89件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米子市議会 2020-12-03 令和 2年12月定例会(第2号12月 3日)

があるわけですけれども、企業のニーズというのは米子市のインター周辺を求めておられるというのが、私、今、答弁ではなかったかなというふうに思うんですが、そうした中で、工業団地整備というのは、大きな事業を投資するわけですけれども、今回、議案上程されておられます中では、売却費が約7億5,000万ぐらいでしたかね、私の記憶の中では思っておるんですけれども、やはり今後、雇用創出なり企業立地、そういうふうな若者定住

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

既に完売が予定しているんだと仄聞いたしますが、若者定住やはり若者の市外の流出というのはすごく喫緊課題であろうと私は思っております。そういうふうな観点から企業誘致がやはり必須であろうと、代表質問でも市長さんから温かい答弁はいただきましたけども、やはりそういうふうな企業誘致が必要であるというような今後の対応方についてはどのように考えておるか、改めて伺っておきたいと思います。

米子市議会 2018-07-18 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日)

やはりそういうふうな中で、市長と副市長が一生懸命やっておる中で、職員がそこについていってるのかどうかというのがありますけれども、副市長がこれからも頑張るということで了といたしますけれども、やはり、今のこの工業団地整備拡充については、若者定住、雇用創出確保という観点から大きな事業であるというふうに私は思っております。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第2号) 本文

また、河原町に計画しております2つ工業団地大変好評で、企業誘致も順調に進んでおり、若者定住基盤づくりに今後大いに健闘するものと思います。  一方、少子高齢化に伴う人口減少の問題は全国の市町村が抱えている深刻な問題であり、これに対する具体的な施策喫緊課題となっております。

倉吉市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第5号12月11日)

今回上位法改正をされて、今回の一部改正したわけでありますが、この改正趣旨、私もちょっとわかりにくいところがあるので、この条例改正趣旨と、もともと本市若者定住に向けた固定資産税減免条例趣旨というのは何であったのか、再度お聞かせいただきたいと思います。 ○総務部長防災調整監矢吹房生君) 由田議員の御質問にお答えいたします。  

米子市議会 2017-06-22 平成29年 6月定例会(第3号 6月22日)

事業は、雇用創出若者定住に大きく寄与するものと推察いたします。近隣市においても大きな工業団地整備し、企業誘致に対する積極的な施策展開をされています。本市においても、企業誘致は最重要であり、喫緊課題であります。都市間競争に打ち勝つためにも、本事業早期完成を目指すべきです。本事業推進について市長の御所見を伺います。  

琴浦町議会 2017-03-09 平成29年第 2回定例会(第3日 3月 9日)

やはり昔みたいな頂点、ピラミッドの形でどっしりしたというような形が望まれるわけですけれども、到底今の社会ではなかなかそういうことは望めないにしても、そういう若者定住、高齢者対策も本当に大切ですけれども、やはり若者定住化を図っていく、そういうウエートのほうが高いと感じていますけども、その点は町長はどう思われますでしょうか。 ○議長(手嶋 正巳君) 山下町長

鳥取市議会 2015-09-01 平成27年 9月定例会(第2号) 本文

企業誘致は、鳥取市の経済的発展を初め、雇用創出若者定住そして地域活性化に大きく貢献するものであります。三洋電機の撤退後、低迷しておりました鳥取市の経済雇用若者県外への流出という暗い影を落としておりましたけれども、最近の企業進出の動向を見るにつけ、再び元気な鳥取市がよみがえってくるような、そんな大きな期待を寄せているのは私だけでございましょうか。  

鳥取市議会 2015-06-01 平成27年 6月定例会(第2号) 本文

初めに、若者定住に向けた宅地開発についてお伺いいたします。  鳥取市は、若者定住若者流出の歯どめ対策の一環として雇用の場の創出確保という観点から企業誘致に積極的に取り組まれた結果、最近、全国でも注目されている大手食品メーカーや有名な自動車部品メーカー進出が決定しており、鳥取市の取り組み、とりわけその努力に対しまして敬意を表するものであります。  

鳥取市議会 2015-02-01 平成27年 2月定例会(第6号) 本文

一方、鳥取市では人口増加対策の主要な施策である若者定住対策に取り組まれておりますが、その柱となるのは働く場所の確保や安定した雇用創出であると認識しているところであります。若者の大都市への流れをとめ、鳥取の地で就職し、そして結婚し、自然豊かなこの鳥取の地で子育てをしながら生活していくためには、魅力ある職場や多様な職種といった、若者が今求めている諸条件の整備が必要不可欠であります。

鳥取市議会 2015-02-01 平成27年 2月定例会(第3号) 本文

次に、若者定住の促進、転出減を食いとめていくには、行政みずからが雇用創出等のために福祉施設等の関係を運営していったり、そういうことも必要ではないかといった御提案をいただきました。  本市におきましては現在、市立病院保育園31園ございますが、職員を配置いたしまして直営で運営を行っておるところであります。

倉吉市議会 2014-01-14 平成26年第1回臨時会(第1号 1月14日)

人口減少少子高齢化の進行、あるいは若者定住そしてその若者雇用確保について、教育課題では差別やいじめ対策を含めた人権課題、そして本市が進める学校、保育園の再編問題についてはさらにこの議会で深く議論を要する事柄であると考えています。国から私たち地方自己解決を迫る流れはとまりません。

倉吉市議会 2013-09-05 平成25年第4回定例会(第4号 9月 5日)

目標まで定めとは言いませんけれども、子育て支援だとか若者定住あるいは人口増に向けた政策は打ってるわけでしょう。その効果に期待をしないわけですか。目標まで定めとは言いませんけれども、やはりそこを打ってプラスに転じていくぐらいの、私は気構えが必要であろうというふうに思うんです、この問題を考えたときに。