1032件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

それから、自主防災組織に対する市の支援ということでありますが、防災支え愛マップづくりというものを進めておりますけれども、そういったことについての支援ですとか、防災資機材を整備していただく場合の補助、あるいは小型動力ポンプや水害用ポンプの無償貸与、防災研修や訓練の支援、防災センターを活用した人材育成などの支援をさせていただいているところでございます。以上です。

湯梨浜町議会 2019-06-12 令和元年第 5回定例会(第 6日 6月12日)

こども園だけではなく現業、それは私の認識しとる現業現場というのは一つはこども園、それから一つは給食センター、一つは水明荘、この3カ所が大きな臨職とか嘱託職員の勤務しておられるところかなというふうに思いますけども、そういった現場で働く部署での正職と臨時職員、嘱託職員との労働条件格差が見受けられるが、これでは広い意味での職員確保が困難であると思われる。  

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

また、昨年11月には、松崎地区の旧Aコープ跡地に買い物施設や食堂、あるいは住民の皆さんの団らんといいますか、集いの場としての機能を備えた交流センターゆるりん館がオープンし、11月からことし3月までに1万3,584人、売上金額960万円程度の利用がありました。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第2号) 本文

具体的には、とっとり交通フェスティバル、これは仮称でございますけれども、こういったフェスティバルや、夜間バス試験運行、またバス車内でのアート展示など、こういったものをことしの秋ごろ実施ということに向けて、現在、実行委員会の立ち上げなどの準備を進めておられるところでございます。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第4号) 本文

種子法は稲や麦を対象に1952年に定められ、都道府県はこれを根拠に農業試験場の運営など、交付税で年100万円程度の予算を計上してきました。内閣府の規制改革推進会議は2016年、民間の活力を利用するためとして法の廃止を提案し、2018年4月に廃止法が施行されました。種子は長年の先人たちの育種や改良の継続の結果受け継がれてきたもので、私たち共有財産であります。

北栄町議会 2019-03-15 平成31年 3月第2回定例会 (第11日 3月15日)

○住民生活課長(藤江 純子君) この中部広域の負担金、し尿分ですけども、クリーンセンターの管理運営費のほうを人口であったりとか処理量で案分したものでありまして、必ずしも処理の量がふえたから負担金がふえたというものではございません。総額自体がふえたということもございますので、連合負担金の予算額自体が全体的にふえております。

琴浦町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

また、成美地区公民館とこども園の複合化の話もありましたが、そこに文化センターも加え、公民館の機能強化のこれは側面もあると思いますけど、地域拠点とすべきと思いますが、見解のほどを町長、教育長に伺いたいと思います。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。 ○町長(小松 弘明君) 地区公民館についての御質問であります。  

米子市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第5号 3月 6日)

また、防災行政無線を補完する手段といたしましては、昨年7月に文字表示つき戸別受信機の試験運用を西部聴覚障がい者センターで実施をいたしましたが、メッセージの着信に気づきにくいことなど、本格運用にはまだ課題があることを確認したところでございます。これにつきましては、より有効な運用手段がないか検討をすることとしております。

八頭町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日目 3月 5日)

 町民課長   山下真一  保健課長   森脇孝和  建設課長   年岡英夫  産業観光課長 谷口雅美智 上下水道課長 山田勇  地籍調査課長兼船岡住民課長         谷本清通  会計管理者  木嶋成志  人権推進課長兼八東住民課長         岡満  教育委員会事務局次長         新田弥生  社会教育課長 奥平徹  農業委員会事務局長         小林春美  男女共同参画センター

琴浦町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 5日)

40ページの社会教育費の中の生涯学習センター運営費でございます。こちら479万8,000円の減額をしております。工事請負費の生涯学習センターの大規模改修工事ということで壁面工事、今年度行いましたが、完成ということでの減額補正でございます。  続いて、42ページ、災害復旧費であります。農林水産業災害復旧費で現年発生の農地災害復旧につきましては、資料の2ページの(4)をごらんいただけますでしょうか。

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

7目の北条改善センター費です。こちら、名前のとおり北条の農村環境改善センターの経費です。管理費としては例年のとおりです。若干ふえておる分につきましては、修繕費を増額しているということでございます。  続いて、8目の大栄改善センター費、こちらも大栄の農村環境改善センターの管理費でございます。新しいものとしまして、13の委託料の一番下のところです。

米子市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3号 3月 1日)

久米島では、観光客に対する被害の軽減を主な目的として成虫の発生状況調査、発生源を特定するための調査、それから殺虫剤散布の効果検証試験的に実施されているというふうに伺っておりまして、まだ幼虫やさなぎの生息場所の特定はできていない状況だというふうに伺っております。また、成虫に対する殺虫剤散布の効果につきましては、2時間程度ということで持続性が課題であるというふうに伺っております。

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

こういったことに対して、鳥取中部ふるさと広域連合とで広域連携婚活事業などにも取り組んでいただいておりますし、県で実施をしていただいております、えんトリーの倉吉センターも開設をしていただいたところであります。  それから、仕事の分野についても、地元採用率60%の目標に対して49.7%と、これも目標に届いていない状況がございます。  

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

また、新たに併設する子育て支援センターの運営状況についても、理解できにくいとの保護者の意見もございます。保育園の統廃合の目玉に子育て支援センターの併設を示唆しておられますが、詳細設計がいまだに見えてきません。早急に提示をして市民の理解を得るべきと考えます。市長の見解を伺います。  次に、保育士の確保対策について伺います。