16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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倉吉市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第2号 6月18日)

○市長(石田耕太郎君)(登壇) 大月議員から、県立美術館の取り組みについて、令和6年度に美術館開館するけれども、どういう進め方で倉吉市として取り組んでいるのかということでありますけれども、今の予定では令和7年の3月末までに開館予定ということで進められております。現在はPFIによる事業者選定のための準備がされているということで、今年度中にはPFI事業者が決定される予定になっております。

倉吉市議会 2017-12-07 平成29年第7回定例会(第4号12月 7日)

3つ目に、同町内国登録記念物である小川氏庭園、県指定保護文化財である小川家住宅があり、小川記念館が将来開館予定であること。4点目に、同じく町内にある旧小倉家母屋と土蔵が、鳥取環境大学浅川教授を初め、倉吉文化財協会会長の眞田氏の御尽力により、国登録有形文化財申請準備中であることなどです。そして、現在、この蔵を磯野長蔵記念館として活用する動きが具体化されつつあります。

琴浦町議会 2013-12-10 平成25年第11回定例会(第3日12月10日)

山陰道を通行する方はもちろん、それ以外の方も琴浦町に立ち寄ってもらうため、グルメストリートや道の駅ポート赤碕物産館ことうら、鳴り石の浜、神崎神社、船上山、八橋の海水浴場斎尾廃寺の跡、一向平、大山滝などの既存の観光拠点、さらに来年4月に開館予定塩谷定写真記念館などを活用した着地型観光を実施し、元気な町づくりに取り組んでいきたいと思っております。  

鳥取市議会 2004-12-01 平成16年 12月定例会(第2号) 本文

それから、今のところ、開館予定を明年の5月としております。開館時間等についても、これから開館時間を延長するという方向でいきたいと考えております。  いずれにしましても、鳥取市の図書館を中心として、多くの市民に信頼され、資料の提供を通じて市民の暮らしに豊かさと潤いを与え、人づくりまちづくりに貢献する図書館を目指したいと考えております。  それから、合併した地域への図書館のお尋ねもございました。  

倉吉市議会 2001-03-15 平成13年第2回定例会(第5号 3月15日)

次に、パークスクエアに係るオープン行事でございますが、4月1日に倉吉交流プラザのうちの図書館についての貸し出し業務を開始するということで、4月1日の開所式、さらに、これはちょっと21日飛びまして27日には鳥取二十世紀梨記念館会館、さらに7月1日の温水プール、物販・飲食等開館予定ということでございますが、それぞれ施設目的によって違いはございますけども、4月21日をパークスクエア全体のオープン日として

倉吉市議会 2000-12-11 平成12年第5回定例会(第2号12月11日)

今想定されております4,200万という数字は、単純に308日の開館予定日で割りますと13万7,000円ということになりまして、いろいろな場合が考えられましょうが、それを想定しての計算であるというふうに承知をしております。(3番大田進君「責任問題をずっと言っとんのに」と呼ぶ)  わかりました。

鳥取市議会 2000-06-01 平成12年 6月定例会(第5号) 本文

承知のように、鳥取県におかれましては、平成6年7月に国の保健体育審議会の答申に基づきまして、県大会はもとより全国国際レベル公式競技なども開催できる武道の拠点施設として県立武道館を整備することが決定され、本年10月の開館予定に向けて建設中であることは御案内のとおりでございます。  

鳥取市議会 2000-03-01 平成12年 3月定例会(第3号) 本文

カニ博物館見直し案が浮上してまいりまして、13年開館予定が14年開館になると言われております。カニ博物館周辺海産物直売海鮮市場レストラン等を有する海の館の建設を計画している組合員たち大変戸惑いをいたしておりますが、市当局としてはカニ博物館カニ博物館西浜開発西浜開発として進めていかれるのか、どのように考え対処されようとしているのか、お尋ねいたします。  

鳥取市議会 1999-09-01 平成11年 9月定例会(第2号) 本文

しかるに片山知事箱物行政に批判的であり、県のプロジェクト担当者に聞いてみますと、カニ博物館基本設計はできているものの、知事には説明なり了解はまだできていないとのことでありまして、開館予定も13年を予定しておったが、14年に延びるであろうと聞いております。こういうことによりまして海鮮市場組合、海の館も進展も鈍っておるところで、大変心配しているようでございます。

鳥取市議会 1999-03-01 平成11年 3月定例会(第3号) 本文

以上のとおりでありますけれども、1~2年後には、平成13年4月開学環境大学建設債償還費平成12年7月開館予定博物館運営経費等大型事業に係る経費経常的経費としてはね返ってくることとなりますが、税収の大幅な伸びが期待できない状況にある現在、今後もすべての施策について厳しく洗い直し、歳出内容合理化効率化経費節減等に努め、経常収支比率が80%を超えることのないように、今後とも留意をいたしたいと

鳥取市議会 1999-03-01 平成11年 3月定例会(第4号) 本文

また、平成13年度開学環境大学建設債償還費平成12年7月開館予定博物館運営経費等、財政の弾力性を示す経常収支比率を押し上げる大きな要素が、ここ1~2年の間に新たに発生することは確実でございます。現在の事業計画、第6次総を推進していく上からとった措置でありまして、こういうことになるわけでございます。  

米子市議会 1997-06-19 平成 9年第404回定例会(第4号 6月19日)

米子コンベンションセンターは県と米子市が事業主体となり、米子市末広町に国際会議場や二千余人収容の多目的ホールなどを完備し、鳥取県内各種コンベンション大会会議や見本市などを積極的に誘致をして、地域活性化に結びつけようと企画され、その交流拠点施設として建設されるものですが、来年1月末に完成、同平成10年5月1日に開館予定と仄聞いたしております。  

米子市議会 1995-06-16 平成 7年第394回定例会(第1号 6月16日)

また、平成10年5月、開館予定鳥取県立米子コンベンションセンタ―を初めとするコンベンション施設を生かした大会会議等誘致による活性化を推進するため、これらの誘致支援機関でありますとっとりコンベンションビュ―ロ―が本年2月任意団体として設立されたところでございますが、より一層充実安定した推進組織とするため、7月には財団法人の設立が予定されているところでございます。  

米子市議会 1994-09-19 平成 6年第389回定例会(第2号 9月19日)

全国の多くの自治体では、第2次文化ブ―ムといわれ、個性が豊かで独自性のある施設建設される中、本県においても、地域活性化を目指した多くの施設がここ数年間に開館予定となっています。  本市に建設される仮称西部経済文化会館は、第6次鳥取総合計画において位置づけられ、県と地元市町村事業主体となり、建設しようとするものであります。

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