968件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 1994-12-13 平成 6年第390回定例会(第2号12月13日)

この問題につきましては、平成4年9月議会湯原議員が、また昨年の6月議会におきましては矢倉議員が質問され、当局としては、支給事務の軽減や安全性の確保、職員利便性の向上などについて検討されており、それらの課題が整理できた時点職員組合金融機関とも協議していきたいとのお答えでございました。

米子市議会 1994-12-09 平成 6年第390回定例会(第1号12月 9日)

したがって、先進都市の実態を調査され、納付意識の全市民的な高揚を図るとともに、口座振替普及促進を図るための一つの方法として、金融機関に対する手数料制度についても、検討されるよう要望するものであります。  次に、嘱託職員労働条件についてであります。  嘱託職員退職年齢は昭和63年以降、63歳または雇用年数7年となっております。

米子市議会 1994-06-24 平成 6年第388回定例会(第4号 6月24日)

金融機関との関連、県との関連など問題点もあると考えますが、市当局がよく検討し、対応してもらうためにも陳情は採択すべきものと考えます。採択を主張します。  以上で私の討論を終わります。(拍手) ○議長(足芝孝幸君) 以上で通告による討論は終わりました。  ほかに討論はありませんか。               

米子市議会 1994-03-14 平成 6年第387回定例会(第4号 3月14日)

民間金融機関から借り入れようと思っても返済のことを考えると金利が高く、すべてを銀行から借りるのは困難であります。そういった母子家庭の子女の負担を軽くするために限度枠の拡大、国の制度の改正を強く要望するところでありますが、実現するまでの間だけでも米子市独自の助成制度を創設してはと考えますが、この点についての御所見をお伺いいたします。  13点目は、教育問題についてであります。  

米子市議会 1993-03-10 平成 5年第380回定例会(第3号 3月10日)

○20番(遠藤 通君) 前向きな姿勢も中身としてはありますから余り深く追及をしたくないわけでありますけども、ただ長期債務については、件名は申し上げませんが、3件だけで約20億近いこの利息金融機関に支払わなきゃならない。大変長期にわたって大きな利息が生じておるということなんです。

米子市議会 1993-03-09 平成 5年第380回定例会(第2号 3月 9日)

その内訳として、県貸付金30億円と金融機関からの借入金約65億6,000万円でありますが、平成4年度については、県貸付金は無利子貸し付けでございまして、市といたしましては、30億円の借入金に対する利子相当額約1億7,000万円を今回の市議会補正予算で御提案し、お願いしているところでございます。