22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伯耆町議会 2016-09-07 平成28年 9月第 4回定例会(第2日 9月 7日)

加えて、新規就農者の方とかはそういう状況でありませんので、認定就農、新規就農者という制度があって、研修など行うときに大体どういう作物でどういうところを目指していこうかという計画、これも認定制度があるわけですね。そういう農業を主に行っていく方へ支援をなるべく手厚くして、自立的な農業経営ができる農業者として経営展開してもらおうと。そこに尽きると思います、まずは。  

北栄町議会 2016-03-07 平成28年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 7日)

新規就農者の早期経営安定を図るため、認定就農に対して3年間交付いたします県の就農応援交付金につきましては県3分の2、町3分の1を負担するものですが、平成28年度は残念ながら該当がいない予定です。  また、経営不安定な就農初期段階にある45歳未満青年就農者に対しては、経営開始直後から最長5年間の給付金を給付しております。

琴浦町議会 2015-03-11 平成27年第 2回定例会(第3日 3月11日)

国としても認定農業者認定就農の方、それから集落営農農地を集積して農地維持していきましょうという流れでございます。特に農村地域におきましては、農地崩壊というのは集落崩壊につながるということでありますので、琴浦町としても農地をいかにして守っていくかということがやはり喫緊の課題であろうかというふうに思っております。  

北栄町議会 2015-03-09 平成27年 3月第3回定例会 (第 1日 3月 9日)

内訳といたしましては、新規就農者の早期経営安定を図るため、認定就農に対して3年間交付いたします県の就農応援交付金につきましては、県3分の2、町3分の1を負担しており、現在はブドウ生産に取り組んでおられる農家がこの制度を活用されております。本年で3年目を迎えまして、月4万円の交付金を受けることができますが、これに48万円を計上しております。

倉吉市議会 2014-09-02 平成26年第7回定例会(第2号 9月 2日)

それから、これについては、経営所得安定対策における米、畑作物収入減影響緩和対策畑作物の直接支払い交付金についても、交付対象平成27年から認定農業者、あるいは認定就農、集落営農に限定する方向になるのではないかというふうに考えられますけども、この認定農業者認定基準や、あるいは新規就農者基準を示す基本構想は、非常にこれから大事になってくる作業だというふうに思っております。

倉吉市議会 2014-06-24 平成26年第5回定例会(第5号 6月24日)

現状としましては、その公募に向けて担い手ということについて、言ってみれば意思表示をしていただく、あるいはお願いするということで、この5月から公募情報を提供するということで、市内の認定農業者あるいは認定就農等々、その地域担い手に対して市のほうが出向いて、こういうことを今後していきますのでということの事業の説明をさせていただいております。  

境港市議会 2013-09-18 平成25年第3回定例会(第3号 9月18日)

貸し出しに当たりましては、昨年度末に策定いたしました境港市人・農地プランにおいて、今後の地域の中心となる経営体として位置づけております認定農業者及び認定就農の方々を優先し、農地利用集積を図ってまいりたいと考えております。  排水につきましては、今回の工事の中で既存水路の清掃や区画内に水を掘るなど、排水対策もあわせて行っていただけることとなっております。  

八頭町議会 2013-09-09 平成25年第 8回定例会(第3日目 9月 9日)

また、昨年度、認定就農として1名、本年度は2名、若者が農業従事者となっております。さらには、来年度は3名の若い方が認定就農として農業に従事する予定であります。  就農者一人一人を大切に見守りながら、将来に向けて農地を守っていただけるよう、働きやすく収益がある持続可能な農業環境をつくらなければならないと考えております。  

北栄町議会 2012-09-12 平成24年 9月第5回定例会 (第 1日 9月12日)

就農後3年以内の認定就農に対し、就農に必要な機械施設整備費について、県と連携して対象経費半額補助を行い、就農支援しております。5つ飛びまして、次世代につなぐ地域農業バックアップ事業に722万円支出しました。これは集落営農組織維持のために必要な整備について、県と連携して対象経費半額補助を行ったものでございます。38ページをお願いします。

米子市議会 2012-03-01 平成24年 3月定例会(第2号 3月 1日)

具体策としましては、就農条件整備事業就農応援交付金認定就農農地賃借料助成事業などの補助事業を実施し、就農初期にかかる機械設備導入費用運転資金などの負担軽減を図るとともに、県農業改良普及所県担い手育成機構JA鳥取西部市農業委員会等農業関係団体と連携し、農地のあっせん、営農相談等を実施しているところでございます。  

米子市議会 2011-09-12 平成23年 9月定例会(第4号 9月12日)

次に、農業政策についてでございますが、新たに認定就農として12名、認定農業者として31名を認定しておりますし、約30ヘクタールの耕作放棄地の解消や、約146ヘクタールの農地利用権設定事業の推進、農産物等直売活動に取り組む生産者グループへの活動支援いたしております。また、農業用排水路、農道、ため池等農業基幹施設長寿命化を推進しているところでございます。

倉吉市議会 2011-03-16 平成23年第2回定例会(第6号 3月16日)

鳥取県が3分の1、倉吉市が3分の1ということで、認定就農又はJA鳥取中央支援するというものでございます。今年度は1頭当たり45万円の補助ということで7頭分315万円を予算化して、315万円のうち鳥取県が105万円、倉吉市が52万5,000円ということで、計157万5,000円を県として補助するものでございます。以上でございます。

北栄町議会 2010-06-11 平成22年 6月第4回定例会 (第 1日 6月11日)

この事業は、認定就農就農初期経営基盤整備に対し助成を行う事業でございますが、新規1件の要望がございましたので計上したものでございます。内容は、ホウレンソウ、小玉スイカ栽培のためハウスやトラックなどの整備でございます。次に、土地改良地元負担軽減補助金事業に560万円を計上いたしました。

倉吉市議会 2010-06-07 平成22年第5回定例会(第1号 6月 7日)

また、知事認定を受けた「認定就農就農初期負担軽減を図るために「就農応援事業費補助金」180万円を、また、農地利用集積円滑化を図るため「利用集積事業費補助金」320万円をそれぞれ新規に計上しております。  農地費では、農業経営安定化維持管理軽減を図るため老朽化した農業用施設改修費への助成として「しっかり守る農林基盤補助金」1,600万円を新規に計上しております。  

北栄町議会 2009-09-07 平成21年 9月第8回定例会 (第 1日 9月 7日)

これも県3分の1、町6分の1の半額補助金の額でございますけれども、前年度は県の認定就農4名でございますけれども、これらの方がここの表にありますようなビニールハウスとかトラクター等就農基盤条件整備をされております。  もう1点、現地課題チャレンジ試験補助金12万8,000円でございます。

米子市議会 2009-03-05 平成21年 3月定例会(第2号 3月 5日)

営農計画を策定されました認定就農等の方につきましては、計画に基づく生産基盤整備に係る経費及び農地賃借料助成しているところでございます。また、新たに農業を始めようとされる方については、関係機関等と連携をしながら、営農作物を初めとして就農相談体験研修などの支援農業学校等への就農研修資金の貸し付け、農地相談等を行ってきているところでございます。

北栄町議会 2008-09-17 平成20年 9月第6回定例会 (第 1日 9月17日)

これは、認定就農就農初期5年に限り、施設機械等整備負担軽減するための事業でございますが、今回3名の就農者トラクターパイプハウス等導入をされますので、その支援を行うものでございます。  6款商工費でございます。お台場サービスエリア管理事業に84万円を計上いたしました。コミュニティーフロアの玄関の改修工事をするものでございます。道の駅大栄利用客の便宜を図りたいと考えております。  

米子市議会 2007-12-10 平成19年12月定例会(第5号12月10日)

また65歳未満の方ですけども、認定就農として就農されますと農地賃借料ですとか就農基盤整備に対する助成などの就農初期負担軽減措置も講じてまいっております。 ○(松井副議長) 渡辺議員。 ○(渡辺(穣)議員) 60歳で定年退職される団塊世代の方も認定就農65歳未満ということですから該当しますし、弓浜部でもそういった方が出て、何人かおられるというような状況は伺ってます、大変少ないですけども。

倉吉市議会 2007-03-12 平成19年第3回定例会(第5号 3月12日)

就農基盤整備補助事業でございますが、これにつきましては、認定就農就農されるときに、新たに就農されるというときに、営農に必要な機械でありますとか設備等整備するという経費助成することによりまして、農業につかれる初期段階での負担軽減し、就農してもらうということで、基本事業的には農業後継者育成というものにつながっていくんであろうというふうに考えております。

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