35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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米子市議会 2021-03-10 令和 3年 3月定例会(第4号 3月10日)

そういった流れの中で、例えばどうしても市側鑑定評価だけを議論にした審議は納得いかないというようなことがもしあれば、例えば地権者のほうで発注された鑑定評価そういったものを、これは財産評価審議会の委員の皆様とも御相談しなければならないことですけども、相鑑定として参考資料として提出させていただくというようなことは、それはできるでしょうというようなこともお話をいたしました。  

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

なお、この土地鑑定評価につきましては、土地更地価格から中学校の建物等解体工事費を控除した額が鑑定評価となっております。現在、協議、交渉継続中でございます。  次に、各種の住民要望についての御質問でございます。  初めに、バス停への屋根つき駐輪場の整備についての御質問でございます。  

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

この借地料算出方法についてですけれども、この借地契約平成28年10月1日を基準とします不動産鑑定評価基準額とし、借地料の純賃料鑑定評価の純賃料に近づけるように交渉を行っているとこでございます。そしてこれに各年度の固定資産税相当額を加えた総額を借地料として算出をしております。  

倉吉市議会 2015-09-08 平成27年第7回定例会(第6号 9月 8日)

それが全ての項目ということで出てくるということで、主なものとしましては、鑑定評価額鑑定評価決定理由算出根拠土地及び建物における評価分析内容等々、合わせた12項目内容が出てくるということでございます。  それと、次に、収益性も加味した不動産鑑定として出てくるのかということ、それからほかの事例もあわせて出てくるのかということでございます。

八頭町議会 2014-09-26 平成26年第 8回定例会(第7日目 9月26日)

原野に比べて非常に高い金額となっておりますが、これにつきまして説明のほうは鑑定評価基準に出されたとありますが、なぜこのような開きのあるところに不動産鑑定士鑑定を入れなかったのか、お伺いします。 ○議 長(河村久雄君) 吉田町長。 ○町 長(吉田英人君) ここの用地につきましては、基本的には宅地ということで評価をさせていただいております。

米子市議会 2014-09-16 平成26年 9月定例会(第5号 9月16日)

その鑑定評価求めたものを不相応に高かったので求めていっていることですが、まだ高い状況です。そして、公であっても民間の方と借地契約を結ばれてますので、民法、そして借地借家法、旧借地借家法の場合は旧借地法が適用されてますというのは理解できます。しかし、市に使用収益権が移るから、固定資産税等公租公課の支払いは市がすべきとするものと考えているという市の回答が根拠なくやられてるんですよ。

米子市議会 2011-12-05 平成23年12月定例会(第2号12月 5日)

現在の契約金額につきましては、年額1,314万9,275円となっておりますが、平成24年度、25年度の2年度をかけまして鑑定評価とするよう合意しております。また、借地の総面積につきましては、5,298.68平方メートルでございます。 ○(渡辺(照)議長) 山川議員。 ○(山川議員) 契約額約1300万円で、平米単価に直しますと2,483円ですね。

米子市議会 2011-06-20 平成23年 6月定例会(第5号 6月20日)

施設合計不動産鑑定士に支払った調査額及び鑑定評価そして実際本市の契約金額について述べますと、調査額240万円、鑑定評価約9,200万円、平成20年度の実際の契約金額は約1億2,300万円、平成21年度におきましては約1億1,600万円、鑑定評価より、平成20年度に関しましては約3,100万円、平成21年度は約2,400万円高い契約が結ばれています。そこでお伺いします。

米子市議会 2011-03-10 平成23年 3月定例会(第7号 3月10日)

ちなみに、平成20年度実施されました5施設合計契約金額鑑定評価及びそれらの差額について述べますと、契約金額約1億1,600万円、鑑定評価9,200万円、その差額約2,400万円です。この不動産鑑定評価もとに、庁舎駐車場につきましては、現在19名の地権者交渉されており、借地料軽減市政課題の重要な1つであると私を含む多くの市民の方が考えられています。そこでお伺いします。

米子市議会 2011-03-09 平成23年 3月定例会(第6号 3月 9日)

次に、市長平成20年度の不動産鑑定評価を6年後の平成26年度までの契約にするための合意を取りつけたとされ、客観性も高いと評価されています。しかし、庁舎などの契約内容は6年間の土地下落状況を反映した減額契約に至っておらず、6年間の純賃料差額は6,660万円となり、これに固定資産税相当額を加えると1億円強の過払いが発生することになります。これは一般の社会通念上から異常に映るのであります。

米子市議会 2010-12-09 平成22年12月定例会(第5号12月 9日)

市基準額不動産鑑定評価を比較してどのような見解ですか。さらに、市長庁舎借地契約について、平成20年度の不動産鑑定評価平成26年度までの契約目標とされています。どのような根拠によるものか、あわせて市長見解を求めるものであります。  次に、市の借地料契約実態と市内の市場相場調査、比較いたしますと、市の契約の異常な実態が浮かび上がります。

米子市議会 2010-12-08 平成22年12月定例会(第4号12月 8日)

この不動産鑑定評価もとに鋭意交渉いたしました結果、平成22年度の借地料契約額平成21年度の契約額に対しまして約780万円の減額となっております。また、借地料についてでございますけども、借地料は市の財政にとって負担になっておりまして、その軽減市政課題1つであると考えております。  

鳥取市議会 2010-02-01 平成22年 2月定例会(第6号) 本文

その額は、地価公示価格基準地価及び不動産鑑定士等による鑑定評価の7割をめどに評定することとされています。また、にぎわいや地域経済状況等の変化に伴う地価動向評価額に反映させる必要から、3年ごとの評価がえに加えまして毎年評価額を見直しています。その結果、標準宅地評価額は近年の5年間に、鳥取駅前では40%以上の下落、南隈では約25%の上昇をしています。

八頭町議会 2010-01-22 平成22年第 1回臨時会(第1日目 1月22日)

○11番(岡嶋正広君)  鑑定評価ということで決められたということでございますけども、この建設予定地を求めるにあたり、3箇所ぐらいテーブルに上がったといいますか、予定地3箇所ぐらいをあたっておられると思います。そういうことで、鑑定評価ではなくて、3箇所やはり課税標準額というものがあるというふうに思います。

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