164件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

境港市議会 2021-03-15 令和 3年 3月定例会(第2号 3月15日)

新年度から新たな住宅地貸付制度の運用も開始し、引き続き残る区画分譲を促進してまいります。定住促進策は市として進めるべき施策ではありますが、新たな分譲地の整備は大きな負担を伴うことから、今のところ計画はしておりません。  なお、夕日ヶ丘には約40区画分民有地も残っておりますので、これらの区画についても販売等について所有者などと話をしてまいりたいと考えております。  

米子市議会 2021-03-10 令和 3年 3月定例会(第4号 3月10日)

あと生活支援支援につきましては、子育て世帯への給付事業ですとか、住宅確保給付金の支給、あと福祉資金貸付制度などなどがございますし、その相談窓口については、感染に関する相談子育て独り親家庭などの生活上の相談など、それぞれの内容に対応できる相談窓口設置などを行っております。なお、企業に対する支援については、経済部長のほうから答弁をさせていただきます。 ○(前原副議長) 杉村経済部長

倉吉市議会 2020-12-10 令和 2年第9回定例会(第4号12月10日)

その人が言っとったのは、こういう箱わなに関しては貸付制度をできないだろうかと、例えば1か月幾らで貸しといて、1年ぐらいしたらそれが自分のものになるような感じの、リースみたいな感じの、そういう貸付制度ができないか。一つだけその箱わなを買ったけど、8万円もかかって、本当は箱わなというのは1基じゃ駄目だそうです、やっぱり2つか3つかけないといけんのだそうです。

米子市議会 2020-12-04 令和 2年12月定例会(第3号12月 4日)

○(景山福祉保健部長) 本市独自のエアコン設置助成についてでございますが、助成については考えてはございませんけれども、必要に応じまして生活福祉資金貸付制度活用など、情報提供を行うなどの助言を行っているところでございます。 ○(岩﨑議長) 岡村議員。 ○(岡村議員) 今、生活福祉資金活用という答弁がございました。

湯梨浜町議会 2019-09-09 令和元年第 7回定例会(第 4日 9月 9日)

台数はそんなに多くないようですけれども、一応始められて湯梨浜町の町民の方もそういうことを受けられたということで承知してるんですが、そのときに考えたのは、要するにその貸付制度で考えるのか、それとももう直接買われる人に対しても一定の支援をするのかあたりのことが考えどころかなというふうに思っておりましたけども、県のほうの努力もありますので、その中でまだ県の要綱を詳しく私は見ておりませんけども、町が財源負担

北栄町議会 2018-03-15 平成30年 3月第2回定例会 (第11日 3月15日)

今、議員がおっしゃった高額医療費というのは、11ページのほうの2款2項の高額療養費のほうで支払いされておりまして、最初に言われた15ページの21節の貸付金のほうにつきましては、今は限度額認定証というのがありまして、その認定証を出されることによって限度額までの支払いで済むようになっておりますが、以前、そういうふうになっていないときからこの貸付制度というのが残っております。

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会(第2号) 本文

◯岩井 郁健康こども部長 貸し付け制度でございますが、社会福祉法人鳥取社会福祉協議会実施主体となりまして、市町村の社会福祉協議会窓口となります生活福祉資金貸付制度があります。これは公的な資金貸し付けとして全国的に実施されているものでございまして、低所得世帯高齢者世帯や障がい者世帯などの方が利用できる制度となっているところでございます。

倉吉市議会 2017-03-09 平成29年第2回定例会(第4号 3月 9日)

それから、3点目として、65歳以上の独居の方に100万円限度とする融資制度ができないかということでございますが、先ほど申し上げた支援金だけではなかなか家の修繕に不足する家庭もあろうかと思いますけれども、そういった方については社会福祉協議会のほうで生活福祉資金貸付制度というのを持っております。これは250万円を貸付限度とするものでございます。

倉吉市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第2号12月13日)

このほか、今朝日議員がおっしゃっていただきましたようにさまざまな取り組みをしておりまして、県の社会福祉協議会が行っておられるような生活福祉資金貸付制度のような住宅に対する融資制度ですとか、こうした生活福祉資金ですとか市が窓口になっております災害援護資金貸付制度あるいは上下水道料金減免措置などの生活に関する支援、あるいは震災・心の健康ホットラインとか子どもの心の相談窓口などの心のケアですとか健康相談

倉吉市議会 2016-11-24 平成28年第6回臨時会(第1号11月24日)

災害援護資金貸付事業、その他の貸付事業についての窓口の御質問でございましたけれども、この災害援護資金貸付事業のほかにも、例えば社会福祉協議会生活福祉資金貸付制度を持っております。総合的な窓口はきょうから設置しております住宅支援関係総合窓口資料等を置いて、そこで受け、説明を申し上げて、具体的な受け付けについては福祉課なり社会福祉協議会で受けるように準備はしておるところです。