785件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 2020-06-30 令和 2年 6月定例会(第6号 6月30日)

また、高齢社会への対応、子育て支援地域防災力向上など、本市には様々な課題が山積しております。このような議会役割はこれまで以上に重要となり、副議長として議長を補佐し、公平、公正な議会運営を図るとともに、円滑な議論の展開により議決機関としての役割機能を十分に発揮し、市民皆様の御期待に応えられるよう努力してまいります。

北栄町議会 2020-06-22 令和 2年 6月第5回定例会 (第 7日 6月22日)

しかし、一方で人口減少や加速する高齢社会の中で町や周辺地域が今後直面する現実に沿いまして、町の財政に合った事業規模によりこの基本計画というものをもう一度これ大胆に再検討する、大きく再検討するという選択肢というものはまだあるのかどうか、もう一度伺います。 ○議長(前田 栄治君) 松本町長

八頭町議会 2020-03-12 令和 2年第 2回定例会(第4日目 3月12日)

ちょっと早くまとめになりますが、いろいろ言われたものですから、少子高齢社会において、本当に大事なのは人と人との触れ合いの場、高齢者から若者世代の憩いの場として情報を共有する場所がとても最適であると考えております。高齢者が健康で生き生き長生き人生を送れるように、居場所づくり強化を望んでおります。  

岩美町議会 2020-03-11 03月11日-03号

ただ、今後ますますの高齢社会の中で、この3階の病床のあり方も含め、病院関係のさまざまなことについてアンケートをとるなどして、町民の皆様のニーズを引き出すことも必要なのではないかなと思います。 岩美病院は、何度も言いますけれども、ぜひとも残さなければいけない病院だと思います。そこで、患者さんに選ばれる病院にするために、特色ある診療科治療法も取り入れてはどうかと思います。 

米子市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第6号 3月 9日)

人口減少高齢社会進展自家用車利用拡大等により、公共交通利用者は年々減少を続け、路線バス減便等公共交通サービス水準低下を招いている現状があります。今後においては、徒歩、自転車、公共交通及び自家用車ベストミックスを目指し、主要な目的地へは公共交通等を利用して円滑に移動できる交通体系を構築していく必要があります。

岩美町議会 2020-03-09 03月09日-02号

この連携中枢都市圏と申しますのは、地域におきまして相当の規模を持つ中心都市が近隣の町と連携し、経済成長の牽引、高次都市機能集積強化生活関連機能サービス向上を行うことにより、人口減少少子高齢社会においても、一定の圏域人口を有し、活力ある社会経済を維持するための拠点を形成することを目的とするものでございます。

琴浦町議会 2020-03-05 令和 2年第 2回定例会(第2日 3月 5日)

人生100年とか超高齢社会では、加齢による認知障害医療や介護の大きな問題になるのは当然心配される社会問題であります。例えば音を電気信号に変えて脳に伝える蝸牛というのが内耳にあります。カタツムリのような形をしたものです。この蝸牛には繊毛という毛があって、この繊毛が失われることによって音信号電気信号に変えることができずに、脳に作用する信号電気信号が伝わりにくいと、こういう仕組みであります。

米子市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第4号 3月 4日)

今後ますます超高齢社会となり、また人口減になる中で、障がいのある方々も社会生活の中で居場所を持ち、生き生きと住みなれたその地域で暮らせるにはどうしたらよいかという地域共生社会の構築を図る必要があると考えております。8050問題に象徴されますように、障がい者支援とその家族支援重要性はますます増してきているように思います。今後どのように展開していく考えなのかお尋ねいたします。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第1号) 本文

そこで、地域包括支援センター担当区域を一部再編し、北中・中ノ郷中学校区、東中学校区、西中学校区に新たに地域包括支援センターを設置し、全市7センター地域に根差した包括的な支援に取り組み、進展する高齢社会に対応し、高齢者が住みなれた地域で安心して暮らし続けることができるまちづくりを推進してまいります。  

北栄町議会 2019-12-13 令和元年12月第9回定例会 (第 5日12月13日)

高齢社会を迎え、高齢者だけの単身世帯が増加し、孤独死の懸念も高まっている中、日本郵便が有料で始めている高齢者みまもりサービスがあります。このみまもりサービスとは、町外に在住する家族が依頼し、郵便局が町内で暮らす高齢者を月1回のペースで訪問、体調や睡眠、不審電話などを聞き取り、その内容を電子メール報告するシステム、電子メールには顔写真も張りつけできます。

伯耆町議会 2019-12-13 令和元年12月第 5回定例会(第3日12月13日)

有限会社紀コープファーム農福連携については、今後、少子高齢社会が進み、人手不足が考えられる。本町でも障害者、そして就労困難な若者就労支援を進めていく必要があると考えられる。  以上で報告を終わります。 ○議長幸本 元君) 委員長報告に対して質疑を許します。                 〔質疑なし〕 ○議長幸本 元君) 質疑を終わります。  

境港市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4号12月11日)

それらの方に、70歳までこれから働くんですよと、高齢者も、身体が丈夫な方、普通の方はどんどん働けるようなそういう国を目指してこれから頑張っていきたいという、いろいろ高齢社会を目指してどういう社会にしていくのかという目指す方向は、高齢者健常者と同じようにしっかり生活できるような社会をつくろうというふうに目指している方向と、今の制度の水準が余りにもかけ離れてるというのは何とかしなければならない課題であることは

境港市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3号12月10日)

高齢社会に伴う医療費問題、団塊世代が75歳に届く2025年の課題平井知事は、地域の事情を加味せず一律基準では不快として、公表リストの返上を求めています。国、県の動きを注視しながらも、地域医療のとりでとして、済生会病院を維持すべきと考えます。市長の所見をお聞かせください。  以上で市長への質問を終わります。 ○議長(柊 康弘君) 市長の答弁を求めます。  中村市長

琴浦町議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

今話の中でAI化というものになるに伴って機械を使ってとか、例えばホームページで詳しく紹介してありますとかというような話があるとは思いますけども、パソコンに関してもAIに関しても誰もが自由自在に使えるわけではありませんし、ましてこれから高齢社会、琴浦あたりでも今高齢化率35%ぐらいですか。それが40%、50%、当然これは上がっていきます。

八頭町議会 2019-12-10 令和元年第11回定例会(第4日目12月10日)

また、施設が古くなっていて高齢社会を迎えて不便な点が多い。若者も子どもも高齢者の方も誰でもが楽しく集える場の創設、提供は必要だと思っています。この現状についてどのように捉えているのか、以上、町長にお伺いしたいと思います。  この総合計画にありますが、やっぱり人が輝き未来が輝く八頭町、一番輝いているのが花御所でないかというふうに思っております。町長にお伺いします。

米子市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会(第2号12月 5日)

地域公共交通体系の確立については、人口減少高齢社会進展自家用車利用拡大等によって、公共交通利用者は年々減少を続けており、路線バス減便等公共交通サービス水準低下を招いているのが現状であるというふうに伺っております。  さて、米子市において、地域公共交通体系現状課題認識について、改めてお尋ねをしたいと思います。 ○(渡辺議長) 八幡総合政策部長