5件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鳥取市議会 2010-06-01 平成22年 6月定例会(第4号) 本文

その中で目標を下回った理由ですが、まず第1点、日照不足や低温など天候の影響で重量野菜重たい野菜ですが、重量野菜である白菜、ジャガイモ、タマネギ等が前年に比べて不作であったことが挙げられます。  2点目、鳥取地域で納入する最低必要量、これはロットといいますが、ロットが大きいためまとまった食材が確保できない場合には納入の対象にならないというようなことがございました。

倉吉市議会 2004-12-07 平成16年第7回定例会(第3号12月 7日)

また、ブロッコリーキャベツ重量野菜については、大幅な収量減にはなりましたけれども、若干高値に救われたものの、売り上げは昨年実績には行かないであろうという予想になっておるところであります。  一方、ビニールハウス破損、堆舎の倒壊等、近年にない被害状況となっております。当然、本市においても支援策が必要と考えますが、市長の答弁を求めます。  次に、担い手の育成についてお尋ねをいたします。  

倉吉市議会 2003-12-08 平成15年第9回定例会(第2号12月 8日)

また、9月以降は逆に気温の高い状態が起因いたしまして、キャベツ白菜大根など重量野菜を初め、ブロッコリー、レタス、キュウリなど、野菜全般がかってない安値で取り引きされており、特に大根キャベツ主力産地ではもう産地で廃棄されてしまう状況など、いずれも販売額が大幅に減少していると承知をしております。

倉吉市議会 1999-12-13 平成11年第5回定例会(第2号12月13日)

特に、1年の最後を締めくくる重量野菜である指定野菜キャベツが、出荷最盛期の先月から現在まで価格低迷をしたことにより、多くの生産者がすっきり気持ちよく年の瀬を迎えられないということであります。しかし、既に来年の準備なり取り組みも始まっています。新しい基本法下でのスタートの年であります。夢が抱け、再生産意欲に燃えて元気の出る倉吉市独自の施策がこのときこそ必要なときではないでしょうか。  

  • 1