24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八頭町議会 2019-09-09 令和元年第 9回定例会(第3日目 9月 9日)

もともと、若桜線は大正11年、1922年に日本国有鉄道計画ルートとして、鳥取駅から郡家、若桜を経て兵庫県八鹿方面に抜けるルート計画されました。翌、大正12年7月に実測調査が始まり、大正13年6月に路線の選定が完了すると、昭和2年12月から昭和5年12月に郡家から若桜間が開通いたしましたが、結局、若桜から先は着工されませんでした。

米子市議会 2018-03-01 平成30年 3月定例会(第2号 3月 1日)

中海ドラム缶を並べて、中海架橋のコース、いわゆる計画ルートドラム缶を並べてみたというような、それで中海架橋建設促進市民にアピールしたというような御意見をいただきました。私もそういうことがありましたねというお話をさせていただいたんですが、やはり市民間の中では、相当なそういう待望論があるというふうに伺っております。そういうような市民意見市長さんはどのように受けとめられますか。

倉吉市議会 2016-03-02 平成28年第3回定例会(第3号 3月 2日)

これらの計画ルートについては、沿線地区同意が得られ、詳細設計用地買収文化財調査工事等が今進められている状況であります。今回の国の補正予算で8億8,000万円が配分をされました。そういう意味では、福山までの平成30年代初めの供用目標に向けて事業促進が図っていけるんではないかと思っております。  

倉吉市議会 2015-09-02 平成27年第7回定例会(第3号 9月 2日)

計画ルートについては沿線地区同意が得られたところであり、詳細設計用地買収、一部工事等が進められております。天神野から上古川の区間については用地買収が95%以上完了しておりまして、橋梁の下部工地盤改良等工事着手をしていただいています。石塚から福山までの区間については、地元詳細設計の調整を進めている段階だと伺っております。完了後に用地測量等着手すると伺っております。

倉吉市議会 2014-06-18 平成26年第5回定例会(第3号 6月18日)

今の現状ですけれども、計画ルートに対して沿線の全地区同意が得られたところでありまして、現在、詳細設計、それから用地買収を進めているというところでございます。ただ、全線にわたって文化財調査が必要になってまいりますので、市としても計画どおりの進捗が図られるように文化財調査に協力をしていきたいというふうに思っております。  

米子市議会 2013-12-05 平成25年12月定例会(第3号12月 5日)

そこでもう一遍、古いことで大変恐縮なんですけども、平成7年、1995年の12月議会での遠藤議員都市計画道路計画ルート上に加茂中学校の校舎が建てられた経緯を質問されておられます。この質問に対する当時の森田市長の答弁についてお伺いします。 ○(松井議長) 勝田建設部長。 ○(勝田建設部長) 建設部のほうから御説明申し上げます。

米子市議会 2011-09-12 平成23年 9月定例会(第4号 9月12日)

だから、計画ルート説明することと、諸条件が出た問題に対して対応すること、そしてこの道路事業を実行するのは土木課でしょう。土木課責任者も出て一体となって住民の方々の意見を聞き説明をしていく。こういう体制が今大事じゃないんですか。それについてはどう御認識されていますか。 ○(渡辺(照)議長) 勝田建設部長

米子市議会 2011-03-04 平成23年 3月定例会(第4号 3月 4日)

また、昨年は計画ルート変更について、関係する土地所有者の方や地元住民の方への説明を行われたわけでありますが、現在の状況と今後のタイムスケジュールはどうなっているのか、市長にお伺いいたします。また、事業推進についての障壁や課題はないのか、あわせてお伺いいたします。  次に、山陰道早期全線開通及び米子道の4車線化についてであります。

米子市議会 2009-03-09 平成21年 3月定例会(第4号 3月 9日)

市長は就任以来、都市計画道路計画ルート変更を求める議会側の提案に一貫して否定をする姿勢をとりながら、昨年の12月定例会議員計画ルート変更を求めていないのにもかかわらず、唐突に計画ルート変更可能性について再度検証したいとの、今までの姿勢を180度反転し、地元関係者との事前説明を後回しに計画ルート変更することを表明されています。

米子市議会 2007-12-07 平成19年12月定例会(第4号12月 7日)

市長は、9月定例会市道安倍三柳線計画事業凍結問題について、現計画ルートでの工事進ちょく中学校施設は現在地での建てかえが現実的だと答えられています。この考えは何よりも学校の環境問題よりも道路優先という強い姿勢と言わざるを得ません。この道路計画凍結に至った経緯の中で、前市長は良好な学習環境施設考えたとき、中学校全面移転を考慮せざるを得ないと議会で確約されています。

北栄町議会 2006-09-22 平成18年 9月第7回定例会 (第11日 9月22日)

初めに計画ルートの設定について御説明申し上げたいというふうに考えます。  本工事におきますところの汚水管計画につきましては、二級河川であります亀谷川沿いの各家庭からの汚水の取り込み及び上流側の流入を含めた周辺の状況、そして土質状況を踏まえた上で工事施行に当たりまして、コストの縮減を考慮いたし、最適ルート計画いたしたところでございます。  次に、施工方法でございます。

米子市議会 2006-03-16 平成18年 3月定例会(第9号 3月16日)

さらに現計画ルートでの場合、加茂中学校施設はどのように対応されるのか、また事業凍結現状事業進ちょくによる経済効果はどのようにお考えですか。3つ目は、伯耆文化創造プロジェクト事業山陰歴史館米子図書館の修繕・改築事業に約20億円かけようとされています。投資効果をどのように検証されていますか。また山陰歴史館は市政70周年記念事業での改修計画凍結された経過があります。

倉吉市議会 2002-09-13 平成14年第7回定例会(第4号 9月13日)

今後は、計画ルート沿い住民への説明会関係機関との協議を継続して行い、協議がまとまり次第、倉吉市都市計画審議会にお諮りをし、所定の手続を経た後に測量設計実施することとしております。  本事業は、市報でもお知らせをしておりますとおり、全体事業費が約50億円もの事業であり、工事期間が長期、最終的には現在の予定でも平成22年ということが最終完成予定年度になっております。

鳥取市議会 2002-06-01 平成14年 6月定例会(第4号) 本文

これにつきましては、いわゆる計画ルート山地部でございまして、まとまって同意が得られやすいとか、そういう土地利用が細分化していないような状況がございます。それから、河原町あたりからのルートにつきましては、これは平野部生活圏を通っているわけでございまして、さまざまな事情から時間を要しているところでございます。

鳥取市議会 2002-06-01 平成14年 6月定例会(第2号) 本文

それから、高速道路が大変おくれたことについて、その理由でございますけれども、鳥取市の高速道路整備がおくれたのは、米子市を含む中海宍道湖圏域に比べて人口とか産業の集積が相対的に小さいといったこと、また、鳥取市が現在供用されておる高速道路から見まして、計画ルートの終点に位置するといったことがおくれの原因だというふうに考えております。

鳥取市議会 2001-03-01 平成13年 3月定例会(第4号) 本文

いあらわれじゃないかなというふうに思うわけですけれども、施行命令を受けてその沿線の地域の住民関係者に対して説明が行われ、平成11年度には測量調査、12年には埋蔵文化財発掘調査等が行われ、引き続いて平成13年度においても埋蔵文化財調査が行われるようになっておるわけですけれども、過去公共事業施行において、この埋蔵文化財等によって工事推進というか、そういったものに大変大きな影響を及ぼすこともあるわけですが、この姫鳥線計画

鳥取市議会 2000-03-01 平成12年 3月定例会(第3号) 本文

鳥取市の中のことでございますが、昨年、計画ルートに理解をいただきまして、本年1月、玉津地内において中心杭打ち式が行われ、現在、路線測量、地質の調査などなどが実施をされております。平成12年度には実施設計を行い、同年度末日地元との設計協議に入れると、こういう予定でございまして、今後、事業促進が図られ、平成18年度末の完成を目途に整備されると、このように伺っているところでございます。  

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