38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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琴浦町議会 2020-09-08 令和 2年第 7回定例会(第3日 9月 8日)

そこの中で、藤山先生関係で、周防大島町が同じときに合併して2万2,397人、琴浦町が2万539人ですが、ところが、うちは今現在、社会増減自然増減を含めて二百二、三十人が減っていますよ。ここは何と350人から400人減ったっちゅう話なんです。それで、町長以下、これは大変だということで、泉谷勝敏さんという経営コンサルの博報堂の広告の第一線で営業をやっておられた方を5年間呼んだ。今おられます。

湯梨浜町議会 2020-06-15 令和 2年第 6回定例会(第 2日 6月15日)

平成14年以降の人口動向を見ますと、出生数死亡者数の差、自然増減マイナスで、平成27年以降ほぼ毎年100人を超すマイナスとなっています。また、転入者数転出者数の差、社会増減は、平成14年以降マイナスの年が多くなっており、平成29年47人、30年に74人のプラスとなったものの、令和元年には再び25人のマイナスになっております。  

岩美町議会 2020-03-06 03月06日-01号

本町におきましては、平成27年度に策定した「岩美地域創生総合戦略」の検証を進めているところでありますが、転入転出数の差である社会増減については減少幅緩和傾向にあるものの、出生死亡数の差である自然増減については減少が続いております。本年度策定する第2期岩美地域創生総合戦略におきましても、子育て、教育、産業振興移住定住等重点課題取り組み人口減少対策を推進する必要があります。

八頭町議会 2019-09-09 令和元年第 9回定例会(第3日目 9月 9日)

鳥取統計課県人口移動調査によると、平成28年度の自然増減を見ますと、出生数4,459人、死亡者7,375人で、自然減が2,916人、出生数を上回っています。過去7年間も自然動態推移自然減のほうが出生数2,500人弱上回っております。  次の2点を町長にお伺いいたします。  本町特殊出生率と5年間の出生率推移をお伺いします。  

琴浦町議会 2019-09-06 令和元年第 5回定例会(第3日 9月 6日)

それで施設を見ていきましたけども、実際に今、琴浦町の人口が、いつも私、17年の4月1日から29年の4月1日のデータ、12年間のデータしか持っておりませんけども、250人ぐらい減る、12.6%ぐらい減少率が、大体250人、社会増減自然増減合わせて大体250人ぐらいで推移人口が減っておるのが現状です。  

琴浦町議会 2019-06-11 令和元年第 3回定例会(第3日 6月11日)

特にここに自然増減よりも社会減、この社会減専門家では自然減は限界があるけども、社会減は何とか対策が打てるんではないかという専門家がございます。これからの後々の定住人口交流人口関係人口につながる分だと私は思っておりますけども、ここに大体関西系鳥取から関西、四国、福岡の辺の上位50大学で昨年の県内のUターンが30%ぐらい。

湯梨浜町議会 2019-06-07 令和元年第 5回定例会(第 1日 6月 7日)

また、人口面では自然増減生まれた人と亡くなられた方の数の差ですが、これは亡くなられた方のほうが127人多くマイナス127人ですが、社会増減転入した人の数と転出された人の数では転入した方の数のほうが74人多く、プラス74人となりました。社会増減は2年連続のプラスで、県下市町村で一番の数でございます。

湯梨浜町議会 2018-09-13 平成30年第 5回定例会(第 1日 9月13日)

また、昨年は、社会増減転入した人の数から転出した人の数が5年ぶりに47人のプラスになり、自然増減生まれた子どもさんの数から亡くなられた方の数を引くのはマイナス99人ということで、この社会的増減プラス自然増減マイナスを合わせると、トータルはマイナス52人ということで、マイナスではありますが、社会的な増というのは、これちょっと「減」というのをお手元のペーパーからは削除していただきたいと思います

米子市議会 2018-07-18 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日)

また、自然減社会減の対応の進捗状況ということになりますと、やはり自然増減につきましては、総合戦略平成31年において、出生数1,500人程度を年間目標として掲げております。ここ3年間の平均は約1,400人でございますので、十分ではないとは思いますけれど、一定の成果があるものとは考えております。

琴浦町議会 2018-06-11 平成30年第 4回定例会(第2日 6月11日)

これは、人口移動の中で自然増減を除いた分ですね、転出転入を比べたときに、10年前は転出が139人超過という状況でした。これが平成29年には転出超過が34人ということで、この数字だけを見ると、少しずつではありますが、これまでの移住定住取り組み成果が出てきているのかなというふうに認識をしております。  

岩美町議会 2018-03-13 03月13日-03号

まず、本町における人口でありますとか、婚姻数状況について申し上げさせていただきたいというように思っておりますが、2017年の人口移動調査では、本町人口は85人減少しておりまして、内訳は、社会増減が25人の増加自然増減これが110人の減少ということになっておりまして、主には自然減少、これが主要因ということでございます。

琴浦町議会 2018-03-13 平成30年第 3回定例会(第3日 3月13日)

少子高齢もありますけども、その行き着くところは人口減自然増減、社会増減、結婚して地元子供を産んでもらってふやすのか、Uターンで戻られるのか、Iターンでまた新規の者で、別に農業でなくても地元の六百何社に勤めさせても私は構いません。特にそれは子供さんを産んでもらう40代までの女性の限定もあります。  

湯梨浜町議会 2018-03-08 平成30年第 2回定例会(第 1日 3月 8日)

その中で、湯梨浜町人口平成28年に比べマイナス52人だったのですが、その内訳自然増減生まれてきた子どもの数と亡くなられた方の数の差がマイナス99人、社会増減転入された人の数と転出した人の数の差、ここちょっと文字が「が」と「の」が逆になってますけども、その社会増減の差がプラス47人ということでございました。

八頭町議会 2016-03-09 平成28年第 2回定例会(第3日目 3月 9日)

八頭総合戦略策定に当たりましては、あわせて八頭人口ビジョン策定しており、その中では八頭人口減少対策ビジョンも参考にしつつ、人口推移出生者数死亡者数自然増減推移転入者数転出者数社会増減の動きや、そうした人口の変化が地域の将来に与える影響の分析を行った上で、長期的な人口の将来展望を行っております。  

鳥取市議会 2015-06-01 平成27年 6月定例会 目次

桑田達也議員(~質問~地方版総合戦略策定作業進捗について、中核市の推進と庁舎  建設〔都市制度に関する制度改正経緯、本市が中核市を目指すに至った経緯〕につい  て) …………………………………………………………………………………………………………… 154~155 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 155 桑田達也議員(~追及~鳥取人口自然増減

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