457件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八頭町議会 2020-06-08 令和 2年第 6回定例会(第3日目 6月 8日)

町民の皆様方への周知につきましては、先ほど申し上げたとおりでありますが、節目節目感染症拡大防止町有施設等利用休止でありますとか規制緩和につきましては、防災行政無線を通じまして、私が直接メッセージを送り、対応を行ったというところであります。  2点目の3密対策としての取組はということであります。  

米子市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第6号 3月 9日)

また、企業誘致を推し進めるために、このたび地区計画内での工業系地区整備計画例が示されましたが、さらなる規制緩和や線引きの変更が必要ではないかと考えます。御所見を伺います。そして、今後の新たな工業団地の確保についてはどのような計画があるのかについてもあわせて伺います。  次に、市道新設改良事業推進についてお尋ねします。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第7号) 本文

そこで、農地つき空き家の提供を行い、移住希望者を呼び込んでいる自治体もふえているようですが、本市では農地つき空き家活用を図るために、平成29年3月に農地の取得に係る下限面積要件規制緩和により、空き家に付随する農地について1アール、100平方メートル、10メートル掛ける10メートルまで引き下げられましたが、そこで、農地つき空き家住宅活用について農業委員会に尋ねましたけれども、2年経過しておる中でも

倉吉市議会 2019-12-09 令和元年第5回定例会(第5号12月 9日)

これは、倉吉市の成長発展基盤強化のための課税免除によって、今回歳入で960万円の減額補正がされておりますけれども、もともとこれは、県と市が企業集積目標の業種とエリアを特定して、指定して5カ年の産業活性化基本計画を策定し、それを国が同意すれば、国からさまざまの支援や規制緩和が得られる制度から発生したこのたびの減額補正だと思います。  

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第4号) 本文

JRの民営化の取り組みとは違うとは思いますが、もっと規制緩和し連携すべきではないか。このことが地域を、ひいては日本を発展させる原動力になるのではないかと考えるのであります。まずは、中核市として本市がリードする因幡・但馬麒麟まち連携中枢都市圏で、周辺市町との業務連携から始められないかと考えるのであります。

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会〔資料〕

───────┼────┼────────────┼─────────┼────┼────────┨ ┃       │    │            │         │    │        ┃ ┃       │    │            │         │    │開発実情にあ ┃ ┃       │    │            │         │    │わせ規制緩和

伯耆町議会 2019-09-20 令和元年 9月第 4回定例会(第3日 9月20日)

今回、この前には知事の研修を受けた人は指導員と認めるということになりましたけど、今度は政令都市の長の研修を受けたら、それで指導員として認めていくということになりますが、これは本当に規制緩和の最たるものでありますので、質を下げていくということになりますので、反対であります。 ○議長幸本 元君) 次に、賛成の方の発言を許します。                

伯耆町議会 2019-09-06 令和元年 9月第 4回定例会(第2日 9月 6日)

外国の場合なんかは逆に規制が非常に厳しくなっておるというのが実態でして、ベトナムなんかは全面禁止、それから、どこでしたっけ、要するにタイでも、外国なんかの場合には規制が非常に厳しくなっているということで、日本の場合はもう400倍から40倍、15倍というぐらいな感じでの規制緩和がだっと17年の年末から行われているというところですから、本当に今後の輸入の食物がどれだけ大変なことになるのか。

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

そういうことになってくると、民生安定事業助成事業、この規制緩和というのが平成28年起こりましたよね。つまり距離規制が撤廃されたということ、当時は距離規制があって、3校区しかこの協議会に参加できないというような縛りができてしまった。こういう過去があったと思う。しかし、今回はもうそれは縛りはとれたいうことを含め、さらに騒音調査環境実態、これが随分変わってきていますよね。

伯耆町議会 2019-03-20 平成31年 3月第 1回定例会(第4日 3月20日)

2000年に国は規制緩和をいたしまして、企業参入を解禁しました。そして2004年には公立保育所運営費国庫負担、廃止して、一般財源化に伴い、20年で公立の3割が減少しております。20年で公立3割減少が自治体が責任を負う公的保育制度、これに大きく後退しています。都市部ほどそのようになっています。中山間地域やそういったところは公立保育園ということでありますから。  

伯耆町議会 2019-03-14 平成31年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

企業型保育については規制緩和じゃなくて規制強化方向で、複数年間の実績とか、そういう方向での来年度以降のかじ取りになると私は承知しておりますが、さらにそれを規制緩和して企業型保育をどんどんふやしていくというような制度運営を、私は来年度について聞いたことがありません。  本町の場合は、保育ニーズについては町内の保育所で賄えるというような基本的な考え方でおります。 ○議長幸本 元君) 幅田議員

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

この市街化調整区域開発について、一定程度規制緩和が必要だとは私も思うんですけれども、ただし過度な緩和といいますか、どんどんどんどん、無秩序と言ったら言葉が過ぎるかもしれませんが、そういったところの一方では排水処理とかさまざまなインフラ整備というのが当然、行政のほうに今度は対応が求められるというようなことですから、そこは非常に行政としての長期見通しも含めた将来像のあり方というか、そういった考え方

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

農地と一体となって分布している集落地につきましては、既存集落コミュニティ維持を図るため、営農環境を悪化させない範囲におきまして住宅の建築に関する規制緩和を行っております。今後は、状況を見きわめた上でさらなる規制緩和について必要に応じて検討していきたいと思います。また、優良田園住宅制度につきましては規制緩和の手法の一つとして認識をしております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第4号) 本文

政府の規制改革推進会議では、自動運転ローンの普及や、高濃度でまける農薬の拡大などに向けた規制緩和について、順次実施していくとされています。しかし、人手不足対応した省力化に期待がかかる一方で、機体や散布作業安全性が求められています。小型のドローンタンク容量が限られ、最大10リットルほど。