40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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米子市議会 2020-03-23 令和 2年 3月定例会(第8号 3月23日)

市長は、今議会中に市道の借地問題について、国交省法的見解を照会し、合法だというお墨つきがあるとの見解ですが、過去に行政の局長通達が法に違反していたという判例に照らせば、真理は司法の裁定を仰ぐ以外にないと考えます。  道路法第4条は、市道認定した私道に所有権を有しても土地収益権等私有権を認めないというのが道路法の規定であり、最高裁判例でも明確になっています。

北栄町議会 2019-12-13 令和元年12月第9回定例会 (第 5日12月13日)

次に、所有者不明森林につきましては、登記簿戸籍簿住民票等情報のほか、他の森林所有者からの情報提供を踏まえて探索いたしますが、それでもなお不明な場合は、その旨と経営管理集積計画を公告して、知事裁定の後、町に経営管理権を設定できる特例措置がございますので、この手続に沿って対応してまいります。

北栄町議会 2019-09-05 令和元年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 5日)

これは国民年金に係る法定受託事務として、資格取得のほか住民記録事項変更に伴う各種届け出保険料免除裁定請求等事務に係る経費でございます。拠出年金保険者数窓口事務受け付け件数につきましては表のとおりでございます。国民年金加入者の相談、手続を行い、適正な年金サービス提供を行っております。  27ページ、4款1項7目環境衛生費のうち住民生活課分でございます。

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

つまりここの自治会はこれだけの面積でこれだけの費用を見ますという町独自の裁定方法をつくっていただきたいんです、私が言いたいのは。いきなり10分の1って私この通告書を出しましたけど、今のような感じのことを私は思って今述べさせていただきました。絶対1億円というような費用なんて出てこない。そんなことを計算される必要もない。業者価格である必要はない。これについて、一言町長、答弁いただけたら。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

前段があって、これでは選定委員会点数の高かったほうが市の裁定によって逆転しているという現実であります。総合的な見地からの判断ということを説明されましたが、これはことしメディアでも話題になったボクシングにおける奈良判定のようにも見えてまいります。これでは指定管理における倉吉判定とも言われかねず、到底市民の納得するとこではないと思います。

倉吉市議会 2018-12-19 平成30年第6回定例会(第6号12月19日)

これでは、選定委員会点数の高かったほうが市の裁定によって逆転しているという現実であります。総合的な見地からの判断ということを説明されましたが、これは、ことしメディアでも話題になったボクシングにおける奈良判定のようにも見えてまいります。これでは、指定管理における倉吉判定とも言われかねず、到底市民の納得するところではないと思います。  

北栄町議会 2018-09-06 平成30年 9月第6回定例会 (第 1日 9月 6日)

これは国民年金に係ります法定受託事務といたしまして資格取得ほか住民記録事項変更に伴う各種届け出保険料免除裁定請求等事務に係る経費でございます。拠出年金保険者数窓口事務受け付け件数につきましては表のとおりでございます。  25ページ、4款1項7目環境衛生費のうち住民生活課分でございます。決算書は72、73ページをお願いいたします。①環境衛生事業決算額458万4,000円でございます。

八頭町議会 2018-08-06 平成30年第 6回臨時会(第1日目 8月 6日)

皆さん、御承知のとおり、その結果は議員賛否同数議長裁定では、その理由について議長から何ら説明もないまま、議会を代表する立場として説明責任を果たされないまま可決となったところでございます。実は、このことは議会に対し、なぜ可決なのか、住民の不信をかきたてる大きな一つの要因となっていると思っておるところでございます。  

八頭町議会 2017-06-12 平成29年第 5回定例会(第4日目 6月12日)

どうしてもまとまらない場合には、いわゆる地方自治法改正知事裁定を仰いで、知事に勧告をしてもらうと、こういう流れだろうと。話がちょっと長くなりますけど、このビジョンは、ビジョン懇談会ビジョンというのは、それは体裁は整ってます。各自治体が参加をして協議をすると。個別に協議を聞くだけですよ。ですから、構成をされているいわゆるメンバーの中に入ってない。

伯耆町議会 2014-11-26 平成26年11月第 5回臨時会(第1日11月26日)

まず一番最初の現年度の課税分ということでございますが、これにつきましては2点ございまして、1点目が修正申告とか年金裁定によりまして、過年度遡及分の賦課がふえたということでございます。それとあと、退職などによりまして、特別徴収が、来年の4月、5月分が普通徴収、旧の納付書払いというふうになりまして、年度内に増加するという見込みを立てております。

北栄町議会 2014-09-11 平成26年 9月第5回定例会 (第 4日 9月11日)

それで矢積委員長が、「認めないなら裁定を求める。やることは全てやる。報道とかあなたたちにお願いしたいのは、よく理解して進めてほしいということと、本来町長がすべき問題である」と結論づけておられます。それで、副町長不法行為工損補償とは概念が違うという考えには賛同すると。いや、この副町長の姿勢、私も評価します。ただし、この主張を県は認めていないというのが副町長の発言でございました。  

北栄町議会 2013-06-13 平成25年 6月第4回定例会 (第 4日 6月13日)

この同数で、議長裁定による1票で否決となりました。  この後一部議員から、一般会計予算を2度にわたり否決に至らしめた責任は重大と、議長不信任決議案が提出されました。全く理由になりません。議会基本条例に基づき、半数の議員が反対ということは再度見直すべきとの1票は、議長として当然でございます。

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