20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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琴浦町議会 2020-06-12 令和 2年第 5回定例会(第3日 6月12日)

福祉あんしん課長(渡邉 文世君) 民生委員さんの活動につきましては、自粛中はかなり民生委員さんも心配をしておられまして、訪問はできるだけ避けたいということを言っておられましたが、電話では対応できるということで、特別に予算も通信運搬費ということをそれぞれの民生委員さんにつけられまして、一般的には電話対応いたしましたし、どうしても電話対応ができない場合は訪問をして、マスクをしながら距離を保って

八頭町議会 2019-12-09 令和元年第11回定例会(第3日目12月 9日)

滞納解消につきましては、無断退去者に対する明け渡し訴訟鳥取家庭裁判所に提議し、審議を進めていただいているもののほか、定期的な訪問による徴収を実施している者、郵便督促催告収納相談を初め、納付書による自主的な納付などにより滞納額解消を進めているところであります。  3点目に現在の連帯保証人の資格及び責務について説明を求める。

八頭町議会 2017-12-11 平成29年第11回定例会(第4日目12月11日)

昨年度滞納のある方の保証人につきまして、生存確認をした上で連帯保証人の方の訪問をし、滞納分協力をお願いして一定の成果を得ているところであります。今後は、滞納者をふやさないよう、毎年提出していただいております入居者の方の収入報告の提出時に保証人の方の生存確認を行いたいと考えております。  最初の答弁といたします。 ○議 長(谷本正敏君) 川西議員

琴浦町議会 2013-06-11 平成25年第 6回定例会(第2日 6月11日)

しかし、訪問等において誠意のない滞納者については、債権回収業務委託や法的な措置によって対応していきたいと考えております。  一般会計からの繰入金につきましては、旧赤碕町時代で平成10年度に9,144万7,000円、旧東伯町で平成7年度までに1,952万3,000円、合計1億1,097万円であります。

琴浦町議会 2013-03-13 平成25年第 3回定例会(第4日 3月13日)

まず、滞納者については、すべて訪問なり対応をしておるところなんですけれども、その中で、滞納をされている方の経済状況ですね、家庭の生計がどういう状況にあるかということを細かく相談を受けます。その中でどれだけの余裕があるだろうかと、そういった家計状況を踏まえながら、分納誓約という形で無理のない返済をしていただいております。

岩美町議会 2012-12-18 12月18日-01号

訪問したいきさつ。            (3番松井俊明君「はい」と呼ぶ) そういう法整備がなされ、なかなかこの問題は、既存の住宅についてはそれぞれの家庭の任意で任せておくと進捗が図られないだろうということで、何とか行政主導で全部に行き渡るということではなくて、1世帯に1個設置をしていくようなことを考えようではないかと。先発の自治体がありました、そうした取り組みをした。

米子市議会 2012-03-07 平成24年 3月定例会(第6号 3月 7日)

しかし、本市では、一般的に督促状を発布してから約1カ月経過した後、文書や電話での催告、また訪問による納付督励など、再三にわたる催告を重ねた上で、財産調査の結果、財産があるにもかかわらず納付も連絡もない方に対し、最終的に差し押さえ予告を行った上で差し押さえ処分を執行いたしております。そして差し押さえ財産を換価して、市税に充当するという手順で実施を行っております。

琴浦町議会 2011-03-10 平成23年第2回定例会(第2日 3月10日)

しかし、訪問収入及び家計状況調査による返済が可能と思われるにもかかわらず返済に応じない滞納者については、債権回収法的措置について毅然とした対応が必要なことは当然であります。今年度、全く納付されない滞納者9名のうち誠意がない2名について、町税等徴収一元化案件として税務課に事務を移管をしたところであります。

琴浦町議会 2010-09-16 平成22年第7回定例会(第3日 9月16日)

訪問はサービス過剰だとか、ちゅうちょなく法的措置に移るべきだとか、いろんなことが出ておりまして、町のそういう努力やいろんな形は町執行部として、評価なり、どう思っているのかというところは今後の課題として見ていく必要があるし、実際にそうやっていく中で、町民の可処分所得がどんどん減って、貯金の口座の中にも、固定資産税では半分ぐらいがもう口座振替ができんような形になっているという実態を端的に示していると

琴浦町議会 2010-09-14 平成22年第7回定例会(第1日 9月14日)

平成21年度の訪問は延べ497人に及んでおります。一方、現年度分地方税など、公債権の97%は自主納付であります。苦しいながらも納税義務を果たしているこの事実を踏まえ、徴収手段を考えなければならないと考えます。納税義務を果たさない者に、その自宅まで出向いて頭を下げて納付を依頼するという行為は、サービス過剰で不公平ではないかと考えます。臨戸徴収は直ちにやめるべきです。

岩美町議会 2008-09-16 09月16日-01号

もっともっと自治会あるいは推進協議会自治会の中の各区長さん等々の協力をいただきながら、訪問をして接続をお願いをすることが重要だなというふうに思っておるところであります。 それから、詳細については省かせていただきますけど、そういった取り組みの。下水道のこの接続率については、毎年度中期財政見通しを持ちながら計画を見直しをしております。財政シミュレーションというもの。

八頭町議会 2008-06-12 平成20年第 5回定例会(第3日目 6月12日)

訪問、家ごと訪問して、納税の意思を示さない者。納税約束をしておきながら、約束を破る者。行政に対する不満を理由に、納税を拒否する者。公職にありながら、滞納している者。そういうのが、これらが誠実性を欠く者であるという定義。これは、よその例であります、勉強しておるということであります。  

岩美町議会 2007-12-11 12月11日-01号

そして、特に接続については、自治組織を挙げて各町内会の単位を挙げて訪問によってという取り組みも指示をしておりますところから、その部分取り組みについては下水道課が挙げて取り組んでくれておるというふうに聞いておるところでありますけれども、なかなか接続率実態がいま一つと言わざるを得ん状況にあることもおわびを兼ねて申し上げておきたいと思います。 ○議長(津村忠彦君) 廣谷議員

倉吉市議会 2006-03-09 平成18年第2回定例会(第5号 3月 9日)

毎年、未接続の方につきましてもお願いしておりますが、少しこのあたりの我々の動きというものもまだまだ足らないということがございますので、やはり訪問等も行いながら接続のお願いしてまいるということが大切かという考えを持っております。  とりあえず、以上のようなことでお願いします。 ○1番(川部 洋君) 本当に、接続率をアップするということが課せられた使命だというふうに私も考えております。

倉吉市議会 1999-03-18 平成11年第2回定例会(第5号 3月18日)

総務部長福田裕一君) 広域連合への滞納処分委託でございますが、これは単に聴取が困難というものを委託するということではなくて、差し押さえでもしてしなければならないようなものを委託するということにしておりまして、分割納付等納付約束をしながら納付を不履行のもの、訪問するも納付協議を拒否するもの、滞納者催告書を送付し納付及び協議を促しても何ら応答のないもの、こういったものを委託することといたしております

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