18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伯耆町議会 2017-12-12 平成29年12月第 6回定例会(第2日12月12日)

糖尿病予防教室、それから先ほど申しました鳥取医師との連携、それから県の福祉保健局との連携、こういうものによりまして、重ねてになりますけど、糖尿病の方の早期発見早期治療ということに結びつけて、治療費の圧縮になればなというふうにも考えているところでございます。以上です。 ○議長(篠原 天君) 乾議員。 ○議員(4番 乾 裕君) ありがとうございました。  

鳥取市議会 2013-07-29 2013年07月29日 平成25年 第4回臨時会(第1号) 本文

この私立学校協会及び専修各種学校部会からの要望内容では、まず1点目といたしまして、鳥取医師附属看護高等専修学校、これは東部・中部・西部にございますけれども、この3校が現在研修を行っている施設や機関を保持するということ。それから、この3つの学校から正看への進学の道が開けるような2年制の課程を開設すること。

鳥取市議会 2011-06-01 平成23年 6月定例会(第6号) 本文

その中でも公立病院が特に低いことが明らかになったことで、現在、全国一律に支給されている出産育児一時金、これが地域の実態によって引き下げられる懸念があるということ、また、鳥取医師より、このたび、費用が安いという理由で、本来ハイリスク分娩対応すべき公立病院正常分娩が集中し、地域診療所との役割分担が機能しなくなった。

鳥取市議会 2009-02-01 平成21年 2月定例会(第6号) 本文

鳥取医師平成20年12月、県内297医療機関対象に、特定健診を実施して感じたことについてアンケート実施されております。回答がありましたのは200の医療機関で、回収率は67.3%ということでございます。このアンケートによりますと、基本健診に比べて受診者が減ったと回答された機関が61.5%ございました。

岩美町議会 2008-06-10 06月10日-01号

鳥取医師も、医師会としては賛成も反対も表明しないがという対応ですけれど、実質は反対なり、批判の立場であることはもう間違いないんですね、いろんな決定等々を見ると。それから、その鳥取医師はだから30都府県の中には入ってないわけです。 一昨日の沖縄県議選で、自民党、公明党の与党が過半数を割りました。マスコミを見ると、後期高齢者医療制度批判のあらわれだというふうに言ってるわけです。

倉吉市議会 2007-12-05 平成19年第7回定例会(第3号12月 5日)

現在、妊婦無料健康診査鳥取県が一括して鳥取医師委託契約を交わして県内医療機関で受診できるよう実施をしております。また、島根県の一部、岡山県の一部ではありますが、近隣医師会委託契約を交わして健診を可能にしています。しかし、これらは倉吉市の方が御出身地の周辺、近隣のところで里帰り出産をするという場合の可能になる仕組みであります。

境港市議会 2007-09-11 平成19年第3回定例会(第3号 9月11日)

契約単価が相違する理由は先ほどお答えしたとおりでございまして、ここから健診回数を増加するための財源を捻出することはできませんが、県では国が示した5回の妊婦健診をベースに、県と市町村及び鳥取医師の三者でその内容協議するための初会合を先日開催したところであります。今後の話し合いの中で、妊娠週数に応じた適正な健診項目と委託料について協議を進めてまいりたいと考えております。  

米子市議会 2007-03-12 平成19年 3月定例会(第6号 3月12日)

次に、入院患者転院先の確保及び通院患者への配慮についてでございますが、鳥取医師、大淀会の3者で協議がなされ、医師会協力もと大淀会の責任により入院患者転院実施し、通院患者には他の医療機関への紹介状対応を行うなど、患者及び家族の方々の不安の解消に努めておられるとのことでございまして、本市としてはその推移を見守りたいと考えております。  

鳥取市議会 2007-03-01 平成19年 3月定例会(第7号) 本文

市立病院では院内がん登録に早くから取り組んでおりまして、既に鳥取医師実施するがん登録に毎月その実績を報告しております。現在、さらにその精度を高めるために、地域がん診療拠点病院にふさわしい詳細なデータとするため、国立がんセンターなどが行っている共通の登録様式に準拠したデータベースの構築に取り組んでいるところでございます。

米子市議会 2006-07-25 平成18年 7月定例会(第3号 7月25日)

次に、総合周期母子医療センターに対する米子市の貢献についてでございますが、昨年鳥取県から鳥取大学に対しセンター設置要望がなされ、また鳥取医師から鳥取大学医学部附属病院に対し同様な要望がなされました。また市長会及び町村会も、同医師会からセンター設置に関する要望を受けたところでございます。

米子市議会 2005-09-21 平成17年 9月定例会(第5号 9月21日)

また8月以降、アスベストに関する健康不安を訴えられる方に対しましては、鳥取県と鳥取医師との協議の結果、アスベストに関する職歴、ばく露等問診票が健診実施機関に常備されたと伺っております。いずれにいたしましても疾病の早期発見早期治療を行うためには職場、地域におきまして定期的な健診を受けていただくことが必要と考えております。  

米子市議会 2005-07-11 平成17年 6月定例会(第8号 7月11日)

次に、1カ月健診における胆道閉鎖症便色カラーシート導入についてでございますが、議員から御質問があった後、先進地での取り組み事例として鳥取県に紹介したところでございますが、県では、県内出生数から推計すると発症頻度が2年に1人と少なく、また、精度においてもどうなのか、健診として取り組む意義があるのかなど、専門先生方意見を聞く必要があるとのことで、この夏に開催予定鳥取県、鳥取医師、鳥取大学医学部

米子市議会 2004-06-14 平成16年第444回定例会(第2号 6月14日)

○(森林福祉保健部長) 県の方の特定不妊治療費助成事業の進みぐあいとその内容についてということでございますが、鳥取県によりますと実施医療機関の指定について鳥取医師との協議を行い、今月末には実施要綱を作成したいというぐあいに伺っております。  その内容につきましては、まず1点目といたしまして、対象となる治療といたしましては体外受精及び顕微授精

倉吉市議会 2003-06-10 平成15年第6回定例会(第3号 6月10日)

5月21日には、鳥取県の医師会館日本産科婦人科学会主催鳥取医師共催の講演がありました。性感染症頚がん発症が密接な関係であることを発表されまして、がん予防のためにも行政の対応が急がれることを指摘され、痛感したものであります。  6月8日、厚生病院産婦人科医師講演を承りまして、具体的な点を2、3述べますと、今、青少年の性行動早期化活発化、低年齢化により、性行為感染症が蔓延している。

米子市議会 2001-12-12 平成13年第429回定例会(第3号12月12日)

鳥取県と鳥取医師で組織します鳥取健康対策協議会におきましても、検査実施方法実施効果、聞こえているのに反応がないなどの保護者不安等が予測されまして、検査導入に対しては検討すべき課題があるので、慎重に対応すべきとの意見もあり、今後、他県の実施状況なども踏まえて検討されるものと存じます。  

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