8件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

八頭町議会 2020-03-10 令和 2年第 2回定例会(第2日目 3月10日)

県営事業でございまして、県営農地中間管理機構農地整備事業でございます。 ◎議案付託 ○議 長(谷本正敏君) お諮りいたします。  ただいま議題となっております議案第6号から議案第36号までの31議案は、お手元に配付いたしております議案付託表のとおり、それぞれの所管の常任委員会付託いたしたいと思います。  これに御異議ございませんか。                

米子市議会 2020-02-27 令和 2年 3月定例会(第1号 2月27日)

そのほか稲吉地区梨団地整備事業彦名干拓地農地整備事業などを実施し、荒廃農地の解消と新たな発生の抑制に取り組んでまいります。  観光振興につきましては、本年、皆生温泉が開発100周年を迎えることから、海や砂浜を利用した体験企画やイベント、観光センター多目的ホールの改修、皆生海浜公園トイレ整備砂浜クリーンアップ等事業を実施し、皆生温泉へより一層の誘客を図ることとします。

境港市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3号 6月14日)

以前、幸朋苑の西側の農地から二中の交差点を越えて北へ200メートル程度先の間の荒廃農地整備事業において、排水路が流れにくいこともあったが、少し多目の雨が降るとたびたび水浸しになっていました。また、農地表面そのものの水はけも悪かったように感じておりました。  今回の整備事業は私が耕作している畑から近く、整備工程ごとに見せていただきました。

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

皆生地区富益地区地区につきまして、農地中間管理機構関連農地整備事業という事業によりまして整備を進める事業でありますので、農地中間管理事業によって担い手への農地の集積、あるいは集約化を進めていきたいと思います。その後の営農体制というものにつきましては、こういった担い手を中心とした営農が進められると、そういった体制になるというふうに考えております。 ○(渡辺議長) 安達議員

米子市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3号 3月 1日)

○(高橋農林水産振興局長) 平成31年度から創設されます新しい農地整備事業についてでございます。未整備の小規模な農地担い手に集約することを目的といたしまして、農地整備集約協力金平成31年度に創設されます。この協力金を活用することで、担い手への集約率に応じて最大で農業者負担なく、農地耕作条件改善事業を活用した基盤整備が実施できる制度だというふうに認識しております。

琴浦町議会 2018-03-07 平成30年第 3回定例会(第1日 3月 7日)

これにつきましては主なものは職員給与でありますとか負担金補助金でございますけども、めくっていただきまして、80ページの委託料につきまして、真ん中どころに農地中間管理機構関連農地整備事業換地等調整事業委託金200万円と19の負担金補助及び交付金農地中間管理事業負担金200万円を計上しておりますが、これは森藤、平和にその農地整備事業を行うもので、これは事業主体が鳥取県でございます。

境港市議会 2017-12-11 平成29年第6回定例会(第2号12月11日)

次に、県営事業による受益者負担の発生しない農地整備事業を本市でも検討する必要があるのではないかということであります。  米子市で計画されております農地整備事業は、平成30年度より導入が予定をされております農地中間管理機構関連農地整備事業を活用した事業でありまして、県が実施主体となるものでございます。

  • 1