566件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2022-12-17 12月17日-01号

岩美町でも、少子化の現在ではスクールバス路線バス交通手段を分けて考えるのではなく、効率のよい方法を考えるべきではないかと考えます。 岩美町の利用者は、負担利便性に多くの要望を持っており、高齢化が進む町内において、バス全体の利用者負担軽減利便性向上を図る必要があります。 三条市では、路線バスも走っている中で全域にデマンド交通を整備し、時間帯によって使い分け、ベストミックス運行しています。

米子市議会 2020-06-11 令和 2年 6月定例会(第1号 6月11日)

まず、総務費ですが、公共交通機関感染防止対策事業は、路線バス事業者及びタクシー事業者車内における感染防止設備の設置に要する経費を助成するものでございます。  次に、民生費ですが、障がい福祉サービス事業所等支援事業は、作業の受注が減少している障がい福祉サービス事業所に対して、作業を発注することにより支援を行うものでございます。  

倉吉市議会 2020-03-09 令和 2年第2回定例会(第5号 3月 9日)

そこで、バス運行対策費補助金、いわゆる路線バスです、これ、今年度の予算では1億3・800万円余の計上がなされておるわけであります。この補助金は、年々増加してます。1・000万円近くずつかな、ぐらい増加している。今後、人口減少が進む中で、路線バス利用者減少、これは本当に避けることはできないんだろうと思います。

米子市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第6号 3月 9日)

人口減少高齢化社会進展自家用車利用拡大等により、公共交通利用者は年々減少を続け、路線バス減便等公共交通サービス水準低下を招いている現状があります。今後においては、徒歩、自転車、公共交通及び自家用車ベストミックスを目指し、主要な目的地へは公共交通等利用して円滑に移動できる交通体系を構築していく必要があります。

岩美町議会 2020-03-06 03月06日-01号

山間地域におきましては、マイカーの普及や人口減少により公共交通機関利用者減少しており、路線バス事業者の経営はますます厳しい状況にあります。本町の町営バスにおきましても、収益の減少運行費用増加といった課題に直面しておりますが、特に高齢者や学生の移動手段として、利便性を確保しつつ、経済性を考慮した事業運営を検討していかなければなりません。 

倉吉市議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第4号 3月 5日)

一般の今ある路線バスそのものも、私はやっぱり活性化させていかんといけんのかなと思ってますよ、それは。中山間地をどうするかということも当然頭の中に入れた上で、そういう公共交通もきちんと採算がとれるベースまでやっぱり持っていく必要があるんだと思います。  いずれにしても、限界集落というのはこれからどんどんふえますよね。今、本当に、そういう山間地を見ながら、これ何とかせんともうどうにもならんな。

米子市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第4号 3月 4日)

○(八幡総合政策部長) 弓浜部におけます公共交通現状課題についてでございますが、弓浜地域におきましては、弓ヶ浜半島のほぼ中央をJR境線運行し、JR境線より中海側路線バス内浜線米子高専線JR境線より日本海側路線バスとして境線富益線、多くのバス路線運行している、そういう状況にございます。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会 目次

……………………………………………………………………………… 208~209 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 209 荻野正己議員(~追及~地域支え合い型移動サービスに対する市の支援策について) ……………… 209 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 209 荻野正己議員(~追及~路線

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第5号) 本文

具体的には、公共交通機関では、乗務員窓口業務でのマスクの着用、せきエチケット、うがい、手洗いなど、感染予防対策を徹底いたしますとともに、国内外向け啓発チラシを駅や空港の構内、高速バス路線バス、タクシー車内に掲示するなどいたしまして、乗客への注意喚起を実施しておるところでございます。

湯梨浜町議会 2019-12-09 令和元年第 9回定例会(第 1日12月 9日)

主な補正の内容は、ふるさと納税寄附金増加見込みであることによるふるさと湯梨浜応援基金積立金増額寄附者への返礼品に対する経費増額1億1,207万円余、地方路線バス運行の赤字を補填するための補助金増額689万円余、土地開発公社が今年度売却(契約済を含む)した磯泙団地に係る簿価販売価格との差額補填金1,072万円余、若者定住促進を図るため若者夫婦子育て世代が住宅を新築購入するための補助金

米子市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会(第2号12月 5日)

地域公共交通体系の確立については、人口減少高齢化社会進展自家用車利用拡大等によって、公共交通利用者は年々減少を続けており、路線バス減便等公共交通サービス水準低下を招いているのが現状であるというふうに伺っております。  さて、米子市において、地域公共交通体系現状課題認識について、改めてお尋ねをしたいと思います。 ○(渡辺議長) 八幡総合政策部長