運営者 Bitlet 姉妹サービス
26件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2
日付議会議事録名議事録内容
2017-06-23 米子市議会 平成29年 6月定例会(第4号 6月23日) 例えば、愛媛県松山市では、期日前投票所を大学校内に設置することにより、大学生の投票率が向上した実績があります。また、ほかにも子ども議会等、有効ではないかと言われております。今後、新たな方法が必要ではないかと考えますが、現在の状況と今後の検討状況を選挙管理委員会、教育委員会に伺いたいというふうに思います。  第8に、指定管理について伺います。   もっと読む
2016-09-06 米子市議会 平成28年 9月定例会(第2号 9月 6日) ちなみに、いじめ防止対策推進法でのいじめの定義でございますけども、第2条で、この法律においていじめとは、児童等に対して当該児童等が在籍する学校に在籍している等、当該児童等と一定の人間関係にある他の児童等が行う心理的、または物理的な影響を与える行為(インターネットを通じて行われるものを含む)であって、当該行為の対象となった児童等が心身の苦痛を感じているものをいう、というぐあいに定めてございます。 もっと読む
2016-06-15 倉吉市議会 平成28年第4回定例会(第3号 6月15日) 例えば小児医療費の助成の負担軽減とか、子ども・子育て支援制度実施に当たって必要な財源の確保とか、あるいは児童虐待の対策強化に向けた動きとか、そういったものを要望させていただいております。   もっと読む
2016-02-01 鳥取市議会 平成28年 2月定例会(第4号) 本文 国は、保育の担い手確保に向け、待機児童を解消し受け皿の拡大が一段落するまでの緊急的・時限的な対応として、朝夕の児童が少人数である時間帯における保育士の配置要件の緩和や、保育士にかえて幼稚園教諭・小学校教諭・養護教諭などの活用などができるとする省令改正を本年2月18日付で行いました。これらの運用には県の条例改正が必要であり、県は本年3月にパブリックコメントを行う予定であると伺っております。 もっと読む
2014-07-18 米子市議会 平成26年 7月定例会(第5号 7月18日) 実際に本市の最新データによりますと、待機児童56人、平成25年10月のデータです。なかよし学級待機児童59人、平成26年4月データ。雇用対策、全国求人倍率1.64に対し、本市は1.02、平成26年5月のデータです。若者の希望に沿う施策など、予算が十分でないと思います。なぜなら、自治体間で差が出ています。なぜ自治体間で差が出るんでしょうか。市レベルであれば投票率によって施策が変わる。 もっと読む
2013-12-03 倉吉市議会 平成25年第6回定例会(第2号12月 3日) 平成25年第6回定例会(第2号12月 3日)                  倉吉市議会会議録(第2号) 平成25年12月3日(火曜日)  第 1 市政に対する一般質問 〇会議に付した事件  ◎日程第1                 午前10時00分 開議 ○議長(由田 隆君) これより本日の会議を開きます。  届け出のあった事故者は、議員、当局ともありません。 もっと読む
2012-09-10 米子市議会 平成24年 9月定例会(第2号 9月10日) 具体的には、1番目、開始の予定時期、2番目、乳あるいは卵等の対象品目の範囲はどうなっているのか、3番目、対処方法、除去食であったり代替食であったりはどのようにされるのか、4番目、対象児童という言い方で適切かと思いますが、対象児童は既に決定しているのか、最後5番目、決定しているのであれば、その対象児童の保護者への事前説明はどのように行われるのか、その説明方法について、以上5点について説明をお願いします もっと読む
2012-09-01 鳥取市議会 平成24年 9月定例会(第2号) 本文 そのいじめに対して本市がとった対応と対策についてでございますが、いじめの事実が認められましたら、まず、被害者児童・生徒から事情を聞きます。事実関係を確認するのと同時に、その子の気持ちをしっかりと受けとめます。その後、加害児童・生徒側にも事情を聞き、事実関係を確認した後、被害者児童・生徒・保護者への説明、加害者児童・生徒・保護者への指導を行います。 もっと読む
2012-06-14 米子市議会 平成24年 6月定例会(第4号 6月14日) (拍手)                 〔松本議員質問席へ〕 ○(松本議員) 日本共産党米子市議会議員団の松本松子です。私は、6月定例市議会に当たり、大要5点について、通告順に市長に質問いたします。誠意のある答弁を求めます。  まず初めに、淀江駅を生かしたまちづくりについて質問いたします。米子市の東の玄関である淀江にあるJR淀江駅は無人化になっています。 もっと読む
2010-03-05 倉吉市議会 平成22年第2回定例会(第4号 3月 5日) 平成22年第2回定例会(第4号 3月 5日)                  倉吉市議会会議録(第4号) 平成22年3月5日(金曜日)  第1 市政に対する一般質問 〇会議に付した事件  ◎日程第1                   午前10時02分 開議 ○議長(福井康夫君) 開会をいたします。  これより本日の会議を開きます。   もっと読む
2007-12-01 鳥取市議会 平成19年 12月定例会(第3号) 本文 御案内のとおり、放課後児童クラブは、共働き家庭等で昼間家庭にいない留守家庭の、小学校に就学しているおおむね10歳未満の児童に対して、授業終了後に児童館や学校の余裕教室あるいは公民館などで放課後に適切な遊びや生活の場を与えて、児童の健全育成を図ることにその目的があることは言うまでもございません。 もっと読む
2006-07-25 米子市議会 平成18年 7月定例会(第3号 7月25日) ○(八幡議員)(登壇) 50年ぶりと言われました激戦も終わって、いよいよ新しい米子市議会がスタートいたしました。昨年3月に合併によって新たな歴史を刻み始めた米子市にありまして、新市議会に課せられた責任はまことに大きく、その役割を十分に果たしていくために私たち議員1人1人が常に切さたく磨し、みずからの資質を磨き、政策立案能力を向上させなければなりません。 もっと読む
2006-03-01 鳥取市議会 平成18年 3月定例会(第6号) 本文 私は、平成18年3月鳥取市議会定例会に当たり、公明党を代表いたしまして、市政一般について質問をいたします。  公明党は、平成18年度予算要望を行うに当たり、「チャイルドファースト社会・鳥取をめざして」とのテーマを掲げ、急速に進む少子・高齢化社会への影響を最大限考慮した予算となるよう市長に求めました。 もっと読む
2004-12-14 米子市議会 平成16年第446回定例会(第5号12月14日) 松山市に視察に行かれたとのことですが、最初から完璧な体制を構築するには財政面でも大変です。全国にはさまざまな取り組みもしています。調査研究はもとより合併に伴う余剰人員で可能な限りの窓口対応ができないものか、市長のトップダウンで市民の方にも合併して米子は便利になったと言える取り組みをされたらと思いますがいかがでしょうか、お伺いいたします。 ○(生田議長) 野坂市長。 もっと読む
2004-12-09 米子市議会 平成16年第446回定例会(第2号12月 9日) 多分、議員が念頭に置いておられる松山市でございますけども、聞くところによりますと、階が変わったり別館になったりというような状況にあったものを総合窓口にという形に持ってきたと。その用務も限られて、全部が全部というわけじゃございません。実を言うと、私も四国の方に行く機会があったもんですから、松山でその場所を見学し、また担当者にも話を聞かせてきたところでございます。 もっと読む
2004-09-01 鳥取市議会 平成16年 9月定例会(第4号) 本文 それで、住民異動に伴う国民健康保険、国民年金、児童手当、介護保険、税の申告・証明などがワンフロアでできます。   もっと読む
2004-06-14 米子市議会 平成16年第444回定例会(第2号 6月14日) 最近新聞でも取りざたされていますが、高齢者の虐待について来年は県が調査をすることになっているとお聞きしました。身体虐待に限らず精神的な虐待も含めますと、どこにでもだれにでも起こると考えるべきだと思います。 もっと読む
2004-03-16 米子市議会 平成16年第443回定例会(第5号 3月16日) また子どもの権利を大切にするために児童虐待の防止、いじめ、不登校の解消等の施策、障害児童及び外国籍児童生徒の教育についての各種施策を推進しております。   もっと読む
2004-03-01 鳥取市議会 平成16年 3月定例会(第3号) 本文 子供の虐待についてお尋ねいたします。  子供の虐待などに関する行政の窓口が、ドメスティック・バイオレンス、直訳すると家庭内の暴力、家族間の暴力となりますが、いわゆるDVです。このDVについては人権政策監、児童虐待については福祉保健部、いじめ、不登校は教育委員会に分かれており、相談したい市民にとってとてもわかりにくいシステムと考えますが、窓口の一元化について市長の御所見をお伺いいします。   もっと読む
2003-12-01 鳥取市議会 平成15年 12月定例会(第3号) 本文 そして、それと密接に関係のある児童虐待についてであります。児童虐待もまた全国的に大きな社会問題になっておりまして、日々の新聞などを見ましても、具体的に報道される事件の中に本当に心を痛めることが多い状況がございます。本市でも児童虐待に関する相談件数は増加をしておりまして、平成14年度の件数が59件というふうになっております。 もっと読む
  • 1
  • 2