315件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伯耆町議会 2019-09-20 令和元年 9月第 4回定例会(第3日 9月20日)

赤ちゃん時代、幼児の時代、そしてもうちょっと大きくなった3回ぐらい変更しなければなりませんけれど、これではサービスの低下です。倍ぐらいの支援が必要ではないでしょうか。  4点目、生活保護基準の引き下げ、これには反対いたします。生活保護を受けていらっしゃる、この方々だけの問題ではないのです。これはあらゆる福祉サービス、そうしたことに関連する大きな内容を持っています。

北栄町議会 2019-09-18 令和元年 9月第6回定例会 (第14日 9月18日)

ただし、おっしゃられるようにどうしてもごみの排出、例えば赤ちゃんがいておむつが出る、在宅の介護をされてる方があって紙おむつ等が出るというような家庭があることも承知しております。そういった方につきましては、何らかの支援策というのを検討したいというふうに考えております。 ○議長(飯田 正征君) 長谷川議員

伯耆町議会 2019-09-06 令和元年 9月第 4回定例会(第2日 9月 6日)

そういったところから、本町でできる最低限の支援策、少なくとも困窮していらっしゃる先ほど言いました生活保護を初めとして、障害者、寝たきりの老人を抱えている世帯、ひとり親家庭世帯、ひとり暮らしになっている高齢者の御婦人が多いんですけれど、そういった方々の支援、そして、森下議員も前に言いましたけれど、下水道料金、これは生まれたての赤ちゃんから人頭割がついてくるんですね。

北栄町議会 2019-09-05 令和元年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 5日)

赤ちゃん訪問時に支援が必要だと判断し、養育支援訪問を行ったのは9世帯、延べ60件でございました。  そのほか、ページをはぐっていただきまして⑤産前産後サポート事業、⑥産後ケア事業、⑦パパママ教室、⑧1歳児すくすく教室などさまざまな支援事業を行っております。成果としましては、特別な支援の必要な妊婦や世帯に対し個々に合わせた支援を行うことができ、育児不安の軽減を図ることができました。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第5号) 本文

もともとは平成5年に、富山県病院を退職した3人の看護師さんが開所したデイケアハウスにおいて、赤ちゃんからお年寄りまで、障がいのあるなしにかかわらず受け入れたことから始まり、まずは富山県全体に広まり、富山型デイサービスと言われるようになりました。さらには国の共生型サービスとして、全国に広がっています。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第2号) 本文

本市では、妊娠から赤ちゃんが生まれるまで、生まれてから病気予防や健診、幼児教育義務教育子育てに関する相談、ひとり親家庭への支援、障がいのあるお子さんへの支援、各種手当の支給・助成などを多面的に行っておられます。また、それら子育て支援情報について、鳥取子育てネットでわかりやすく説明されていると感じています。  そこで、こそだてらすに関して質問させていただきます。  

米子市議会 2019-06-21 令和元年 6月定例会(第5号 6月21日)

当日の話の一部を紹介すると、まず、中島さんは人形を使って、赤ちゃんが命の道、産道を体の向きを変えながら通って生まれてくることを説明しました。今、皆さんがここにいるのは、赤ちゃん時代に誰かが皆さんの命を守ってきたから、ここにいるのです。大事に育てられたことを忘れないでください。今、世界ではほぼ3秒に1人の子どもが命を落とし、5歳未満で亡くなる子どもは年間約500万人と言われています。

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

赤ちゃんの母子手帳アプリでしたっけ、あれもちょっと試してみようと思ったんですけど、出産予定とか母子手帳情報を入れないと入れないんです、試してみることができなくて、そこの中でどう市とつながって、市からどういう情報をもらっていらっしゃるのかということもちょっと試すことができなかったんですけども、実は厚生労働省自殺対策ということなんですが、SNSを使った相談窓口を今推進しております。

伯耆町議会 2019-06-12 令和元年 6月第 3回定例会(第2日 6月12日)

本町の母子手帳では、こうした事例にも対応できているのか、赤ちゃんの成長の記録、先ほどもありましたけども、伺います。 ○議長(幸本 元君) 健康対策課長。 ○健康対策課長(景山 祐子君) 母子健康手帳の様式につきましては、母子保健法施行規則第7条で定められておりまして、全国共通の部分があり、その中に乳幼児身体発育曲線のページを設けております。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第4号) 本文

また、出産後には新生児訪問、これは赤ちゃん訪問といいますが、これを行いますとともに、成長や発達の確認、疾病の早期発見のため、医療機関委託しての3カ月児健診と10カ月児健診、保健センター等で行います6カ月児健診、1歳6カ月児健診、2歳児歯科健診、3歳児健診などを行っているところでございます。

琴浦町議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

また、離乳食の講習会、これからも赤ちゃん、3カ月ないし5カ月の赤ちゃんがおられる方のお母さんからちょっとお聞きしましたら、離乳食はやっぱり保健センターの調理室でやらせてほしい、まなびタウンまで行って、そしたら赤ちゃんたちはどこで見てもらえるんですかっていうこともお聞きになっておられました。

伯耆町議会 2019-03-20 平成31年 3月第 1回定例会(第4日 3月20日)

世代間の公平と言いながら、後期高齢者の支援金として全ての世代に重い負担を押しつける、生まれたての赤ちゃんにまで負担させるという世界に例を見ないむごい制度になっています。政府は、高齢者がふえるから、医療費がふえるから、次々負担をふやして世代間の競い合いをさせていますが、社会を築いてこられた高齢者の尊厳を踏みにじるものです。許せません。  

北栄町議会 2019-03-12 平成31年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

議員(11番 森本真理子君) また、女性の立場としては、赤ちゃん授乳されるお母さんのために授乳室も必要ではないかなと思いますし、避難生活が長引けば洗濯物を干す場所、やっぱり下着など公の場に目に触れないように対策をしていただきたいなと思います。その辺どうでしょうか。 ○議長(飯田 正征君) 松本町長。

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

3、中学校への赤ちゃん登校日などの取り組みについて。  4、父親への対応について。  5、未満児入所の現状について。  6、31年度実施予定のアンケートについて。  以上、お願いします。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。 ○町 長(吉田英人君) 皆さん、おはようございます。  きょうから一般質問ということでございます。  それでは、1番、奥田のぶよ議員の一般質問についてお答えをいたします。  

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

相談事業を含んだものでありますので、産前産後サポート事業、それから産後ケア事業、母体の身体的、精神的ケア、それから産後間もない時期にお母さん、赤ちゃんの日中の預かり、それからヘルパーを派遣したり、それから宿泊の事業に医療機関の専門スタッフのサポートを得たりということで事業を計上しております。  続きまして、53ページ、最後になります。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

本市では、妊娠から赤ちゃんが生まれるまで、生まれてから病気予防や検診、育児教育義務教育等、子育てに関する相談、ひとり親家庭への支援、障がいのあるお子さんへの支援、各種手当の支給・助成などを多面的に行っておられます。加えて、それら子育て支援情報については鳥取子育てネットでわかりやすく説明されていると感じるところです。

北栄町議会 2018-12-20 平成30年12月第8回定例会 (第14日12月20日)

赤ちゃん誕生を防災無線放送し、全町で誕生を祝うこういう取り組み。集落のあぜ草刈りアート赤ちゃんの誕生を祝う取り組み等ございました。  4、所感でございます。(1)平成26年に日本創成会議が「増田レポート」を発表。それがきっかけとなり、定住人口増加に向けて女性の視点からの提案を目指す女性職員PTを立ち上げた。シングルペアレント人材育成事業は、予算化された7項目の中の一つでございます。

伯耆町議会 2018-12-07 平成30年12月第 4回定例会(第2日12月 7日)

ただ、これを考えるときに、赤ちゃんのために使うものですから、恐らく避難所でこういう備蓄品をお使いになる子育て中のお母さん方からすれば、やっぱり自宅にあるようなものとそう変わらない状態で提供したいというような気持ちがやっぱりあるんじゃないかなと思いますね。ですので、この液体用のミルクというものが子育て中の母親を中心に世の中を含めてどんな製品として理解をされていくのか。

倉吉市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第3号12月 5日)

国内で生まれる赤ちゃんのほぼ100人に1人が10代の母を持つ。  本市においても、これまでになかったわけではありません。複雑な家庭環境や不安定な家計、虐待などの暴力被害の経験など、社会リスクを抱えて妊娠する10代の女性も多く、社会福祉法の特定妊娠に位置づけられ、産前から支援が必要とされています。

米子市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第5号 9月12日)

○(斉下福祉保健部長) 熱中症対策への取り組みについてでございますが、ホームページや広報よなご、防災無線などにより注意喚起を行いますとともに、赤ちゃん訪問時や健診、健康講座等におきまして保健師等による注意喚起を行っております。また、ポスターの掲示や啓発物品の配布なども実施したところでございます。 ○(渡辺議長) 国頭議員