38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

昨年、コウノトリ観察中に、実は偶然にもこの地内で山階鳥類研究所という、研究所として有名なところがありますけれども、そこの学芸協力員の方と現地で遭遇しました。当時ちょうど島根方面で鳥のインフルエンザがはやっていまして、そのサンプリングに来ておられたわけですけれども、この計画の話をしました。すると、この周辺はコウノトリのような大型渡り鳥だけではなくて小型のたくさんの渡り鳥も実はコースにしていると。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第2号) 本文

動物鳥類等の農林水産物被害についてでございます。  農林水産業への鳥獣による被害におきまして、被害報告とされていないものや、あるいは小動物等による被害があることは認識しているところでございます。アナグマなど小動物捕獲につきましては、捕獲許可によります有害鳥獣捕獲や、鳥獣被害対策実施隊によります捕獲対応を行っているところでございます。

八頭町議会 2015-09-10 平成27年第 9回定例会(第4日目 9月10日)

特に、カラスなどの鳥類クマなどの大型獣類殺傷処分には欠かせない銃猟者の減少は、今後捕獲作業に大きく影響するものであります。  現在、若手等銃猟者の育成や捕獲が最重要課題となっている現況の中で、クレー射撃場建設につきまして、平成24年度から鳥取関係市町村県猟友会クレー射撃協会等検討が始まったものであります。

伯耆町議会 2014-12-10 平成26年12月第 6回定例会(第2日12月10日)

これの際にも鳥類ですとか水生動物植物、こういったものを調査をしておりまして、その際には植物ではエビネ属の一種というものが確認されておりますし、鳥類ではコシアカツバメ、それとノスリ、これの飛翔、飛んでくるところですね、これが確認されております。それ以外のものにつきましては通常の一般的なものということでございました。以上です。 ○議長(細田 栄君) 松原議員

北栄町議会 2013-03-30 平成25年 3月第2回臨時会 (第 1日 3月30日)

北条町で風力発電事業に取り組んだ経緯については、平成14年、鳥大の先生を交えた北条地域エネルギー研究会での検討、そして翌平成15年の風力発電施設調査特別委員会を立ち上げ、大変だった機種選定から鳥類調査建設など多くの問題を乗り越えて、平成17年11月からの稼働となり、現在まで7年4カ月が経過をいたしました。  

倉吉市議会 2009-03-12 平成21年第3回定例会(第3号 3月12日)

それと、感染力の弱いウイルスでも遺伝子が変異して大量死につながる鳥類の病気でございます。特に新インフルエンザに変異すると、世界的な大流行のおそれがあるということで国は申しております。我が国では、2004年に京都府、2007年に発生した、あるいは宮崎県、岡山県以来の発生ということを確認しております。

琴浦町議会 2008-12-16 平成20年第6回定例会(第2日12月16日)

ウミウは寒々とした海に黒っぽい色で他の鳥類のように人目にはつかないが、確実に魚類を捕食しています。琴浦町は長い海岸線を持つ漁業の町でもあります。ウミウによる魚類被害について、町長どのようにお考えでしょうか。お尋ねして、ひとまずの質問を終わります。 ○副議長(山下 一成君) 町長田中満雄君。 ○町長田中 満雄君) お答えをいたします。  まず、バイオマス利用促進についてでございます。  

倉吉市議会 2008-09-16 平成20年第6回定例会(第1号 9月16日)

最後に、議案第90号 倉吉市市の鳥制定についてでありますが、倉吉市の緑豊かな風土と自然環境を大切にする心の象徴として、これまで市花つつじ、市の木つばきを既に制定しているところですが、倉吉市制施行55周年を機に、鳥類保護自然環境保護意識をさらに高揚させるため、新たに市の鳥としてメジロを制定しようとするものであります。  

米子市議会 2008-06-12 平成20年 6月定例会(第4号 6月12日)

またこの調査客体となった野生鳥類、昆虫類水生動物状況から見ても、人体への影響はないものと認識しております。旧米子市では、平成11年6月に実施した空中散布直後、水質検査を行っていた地点の1カ所でごく微量の農薬が検出されたため、空中散布を中止し、平成12年度から伐倒駆除で対応することとしたところでございます。

米子市議会 2008-03-07 平成20年 3月定例会(第5号 3月 7日)

また、設置条例に掲げたセンター事業は、野生鳥類等の観察自然環境に関する学習活動のための利用など、すべて市民自然環境に関する意識向上を図るためのものでございます。今後とも設置目的本来の活用とともに、ラムサール条約湿地登録を契機に、米子市から内外に情報発信をするための重要施設として位置づけるなど、多目的な活用を図ってまいりたいと考えております。  

倉吉市議会 2008-03-05 平成20年第3回定例会(第2号 3月 5日)

人以外の動物、特にカモとかアヒルあるいは水鳥を中心にした鳥類が感染しています。このウイルスに感染いたしますと、鳥類は発生しませんが、他の鳥類が感染して発生した場合に、それを鳥インフルエンザと言いまして、この鳥インフルエンザの中でも伝染力が強い毒性でいわゆる致死率の高いもの、これが高病原性鳥インフルエンザと申します。

米子市議会 2007-03-05 平成19年 3月定例会(第2号 3月 5日)

その中で、この水鳥公園ネイチャーセンターの役割は非常に大きいものと期待されてきているわけですが、このネイチャーセンター条例というのを私、見てましたけれども、野生鳥類等の観察並びに野生鳥類等及び自然環境に関する学習活動のための利用に供すること、野生鳥類等の自然環境に関する資料の収集及び展示を行うこと、野生鳥類等の生態にかかわる調査及び研究を行うこと、そのほか市民自然環境に関する意識向上を図るために

八頭町議会 2006-12-17 平成18年第10回定例会(第4日目12月17日)

また、今年、JAから聞いたところでありますが、有害鳥類を打ち上げ花火の威嚇効果で、広範囲のカラスを撃退する装置が開発されて、効果があると聞いています。価格がかなりのものとのことですので、集落単位、または生産者組織などで設置することを奨励し、助成することが有効手段と思いますが、いかがなものでしょうか。  また、クマ対策についてお伺いいたしますが、クマは危険な動物でありますので、素人はできません。

八頭町議会 2006-09-14 平成18年第8回定例会(第3日目 9月14日)

そして、その一つとして、先ほどお話が出ましたアカショウビンに代表される鳥類とか、時々出没するクマなどは、この森の大きなある意味では売り物でもあるわけでございます。また、カブトムシなどの昆虫類や特色ある草花、樹木などの植物もあるでしょう。自然との共生による観光資源売り出し対策は、単にクマが出るからで終わるんじゃなくて、クマ対策も含めてどのようにお考えでしょうか、お伺いします。

伯耆町議会 2006-06-20 平成18年 6月第 4回定例会(第3日 6月20日)

④ 審査の決定及びその理由  本陳情は、鳥類保護自然環境保護思想を高揚させるため、本町の「鳥」を制定するよう求めたものである。  陳情者の願意は理解できるが、合併後本町は「鳥」の他、「花」や「木」も制定していない状況であり、今後、検討をしていく必要があると考える。  よって、本陳情は「趣旨採択」すべきものと決定した。  

米子市議会 2005-12-08 平成17年12月定例会(第2号12月 8日)

次に、薬剤散布にかわる駆除方法でございますが、天敵鳥類昆虫などによる駆除がございますが、この駆除方法は現在、県林業試験場等におきまして試験研究を行っている段階であり、早急な代替策にはなりがたいと考えております。  次に、補助金についてでございますが、市が実施しております空中散布、伐倒駆除等事業につきましては国から50%、県から25%の補助を受けております。

鳥取市議会 2005-09-01 平成17年 9月定例会(第7号) 本文

鳥取県が毎年行っておりますガン・カモ類鳥類生息調査によりますと、千代川に約70羽、気高町日光淡水田日光池と通称言われていますが、に約100羽のコハクチョウの飛来、生息が確認をされているということでございますので、いろいろコハクチョウも移動しますけども、全体として千代川に70羽、あるいは日光池のところには100羽いるというような認識を持っております。  

米子市議会 2005-07-11 平成17年 6月定例会(第8号 7月11日)

人体影響に関する認識でございますが、林野庁の調査結果によれば、自然環境等に対する影響は一時的または軽微であり、許容できる範囲と考えているとまとめられておりまして、調査客体となりました野生鳥類昆虫類水生動植物状況から見ましても、人体への影響はないものと認識いたしておるところでございます。以上でございます。 ○(生田議長) 中川議員。 ○(中川議員) じゃあ、再質問をします。  

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