157件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第4号 9月 5日)

それから中国ロック規模の大会としては、来年の6月に国体予選の中国ロック大会が開催されることが決定をしております。  それからキャンプですけれども、ことしの8月に八王子で開催された世界選手権の事前キャンプとして7月に日本代表の合宿、それから8月にフランス代表の合宿を受け入れしておりまして、両国の選手はかなり世界選手権でも活躍されたところで、非常に喜ばしいことだとは思っております。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会 目次

………………………………………………………………  75 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  75 田村繁已議員(要望) …………………………………………………………………………………………  75 米村京子議員(~質問男女共同参画センターの鳥取大丸への移転〔どこがどのように決  めたのか、どのような選定の経過があったのか〕について、鳥取国体開催

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第3号) 本文

続きまして、鳥取国体についてお尋ねします。  2033年、まだまだ14年もあります。今質問しています私でさえ、14年後、このことはわかりません。何を言っているのかとお思いでしょうが、国体にかかわっている人たちは大いに不安を感じています。今の競技施設、また宿泊施設。昨日、鳥取市観光振興について魚崎議員質問されました。その中で、米子、倉吉に比べ、鳥取市は宿泊施設の少なさを感じます。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第5号) 本文

まず、現状と今後の動向についてでありますが、鳥取西道路が開通して、はや1カ月経過しましたが、国道9号線で浜村から白兎・伏野区間、また、県道21号・主要地方鳥取鹿野倉吉線の鳥大・飛行場方面との桂見西の3差路付近、さらにはカインズホーム付近の国体道路と国道29号との国体道路交差点で、朝夕の渋滞の現状と分析はどのようになっているのか、伺います。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会 目次

………………………………………………………  21 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  21~ 22 太田 縁議員(~追及~歴史まちづくり推進の取り組みの現状について) ……………………………  22 市長(答弁) ……………………………………………………………………………………………………  22 太田 縁議員(~追及~昭和60年わかとり国体

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

鳥取県での2巡目の国体が2033年に開催になるということであります。八頭町におきましても、ホッケー競技を誘致したいというふうに考えております。そのことから大会会場として、また選手強化のための施設として、どのような施設がよいのか。改めて検討した上で皆さん方に内容をお示しし、御意見を賜ればというふうに考えております。  最初の答弁といたします。 ○議 長(谷本正敏君) 森議員

米子市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3号 3月 1日)

1、国体に向けた動きについてお尋ねいたします。 ○(渡辺議長) 岡文化観光局長。 ○(岡文化観光局長) 国民体育大会に向けた動きについてでございます。国体の開催につきましては、昨年の11月、平井知事ほかの皆さんが日本スポーツ協会及びスポーツ庁に対して国体の開催の要望書を提出され、本年1月に、日本スポーツ協会の理事会において、2033年の開催が内々定したというふうに伺っております。

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

その過程の中で、新たに2033年に鳥取県での国体開催の話も浮上しておりまして、それに向けた体育施設整備の必要性についても議論となっているとこでございます。そのような背景を踏まえまして、市民体育館の整備についてどのような整備手法が考えられるのか、また、県と市の役割分担をどのようにするのかなど、意見交換を進めていきたいと考えております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第4号) 本文

次に、鳥取国体についてであります。  14年後の2033年、2巡目最後の国体の開催県に決まりました。34年前、1985年に開催された、わかとり国体では、人口最少県でありながら、天皇杯・皇后杯の総合優勝を果たし、やればできるとの勇気と感動をいただきました。約2,600軒の一般家庭に選手や大会関係者に民泊していただき、全国から集まった選手との温かい交流がありました。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

…… 134~135 上杉栄一議員(~追及~県と市との対等な関係づくりに向けての市長の所見について) …………… 135 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 135 吉野恭介議員(~質問~包括外部監査〔今後この制度を本市行政へどのように生かそうと  考えているのか、本市の財産管理におけるシステムの現状と今後の考え方はどうか〕に  ついて、鳥取国体

倉吉市議会 2018-12-04 平成30年第6回定例会(第2号12月 4日)

昭和60年の国体から、また今度国体があるようですけども、こういった形で残ってるのは周辺では、多分倉吉だけですよ。やっぱりしっかりと学校教育でできること、しなくてもいいこと、地域協力を仰ぐこと、しっかりと仕分けをして、性根を据えて取り組んでください。何か事故起きますよ、今度、教員にも子どもにも。  厳しいことをちょっと言ってますけど、最後にお願いしたいことです。

八頭町議会 2018-09-21 平成30年第 7回定例会(第5日目 9月21日)

二つあったんですね、国体を変革すること、これは天皇制のいわゆる体制、これに批判的な人、それから私有財産制度否認することを目的にして結社組織。私有財産制度資本主義制度を批判する人、こういった人たちが弾圧の対象になりました。  それで、私1点だけ、この弾圧の対象になった方の代表的ないわゆる方をちょっと紹介して、それで賛成討論にかえます。私が学生時代にある映画を見ました、人間革命という映画です。

八頭町議会 2018-09-07 平成30年第 7回定例会(第4日目 9月 7日)

2巡目国体のことであります。  きのうもありましたんですが、国体は全国を東・中・西の3地区に分けまして、原則3年に一度各地区内の都道府県で開催をされまして、2028年までが内々定しているという状況になっております。鳥取県が属する西地区で予定を含め開催が決まっていないのは、2029年、2032年、2033年の3カ年でありまして、開催県では鳥取県島根県沖縄県の3県であります。

八頭町議会 2018-09-06 平成30年第 7回定例会(第3日目 9月 6日)

それから、2巡目の国体15年後。国体の選定方法って知っておられますか。本当に15年後なんですかね。今、決まっとるのは5年前ですよ、5年後まで。それから、各種大会を招致してやられるのはいいですけど、宿泊施設は全然環境整備整ってないんでしょ。農泊施設言われましたけどね。選手はアスリートですよ。健康に一番気遣う。食事、それから風呂もそうでしょう。

八頭町議会 2018-09-05 平成30年第 7回定例会(第2日目 9月 5日)

したがって、例えばそこで2巡目国体だということになれば、またその時点でいろんな助成制度があるのかもわかりません。したがって、八頭町が純粋に1億5,000万円負担しないといけないかというと、そこは今の段階では少し明確ではないというところがあろうかと思っております。  この経費ですけれども、年間500万円ということをならすと大体500万円、いわゆる建設経費の部分ですね。という説明をしてまいりました。

八頭町議会 2018-06-20 平成30年第 4回定例会(第5日目 6月20日)

さかのぼれば、ホッケーが本町競技されるようになったのは、60年国体のわかとり国体が契機だったと思います。昭和53年にホッケー競技開催地として旧郡家町が決まりました。40年間守ってきたスポーツです。郡家の中央中のほか平成15年までは船岡中学校でも部活動がありました。また、郡家東西小学校スポーツ少年団の活動と、現在に至っています。  

八頭町議会 2018-06-12 平成30年第 4回定例会(第4日目 6月12日)

国体の開催は、15年から先の話です。オリンピックのニュージーランドの練習候補地は、石川県小松市に決まっています。鳥取県は、ジャマイカの陸上と境港のヨーロッパの国のセーリングと聞いております。なぜ今、ホッケー場の建設を急ぐのか。郡家運動場の排水対策は、計画の段階だと聞いています。排水路の計画はJRの線路、国道29号線の横断をする計画と聞いております。