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135件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 八頭町議会 平成30年第 9回定例会(第4日目12月13日) 奥出雲町も昭和57年に島根県で開催された、くにびき国体のホッケー会場となったことから、ホッケー競技が盛んになったと伺っております。その後、ホッケー競技の普及、強化を進めてこられ、今ではホッケーの町として全国でも知られているところであります。   もっと読む
2018-12-12 八頭町議会 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日) ○5 番(森亜紀子さん) 先ほど、町長が国体とかホッケーのまち八頭ということで、タイムリーにもこの12月の町報で拝見させていただきました。 もっと読む
2018-12-04 倉吉市議会 平成30年第6回定例会(第2号12月 4日) 昭和60年の国体から、また今度国体があるようですけども、こういった形で残ってるのは周辺では、多分倉吉だけですよ。やっぱりしっかりと学校教育でできること、しなくてもいいこと、地域の協力を仰ぐこと、しっかりと仕分けをして、性根を据えて取り組んでください。何か事故起きますよ、今度、教員にも子どもにも。  厳しいことをちょっと言ってますけど、最後にお願いしたいことです。 もっと読む
2018-09-21 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第5日目 9月21日) 二つあったんですね、国体を変革すること、これは天皇制のいわゆる体制、これに批判的な人、それから私有財産制度を否認することを目的にして結社を組織。私有財産制度で資本主義制度を批判する人、こういった人たちが弾圧の対象になりました。  それで、私1点だけ、この弾圧の対象になった方の代表的ないわゆる方をちょっと紹介して、それで賛成討論にかえます。私が学生時代にある映画を見ました、人間革命という映画です。 もっと読む
2018-09-07 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第4日目 9月 7日) 2巡目国体のことであります。  きのうもありましたんですが、国体は全国を東・中・西の3地区に分けまして、原則3年に一度各地区内の都道府県で開催をされまして、2028年までが内々定しているという状況になっております。鳥取県が属する西地区で予定を含め開催が決まっていないのは、2029年、2032年、2033年の3カ年でありまして、開催県では鳥取県、島根県、沖縄県の3県であります。 もっと読む
2018-09-06 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第3日目 9月 6日) それから、2巡目の国体15年後。国体の選定方法って知っておられますか。本当に15年後なんですかね。今、決まっとるのは5年前ですよ、5年後まで。それから、各種大会を招致してやられるのはいいですけど、宿泊施設は全然環境整備整ってないんでしょ。農泊施設言われましたけどね。選手はアスリートですよ。健康に一番気遣う。食事、それから風呂もそうでしょう。 もっと読む
2018-09-05 八頭町議会 平成30年第 7回定例会(第2日目 9月 5日) したがって、例えばそこで2巡目国体だということになれば、またその時点でいろんな助成制度があるのかもわかりません。したがって、八頭町が純粋に1億5,000万円負担しないといけないかというと、そこは今の段階では少し明確ではないというところがあろうかと思っております。  この経費ですけれども、年間500万円ということをならすと大体500万円、いわゆる建設経費の部分ですね。という説明をしてまいりました。 もっと読む
2018-06-20 八頭町議会 平成30年第 4回定例会(第5日目 6月20日) さかのぼれば、ホッケーが本町で競技されるようになったのは、60年国体のわかとり国体が契機だったと思います。昭和53年にホッケー競技開催地として旧郡家町が決まりました。40年間守ってきたスポーツです。郡家の中央中のほか平成15年までは船岡中学校でも部活動がありました。また、郡家東西小学校のスポーツ少年団の活動と、現在に至っています。   もっと読む
2018-06-12 八頭町議会 平成30年第 4回定例会(第4日目 6月12日) 国体の開催は、15年から先の話です。オリンピックのニュージーランドの練習候補地は、石川県小松市に決まっています。鳥取県は、ジャマイカの陸上と境港のヨーロッパの国のセーリングと聞いております。なぜ今、ホッケー場の建設を急ぐのか。郡家運動場の排水対策は、計画の段階だと聞いています。排水路の計画はJRの線路、国道29号線の横断をする計画と聞いております。 もっと読む
2017-12-11 八頭町議会 平成29年第11回定例会(第4日目12月11日) 栄田議員も御承知のように、本町では昭和60年の若鳥国体を契機として、ホッケー競技の普及を図ってきたところであります。平成25年6月の定例議会で町立ホッケー競技場の整備建設検討について陳情が採択され、私も五つのまちづくりの中でホッケーキャンプ地の誘致を掲げ、以来、鳥取県または関係機関等々と連携を図り、そして議会にも協議をし、取り組みを進めてきたというところであります。   もっと読む
2017-09-22 八頭町議会 平成29年第 8回定例会(第5日目 9月22日) ここで、ホッケーの本町における歴史を振り返りますと、昭和53年に国体の競技場になったところからとなります。当時は、土のグラウンドでしたが、現在の公式戦の会場はほとんどが人工芝です。現在の八頭中学校の生徒たちの活躍は、全国大会の出場など輝かしいものです。八頭高校の人工芝のグラウンドで練習は行っているのですが、日常の練習は郡家球場の上にある土のグラウンドでの練習となっているのが現状です。 もっと読む
2017-09-11 八頭町議会 平成29年第 8回定例会(第4日目 9月11日) 全部は言いませんけど、じゃあ父母ニ孝ニ、兄弟ニ友ニ、これなんかは、父母ニ孝ニなんていうのは、当時の国体の演技ですか、そういう解説書なんかみると、親の言うことを聞けっていうですよ、早い話が。兄弟ニ友ニ、あにきの言うことは絶対だ。一つのいわゆる家が、そうやって拡張主義的な考え方でずっと来ましたんで、日本は。拡張主義的な考え方で。 もっと読む
2017-09-07 八頭町議会 平成29年第 8回定例会(第2日目 9月 7日) 小学生から中学生、そして高校とずっとつながっていくようなそういう育成をやっていきたいということでありますし、それからせんだってもお示ししているかと思いますけれども、旧の郡家町で国体の誘致が決まったという段階で、昭和53年と記憶しておりますけれども、そこから取り組みが始まっておりまして、もう来年で40年になるということで、ずっと活動してきたというところであります。 もっと読む
2017-06-12 湯梨浜町議会 平成29年第 5回定例会(第 4日 6月12日) 国が目指す本丸は、地方の人口を維持することで、ひいては国体を維持することにあります。 もっと読む
2017-03-23 八頭町議会 平成29年第 2回定例会(第6日目 3月23日) この治安維持法というのは、国体を変革し、または私有財産制度を否認することを目的として結社を組織し、情を知りてそれに加入したる者は、最初は軽かったの、罪は。太平洋戦争が始まるちょっと前まで、昭和3年の改定で死刑になったんですよ。それで、国体だとか私有財産制度だとか、こういったことに変革する。一体誰が。当時の政府の答弁者が答えてました。これは共産党だ。 もっと読む
2017-03-13 岩美町議会 平成29年 3月定例会-03月13日−03号 ちょっと通告と若干順序が変わるかもしれませんけれど、最初に鳥取国体と、それからその翌年の沖縄国体を縁にして国頭村との児童交流が始まって、今もずっと続いてるわけですけれど、この岩美町の児童が沖縄県を訪問した際の交流や訪問の内容、その目的というものについて説明をしていただけますか。 ○議長(船木祥一君) 教育長。 ◎教育長(寺西健一君) 訪問の内容についてのご質問でございます。   もっと読む
2016-12-20 岩美町議会 平成28年12月定例会-12月20日−01号 総合運動場については昭和57年に着手をして、わかとり国体を目指して整備を行ったと思っております。また、野球場については平成8年4月に全面的なリニューアルをかけました。 もっと読む
2016-11-21 琴浦町議会 平成28年第 6回臨時会(第1日11月21日) 当該施設はおよそ30年前から町が所有し、文化財なり、あるいはわかとり国体のときの土俵の土などを保管し使用してきたところでありますが、このたび新たな活用方法として地域おこし協力隊がそれぞれの活動や地域の特産品などの研究開発を行ったり、また地域住民との交流や協働による取り組みを行い、地域の活性化に資する場とすることを目的として整備をいたしました。   もっと読む
2016-09-13 北栄町議会 平成28年 9月第7回定例会 (第 9日 9月13日) 昭和60年、第40回国民体育大会・愛称わかとり国体であります。旧大栄町ではバドミントン競技と自転車ロードレースの一部を、また旧北条町ではバレーボール競技の一部を担当し、大いに盛り上がったことは今でも記憶にありありと焼きついています。  その国民体育大会も、昭和63年、第43回の京都国体から2巡目となり、昨年の第70回和歌山国体まで29都道府県が担当してきています。 もっと読む
2016-09-13 倉吉市議会 平成28年第5回定例会(第6号 9月13日) この球場は、昭和39年に完成し、昭和60年に国体に備えてナイター照明の設置、スコアボードの設置を行い、近年ではグラウンドの土の入れかえやバックスクリーンの塗装、トイレの改修、平成25年には内外野のグラウンド整備等、改修を重ねてきたところでございます。  現時点では、先ほどありましたように、特にバックスクリーンの腐食が進み、危険であるため、改修が必要であると認識しております。 もっと読む