第7号 9月27日)

なお、議案第56号、一般会計補正予算のうち、放課後児童クラブ整備事業の関金小学校内に学童保育施設を設置する事業について補足をいたします。  質疑や常任委員会での各委員からの送迎の際の利便性についての指摘もあり、常任委員会として現地視察を行いました。

伯耆町議会 2018-09-21 平成30年 9月第 3回定例会(第3日 9月21日)

児童も保護者も指導員も求めているのは学童保育の拡充であって、そしてその実現は指導員の規制緩和ではなくって処遇改善、そして一人一人の児童に向き合ってこの条例の最低基準、素養があって、かつ適切な訓練を受けた職員の支援により心身ともに健やかに育成させる。これを達成するためのものであるというふうにうたってある。この条件を整えていくものであり、今の条例提案は規制を緩和して質の低下につながっていく。