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1289件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-05 倉吉市議会 平成31年第2回定例会(第6号 3月 5日) ○総務部長兼防災調整監(田中規靖君) このハザードマップにつきましては、災害発生前、日ごろから市民の皆さんに地域の危険性であるとか、避難の必要性、安全な避難場所、避難の際の行動等に関しましてしっかりと理解してもらうということで、実際起きたときには、迅速かつ正確に避難行動をとってもらうということが目的であるというところでございます。 もっと読む
2019-02-28 倉吉市議会 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日) 千葉県野田市で発生した児童虐待死事件、類似の事案が本市で起きた場合、子どもを守れるのかどうか、本市の虐待防止のための体制について伺いたいと思います。  今回倉吉で発生した事件ではありませんが、子どもにかかわる行政の構造は基本的にどこも同じであり、教育現場では共通する課題が存在すると思われます。 もっと読む
2019-02-26 倉吉市議会 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日) そのカタログを買ったときに、市が全部カタログを買う手続をして、ここに発送してくださいみたいな形で支払いが発生するというものでしょうか。 もっと読む
2019-02-25 倉吉市議会 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日) 先日、北海道の厚真町で震度6弱の地震発生いたしました。負傷者も数名いらっしゃるとのことですけれども、被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げたいと思います。  また、長崎、熊本でも地震発生しておりますし、予測できない揺れに揺れている日本列島でありますが、倉吉市も2年半近く前になりますが震度6弱の地震発生しております。来年度で最終段階と位置づけての予算措置もとられております。 もっと読む
2019-02-22 倉吉市議会 平成31年第2回定例会(第1号 2月22日) 平成から新たな時代を迎える中にあって、今、鳥取県中部地震から2年4カ月が経過いたしました。この2019年に始まる新時代の幕あけに際し、鳥取県中部地震からの復興の総仕上げを行うとともに、倉吉市政のかじ取りをしっかりと担ってまいりたいと考えておりますので、引き続き議員の皆様の御支援、御協力をお願いいたします。  それでは、ただいま上程されました諸議案につきまして、その概要を御説明申し上げます。   もっと読む
2019-02-01 鳥取市議会 平成31年 2月定例会(第3号) 本文 近年、阪神・淡路大震災を初め東日本大震災、熊本大地震、西日本豪雨災害など、全国で多くの災害が多発しております。自然災害が人間の安全保障への脅威となってきた今こそ、防災、減災、復興を政治の主流に押し上げることが必要ではないでしょうか。市民の皆さんは住みなれた地域で安心して暮らすことを望んでおられます。 もっと読む
2019-02-01 鳥取市議会 平成31年 2月定例会(第7号) 本文 本市でも今現在、3月に取り組まれています国土強靱化地域計画、8つの事前に備える目標での重点化の中の1つとして、大規模自然災害発生後であっても、地域社会・経済が迅速に再建・回復できる状況を整備すると。また、起きてはならない最悪の事態での27項目の1つとして、大量に発生する災害廃棄物の処理の停滞により復旧・復興が大幅におくれること、これを重点化プログラムに設定されております。 もっと読む
2019-02-01 鳥取市議会 平成31年 2月定例会〔資料〕 国内で発生する食品ロスの量は年間646万トン(2015年度)と推 計されており、これは国連の世界食糧計画(WFP)が発展途上国に食糧を援助する量の約2倍に上る。政府は、 国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に沿い、家庭での食品ロスの量を2030年度までに半減させることを目 指しているが、事業者を含め国民各層の食品ロスに対する取り組みや意識啓発は、今や必要不可欠である。   もっと読む
2019-02-01 鳥取市議会 平成31年 2月定例会(第2号) 本文 平成23年3月の東日本大震災や平成28年の熊本地震、そして鳥取県における中部地震、それらにより水道施設も被害を受けてしまいました。その影響で不自由を強いられる方々の様子を見聞きする中で、いかにライフラインである水道が大切であるかを切に感じさせられました。  本市においては、地震等への備えとして、水道施設の耐震化には積極的に取り組んでおられると思うところであります。 もっと読む
2019-02-01 鳥取市議会 平成31年 2月定例会(第5号) 本文 鳥取大地震と火災、15町村との合併、財政再建団体を経て、昭和39年に建築された現本庁舎は、現在の工法では到達できない工事の質の高さを持っています。コンクリートの劣化がほとんど認められないので、地震に強く質実剛健な設計であったことがわかります。建物を見ると、階段内部の隅に斜めの壁があり、八角形をしています。この階段室は建物の中央にある巨大な柱となっています。 もっと読む
2019-02-01 鳥取市議会 平成31年 2月定例会(第6号) 本文 また、地震などの被災時には復旧への貴重な財源として寄附が集まるなど、大変意義のある制度であります。大いに活用すべきと考えます。  ふるさと納税は、2007年に総務省が開催したふるさと納税研究会、座長は島田晴雄氏でありまして、氏は経済学者で、慶應義塾大学名誉教授でございます。 もっと読む
2019-01-11 倉吉市議会 平成31年第1回臨時会(第1号 1月11日) ことしに入ってからも熊本で震度6弱の地震発生しております。鳥取県中部地震の経験も踏まえ、いつ来るかわからないさまざまな災害に対応するための防災対策にしっかりと取り組む必要があると改めて認識したところであります。  明けてことしは今上天皇が御退位され、5月には新天皇が御即位され、新元号が施行される年となります。新しい時代にふさわしい、明るい話題に満ちた年になればと願っています。 もっと読む
2018-12-14 北栄町議会 平成30年12月第8回定例会 (第 8日12月14日) また、平成28年度の地震対応などにより、大幅に財政調整基金を取り崩しました。経常収支比率も上昇しており、平成28年度は92.3%と90%を超えたということは硬直化が進んだということと評価せざるを得ませんが、財政指標上、危機的な状況とまでは言えない状況でございます。   もっと読む
2018-12-12 米子市議会 平成30年12月定例会(第5号12月12日) 平成12年には、記憶にも新しいんですけども鳥取県西部地震、これはマグニチュード7.3ということで、大規模な地震でありました。地震関係でいえば、平成28年10月に鳥取県の中部地震、マグニチュード6.6、大変な地震でありまして、これももう本当に記憶に新しいところではあると思います。 もっと読む
2018-12-12 八頭町議会 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日) 指揮命令系統でありますが、警報が発表されたとき、あるいは災害の発生が予想されるときは、町長を本部長とする災害対策本部を設置し、本部長の私か副本部長の副町長のどちらかが必ず役場に待機し、24時間体制で指揮命令がとれる体制を整えております。   もっと読む
2018-12-12 湯梨浜町議会 平成30年第 8回定例会(第 3日12月12日) ことしも6月の大阪北部地震、7月の西日本豪雨、そして9月の北海道地震や台風24号により大きな被害が発生をしました。毎年、全国のどこかで災害が発生しており、今ではいつ、どこで災害が起きても不思議でない状況になっております。町内でも、過去に台風、豪雨、豪雪、そして地震により多くの被害が発生してきました。 もっと読む
2018-12-11 米子市議会 平成30年12月定例会(第4号12月11日) 地震列島に50基以上の原発が立ち並び、地震は活動期に入ったと専門家が言われています。豪雨などの自然災害が頻発している近年です。国の地震調査研究推進本部が2016年に公表しました中国地方の地震に関する長期評価があります。これによると、鳥取県と島根県東部が、中国地方では地震発生率が高く、今後30年間にマグニチュード6.8以上の地震発生する確率を40%としています。 もっと読む
2018-12-11 琴浦町議会 平成30年第 8回定例会(第3日12月11日) 御質問のありました災害発生時の避難率ということの低さということは、全国的にも問題になっていることは承知しております。 もっと読む
2018-12-10 琴浦町議会 平成30年第 8回定例会(第2日12月10日) 先ほどの地域防災計画は全体の計画でありまして、台風の話ではなく、地震もあれば、いろんな災害を想定した計画ではありますけども、今回の24号の台風の検証ということは、やらなくてはいけないと思います。 もっと読む
2018-12-10 湯梨浜町議会 平成30年第 8回定例会(第 1日12月10日) また、この日は鳥取県中部地震からちょうど2年目の日であることから、倉吉市で鳥取県中部地震に係る第5回の復興会議及び鳥取中部福興祭が行われました。このうち、復興会議では、住宅再建支援金の申請について、期限を設けたらどうかというようなことについての意見交換があり、倉吉市のごくわずか、1軒ですけれども、実際に言いますと。 もっと読む