8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岩美町議会 2020-09-11 09月11日-02号

それから、条件つき採用期間がベテランでもやっぱり一月は試用期間を設けるのかということがございました。 国の考えといたしましても、再度の任用の場合におきましても新たな職に改めて任用されるものと整理すべきものであることから、条件つき採用期間を省略することはできないという形で国のほうのマニュアルには示されているところであります。 

倉吉市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第6号 9月10日)

試用期間も、必ず1カ月とるわけです。大変な事務量の増加だと思います。それはやっぱり公務である以上、仕方のないことだと思いますけども、ただ、例えば民間であれば、非正規であっても5年間勤めれば、希望すれば正規に行けますという、もう労働組合関係ではそれは常識になっている。だけど、公務員の場合はそうじゃない。逆に、私は後退している部分もあると思います。

琴浦町議会 2012-12-13 平成24年第12回定例会(第3日12月13日)

採用に当たってはトライアル雇用制度を活用し、同社は3カ月の試用期間を経て就職希望者の採否を決めますが、その間、障害者職業センターなどのジョブコーチが定着に向けた指導を行い、職場では地元高齢者パート職員として共同作業など溶け込みやすい雰囲気がある上、障害者職業生活相談員の資格を持つ同社管理担当者から生活面を含めたきめ細かいサポートが受けられておるのが現状でございます。

倉吉市議会 2009-06-10 平成21年第6回定例会(第3号 6月10日)

改めて、また、これは全国的な一つの同じ制度でありますので、見詰め直さなければいけないという点で、制度としては、公務員の場合も半年間の試用期間というものが制度上は位置づけられているわけでありますが、実際上は、そのような期間としてとらえて、その間の適正かどうかをもって本採用とするというやり方は、どこの自治体も行っておりません。我が市もその中にあります。  

倉吉市議会 2007-09-10 平成19年第5回定例会(第5号 9月10日)

先の総合計画、また行政評価システムにかかわるアンケートの中で、どういう気持ちが込められての3割はなかなか市職員としてやりがいを持って誇りを持って働くことができていないというアンケートがあったところに、私非常にショックを覚えておりまして、少なくともこれからのあり方としましては、公務員の場合は、市職員の場合は採用決定というのが本当にいわゆる試験を行いまして、試用期間というのを持たずに今合否、正式採用にしてしまっているんです

鳥取市議会 2001-09-01 平成13年 9月定例会(第2号) 本文

そしてもう1つは、採用前に3カ月間試用期間を設けて、そして、よかったら正式な雇用をしてもらうというような、トライアル雇用制度というものが今年度からもうスタートいたしております。このように、私は、民間も、そして国においても、障害者雇用問題については力いっぱい取り組んでおられるわけでございます。

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