71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2020-12-15 12月15日-01号

また今後ですけれども、IC機器介護ロボット導入、まだ先のことになりますがデジタル化っていうのが進むと言われております。介護負担軽減にぜひともつながっていく重要なことだと思います。誰一人置き去りにしないデジタル社会を一日も早く築いていける、そのような岩美町を目指していきたいと希望しておりますので、よろしくお願いいたします。 

境港市議会 2020-12-15 令和 2年12月定例会(第3号12月15日)

授業の中でIC機器活用することにより、教員から児童生徒への課題、資料の一斉送信、児童生徒一人一人の考え方の集約、様々な考え方大型モニターへ並べて表示できるなど授業の質の向上につなげることができます。  また、共同学習場面におきましては、一人一人が集めた情報を友達と共有し、共同編集をすることで他人の考えに触れることができ、自分考えを深めることができます。  

米子市議会 2020-12-09 令和 2年12月定例会(第5号12月 9日)

そのほかにも、IC機器活用しながら学力保障を図ったり、各学校のカウンセリングの充実ですとかスクールカウンセラー活用を図ったりしながら、児童生徒の心のケアに努めております。また、県や市の福祉保健部と共催で子育て講演会を開催しまして、子育てに関する保護者啓発を併せて行っているところでございます。今後も必要な取組対応を行っていきたいと、このように考えております。

倉吉市議会 2020-12-08 令和 2年第9回定例会(第2号12月 8日)

あと、このGIGAスクールサポーターに今後お願いしたいと思っておりますのが、タブレット運用マニュアルをつくるときにちょっと知見をいただきたいと思っておりますことや、あるいはIC機器の使用についての教員研修ということも鳥取教育センターに御協力をいただきながらやっているんですが、市独自の研修も計画していきたいと思いますので、お力を借りたいと思っています。

鳥取市議会 2020-12-01 令和2年 12月定例会(第1号) 本文

これらを踏まえ、現在、策定を進めている鳥取市の教育等振興に関する大綱では、令和3年度からの5か年で、タブレット端末などIC機器活用した教育推進教職員ICT活用指導力育成自然災害感染症から子供たちの命を守る防災教育健康教育の強化など、変化する社会情勢への対応や直面する課題の解決に向けて取り組むこととしています。  

境港市議会 2020-09-25 令和 2年 9月定例会(第4号 9月25日)

国語の読み取り学習に取り入れているとのことで、IC機器は、そういう方たちにとって自分で学ぶ力、知的好奇心アップにつながり、生活をより豊かにし、将来の自立につながるツールの一つになるというふうに書かれていました。6月議会で、今年度中に1人1台の端末機器をそろえるとのことですが、学校での高速大容量通信ネットワーク整備のほうの充実はどのようなことになってますでしょうか、お伺いします。

岩美町議会 2020-09-16 09月16日-02号

2項1目学校管理費説明欄小学校ICT活用教育推進事業費142万6,000円の増と、次の3項1目学校管理費説明欄中学校ICT活用教育推進事業費47万6,000円の増は、小・中学校における児童生徒用タブレット端末整備に合わせ、ICT活用した学校教育充実するため、IC機器の効果的な活用指導助言等を行う専門の支援員を配置する経費をお願いしております。 

岩美町議会 2020-09-15 09月15日-01号

また、学校関係者評価委員会からは、教員IC機器活用技能向上ICT機能活用した学習の工夫が一層求められるというふうな課題をいただいております。これはこちらの中に書いてあることでございます。 先ほど来申し上げているとおり、2023年度から20年度にGIGAスクール構想の前倒しがなされておるということで、新年度はすぐ来ます。

八頭町議会 2020-09-07 令和 2年第 8回定例会(第3日目 9月 7日)

本町では、早くから皆様方の御理解も得まして、IC機器導入を行ってまいりました。特に、電子黒板は各学級に1台ずつ設置しておりまして、年々電子黒板を使った指導が増えてきているところであります。児童生徒も慣れ親しんできておりまして、活用場面が多くなっているというように思っております。  

米子市議会 2020-09-02 令和 2年 9月定例会(第2号 9月 2日)

そうした中で、議員がおっしゃるようなIC機器を駆使して、社会をリードするような、そういった人材が育っていければなというふうに思っております。教育につきましては、新しい時代を担う人材育成のために、将来を見通した事業の実施が重要であるというふうに捉えております。今後も必要な予算の確保に努めてまいりたいと、このように考えております。 ○(岩﨑議長) 稲田議員

鳥取市議会 2020-09-01 令和2年 9月定例会(第2号) 本文

これを踏まえまして、令和3年度から5年間を計画期間とする次期教育振興基本計画では、タブレット端末などのIC機器活用した教育推進や、オンライン教育にも対応できる教職員人材育成のほか、近年頻発する自然災害、また感染症から子供たちの命を守るための保護者地域と連携した防災教育など、これを強化することが必要と考えております。

鳥取市議会 2020-09-01 令和2年 9月定例会(第4号) 本文

この支援事業執行状況について、一例を挙げれば、コロナ禍にあって面会ができない状況の中で、オンライン面会ができるIC機器等を導入する事業所に対して、上限10万円の補助をする介護サービス事業継続支援事業費については、8月24日現在で1事業所しか申請されていないと聞いております。それぞれの執行状況と今後の取組についてお伺いします。  次に、水害対策について質問します。  

北栄町議会 2020-06-22 令和 2年 6月第5回定例会 (第 7日 6月22日)

これについては、現在本町においては各学校に1人ずつICT教育活動支援員というのを配置をしておりますので、その方々に活躍していただいて授業計画作成支援であるとかIC機器の準備、操作支援とかそういうことに関わって、教員のサポートをしていただくということを考えているところでございます。 ○議長(前田 栄治君) 町田議員。 ○議員(5番 町田 貴子君) やはり知れば知るほどこれはもう大変なことだなと。

境港市議会 2020-06-17 令和 2年 6月定例会(第4号 6月17日)

それと、このIC機器は、障がいのある子供たちや、また、不登校の児童生徒さんにとって、一人一人に応じた最適で効果的な学びを提供するのに役立つにとどまらず、コミュニケーションツールとしても重要なものでありまして、遠隔教育病気休業中の子供たち学習機会確保にも資するものでございますし、このような特別支援教育等充実に際してICTは欠かせないものとなっていると言われてます。

米子市議会 2020-06-15 令和 2年 6月定例会(第2号 6月15日)

IC機器の効果的、効率的な整備とその活用推進するためにも、まずはICT支援員のもう1人の、3人目の確保に努めてまいりたいと考えております。 ○(渡辺議長) 稲田議員。 ○(稲田議員) 3人目ですね、要は5月1日時点は2人を予定されていて、そのうち1人が確保であるけれども、その2にさらに上乗せして3であると、ちょっと確認で聞いておきます。 ○(渡辺議長) 松田教育委員会事務局長

岩美町議会 2020-06-10 06月10日-01号

しかしながら、こういうIC機器を使った学習というものは、これから社会を生き抜く子どもたちには必要な部分だろうというふうなことを思っております。先生方の力量の向上ももちろんでございますけれども、運用に当たっては、先ほど申しましたような方のお力なんかもかりながら、この教育分野についても進めてまいりたいと思っておりますので、どうかご理解を賜りたいというふうに思います。 以上でございます。