644件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

岩美町議会 2022-12-17 12月17日-01号

また、岩美高等学校にはイエロー区域から外れている施設がありますが、私も以前から岩美高を緊急避難所として利用できるよう要望していますが、県との交渉はどうなっていますでしょうか。その進捗状況もあわせてお伺いいたします。 ○議長(足立義明君) 町長。 ◎町長(西垣英彦君) 洪水土砂災害時の町民体育館、中央公民館、岩美高等学校等の避難場所利用についてのお尋ねであったというように思います。 

岩美町議会 2021-06-12 06月12日-01号

現在岩美町の人権教育の進め方について少しお話をさせていただきますが、町内の保育所小学校中学校高等学校も含めて発達段階に応じた一貫した人権教育ができればということでそれぞれの講師の連携をとって、月1回程度でございますが、中核となる人権教育主任さんの会議を設けたりしながら進めさせていただいとるとこでございます。 

倉吉市議会 2020-03-25 令和 2年第2回定例会(第7号 3月25日)

附帯決議事項は、第1条、歳入歳出予算中、歳出のうち、第10款教育費に計上されている高校生通学費助成事業に関する次の予算執行に当たっては、通学費助成の対象校を中部地区高等学校等に限定するのではなく、事情により、県内の中部地区外の高等学校に通学する場合も対象とするよう検討されたいとするものであります。予算項目は、1項教育総務費、2目事務局費、通学定期券購入補助費1,610万円であります。  

八頭町議会 2020-03-25 令和 2年第 2回定例会(第5日目 3月25日)

長年、高等学校講師として活躍され、子どもたちとの触れ合いを通じての人権意識も高く、適任者と考えておりますので、引き続き人権擁護委員に推薦いたそうとするものであります。  次に、議案第64号 人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて(その2)であります。議案第64号は、八頭町郡家634番地13、森田俊之さんの推薦につき議会の意見を求めるものであります。

伯耆町議会 2020-03-16 令和 2年 3月第 1回定例会(第3日 3月16日)

幼少期から地域の人や物や事とかかわりながら、系統的に地域に根差した学習や活動に取り組んで、地域のよさを知り、そして地域を誇りに思う心を育てるとともに、自分の生き方を考えてさまざまな場面でふるさとを支えていくことができる人材を育てていくということを狙いとした取り組みということが大切になってくるのではないかなというぐあいに思っておりますが、折しもそのような狙いを持って、実は来年度から鳥取県全ての小・中・高等学校

岩美町議会 2020-03-12 03月12日-04号

76ページの下から2つ目の岩美高等学校魅力向上事業費、この中で、岩美高校の入学希望者の増加につなげるために、新たに公営塾での生徒の進路対策学習学力支援の講座を開設すると。岩美高等学校への町独自の対応策というのは、入学者を増やし、岩美地域にとって大事な学校として存続をさせるということが目標なわけですよね。最終、決めるのは県ですから、権限があるのは。

八頭町議会 2020-03-11 令和 2年第 2回定例会(第3日目 3月11日)

さらに、もう一つ、全国を10ブロックに分けて開催されております全国高等学校総合体育大会、インターハイでありますが、こちらのほうは平成28年に鳥取県ではホッケー競技などが行われたわけであります。通常でありますと、次は令和8年ということなんでありますが、大阪万博との関連で1年前倒しでの開催が要請される可能性もあるというように聞いております。

岩美町議会 2020-03-11 03月11日-03号

町の高校生通学助成について、高等学校生徒通学費補助金高等学校等新入生通学費補助金の2通りの助成が準備されています。町内の高校生は、新入生の3カ月間の補助で、3カ月以降は町内の駅までのバスの定期券の補助となるように推察されるが、町内の高校生の通学先の区分と生徒の実態はどのような状況か伺います。 ○議長(足立義明君) 教育委員会次長

倉吉市議会 2020-03-10 令和 2年第2回定例会(第6号 3月10日)

この事業の目的が、高校生(後刻「高等学校に通う者と特別支援学校に通う者と専修学校に通う者」に訂正)を抱える世帯経済的負担の軽減を図り、もって教育の機会均等を図ること、子どもたちが通学費を理由に希望する学びを諦めることがないように支援するものでありますんで、高校生(後刻「高等学校に通う者と特別支援学校に通う者と専修学校に通う者」に訂正)が対象となります。

岩美町議会 2020-03-09 03月09日-02号

はぐっていただきまして、76ページ、上から2つ目、中高生徒就学支援事業費413万6,000円と次の高等学校等新入生通学費助成費152万6,000円につきましては、県の通学費の助成制度の創設を受けて、高校生に対してJRとバスを含めた通学費補助へと拡充をするものでございます。

伯耆町議会 2020-03-06 令和 2年 3月第 1回定例会(第2日 3月 6日)

教育長(後藤 弥君) 高校生という範囲ですけれども、県の事業のほうでもいわゆる全日制、定時制の高等学校、あるいは高等専門学校3年次まで、さらに特別支援学校の高等部等、そういったものを該当としておりますので、町のほうとしましても、そういった県の基準に応じた対応をしていきたいというぐあいに思っております。 ○議長(幸本 元君) 永井議員。 ○議員(12番 永井 欣也君) ありがとうございます。

琴浦町議会 2020-03-06 令和 2年第 2回定例会(第3日 3月 6日)

議員(5番 大平 高志君) この無償化ですね、高等学校の無償化に続いて、幼児教育の無償化、これも所得制限はありますが、昨年の10月から施行されております。子育て世代の金銭的な不安がなくなることは少子化対策の一助になると思われますが、副食費は実費徴収となっております。以前ですと保育費に含まれていたものですが、無償化に伴いこれは分けられた、そういうものであります。  

岩美町議会 2020-03-06 03月06日-01号

岩美高等学校の更なる魅力向上と生徒確保に向けた取組を後押しするため、町独自に公営塾を開設しています。これまで英会話を通じたコミュニケーション能力育成に取り組んできましたが、これに加え、本年度から、学力向上や進学を目指す生徒を支援するため、英語・数学のコースを開設します。また、町外・県外の生徒に対する通学費及び下宿費の助成を継続します。 社会教育スポーツについて。 

琴浦町議会 2020-03-05 令和 2年第 2回定例会(第2日 3月 5日)

また、先月27日には、総理が全国の小学校中学校高等学校、そして、高等支援学校を臨時休校にするよう要請するといった異常事態で、さまざまな面で大きな影響が出ておりますが、ここは冷静に対応して、一日も早く終息することを願っています。そして、本町においても、万全の対策を講じていただくようお願いして、質問に入ります。  通告に従いまして、2点質問をいたします。  

倉吉市議会 2020-03-02 令和 2年第2回定例会(第1号 3月 2日)

次に、高等学校生徒通学費補助についてであります。公共交通機関を利用して通学する高校生の通学費のうち、月額7,000円を超える額を助成するよう1,600万円余を計上しております。  次に、語学指導外国青年の招致についてであります。小・中学校における外国語教育の充実等を図るため、語学指導外国青年、いわゆるALTを配置するための経費2,500万円余を計上しております。

境港市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4号12月11日)

鳥取県が検討中の高校生通学費助成制度は、県内に住所を有し、県内の高等学校等に通学する生徒に月額実費負担額が7,000円を超える額を県と市町村で2分の1ずつ助成するものであります。現在、市外の高校への通学状況を参考に新年度の予算要求を行っているところであります。助成要件につきましては、鳥取県が定める内容を基準とすることを考えております。以上でございます。

琴浦町議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

県立高等学校の来年の春の入試からは、入学願書に性別欄を廃止ということが出ておりました。町は、アンケートだとか、いろいろ記入するところに性別欄があると思うんですけども、LGBTに関して、そういう性別欄については何かお考えは持っておられますか。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。 ○町長(小松 弘明君) 今その性別欄をどうこうという考え方は持ってはおりません。