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該当会議一覧

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第1号) 本文

番号24、「まち鳥取推進事業費彫刻家育成について、意見です。関係者との交流を通して、将来の担い手の育成を図り、費用や期間の効率化に取り組んでいただきたいというものです。  番号25、鳥取砂丘発見伝事業負担金、積極的な広報について、意見です。イベント参加人数が少なかった事業もあります。費用効果は低く、参加者がふえるような広報活動が望まれるというものです。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会 目次

……………………………………………………………………………………  96~ 97 平野真理子議員(~追及~鳥取砂丘イリュージョンと砂の美術館Dプロジェクションマ  ッピングの連携について) …………………………………………………………………………………  97 市長答弁) ……………………………………………………………………………………………………  97 平野真理子議員(~追及~年間を通じて鑑賞

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第2号) 本文

本市におきましても、鳥取県の交流事業の一環として、平成29年に台中市の議員を代表とする交流訪問団による表敬訪問や砂の美術館視察受け入れを行っておりますほか、本年6月には湖南学園小学校台北市立文化国民小学校との姉妹校協定に基づき教育旅行受け入れ学校交流を行ったところであります。引き続き、県や関係団体等とも連携しながら、誘客交流促進の取り組みに力を入れてまいりたいと考えております。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

そんな思いが現実となり、2006年11月18日に、砂を素材にした彫刻作品である展示する砂の美術館が開館しました。彫刻家兼プロデューサーとして国内外で活躍している茶圓勝彦氏が総合プロデュースを務め、毎年、海外各国から彫刻家を招き、世界最高レベル展示しています。  砂の美術館は、砂で世界旅行基本コンセプトとし、毎年テーマを変えて展示を行っています。

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会 目次

と一緒になって策定してはどうか、平成30年度以降のSQのあるまちの取  り組み内容〕について) ……………………………………………………………………………………  69~ 70 市長答弁) ……………………………………………………………………………………………………  70 企画推進部長答弁) …………………………………………………………………………………………  70 前田伸一議員(~追及~文化

鳥取市議会 2018-02-01 平成30年 2月定例会(第3号) 本文

続きまして、文化について質問いたします。  鳥取らしさ、これはこれまで鳥取人が築き上げてきた歴史・文化そのものであるとも言えますが、これのみでよしとするのではなく、鳥取らしい新しい文化の創造も重要であると考えます。この10年、砂の美術館によって砂丘観光の新たな魅力が発掘され、国内外鳥取まちであるとの発信をすることができました。

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会(第3号) 本文

また、参加者全員砂丘や砂の美術館に行き、両国の参加者が協力してミニづくりの体験をするなど、交流を深めることができました。本事業の開催に至るまでの経緯は、一昨年2015年12月に清州国際交流会ノ・チェジョン会長と会員数名が来鳥され、鳥取東部地区日韓親善協会清州国際交流会友好提携を締結したことに始まります。

鳥取市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会 目次

………………………………………………………………  63~ 64 前田伸一議員(~追及~砂美術館地元鳥取市民入館者数について) ……………………………  64 市長答弁) ……………………………………………………………………………………………………  64 経済観光部長答弁) …………………………………………………………………………………………  64 前田伸一議員(~追及~市民の中への文化

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会 目次

…………………………………………………………………  46 市長答弁) ……………………………………………………………………………………………………  46 前田伸一議員(~追及~鳥取砂ルネッサンス2017への障がい者の参加について) …………………  47 市長答弁) ……………………………………………………………………………………………………  47 前田伸一議員(~追及~鳥取環境大学制作

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第3号) 本文

ふるさと納税寄附金について、平成29年度は、まち鳥取推進事業山陰海岸ジオパーク事業などの鳥取砂丘の保全と活性化を推進する施策や、新生児聴覚検査費助成事業看護職員実習指導者養成支援事業などの福祉を充実する施策グローバル人材育成事業、子どものこころづくり支援「夢の教室」事業などの、将来の鳥取市を担う子供たち教育や青少年の育成を充実・強化する施策、輝く中山間地域創出モデル事業人材誘致定住促進対策事業等

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第1号) 本文

また、11月に鳥取周辺会場に開催する砂の美術館10周年記念事業鳥取砂ルネッサンス2017については、本年2月11日に亡くなられた本市出身漫画家谷口ジロー氏の作品シンボルとすることで関係者と調整を進めています。さらに、先月29日には市民ボランティアによる応援組織が立ち上がるなど、イベントの機運が高まっています。

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第6号) 本文

2点目は、中心市街地全体を街なかギャラリーとして、ちょっとした広場にはミニチュア版展示し、砂のまちとして本市をアピールすることを提案いたします。本市芸術家作品シャッター街や空き家を利用して展示するなど、街なかを歩いているだけで芸術文化の薫りを感じられるような文化的な環境市民が身近に感じるまちづくり街なかギャラリーまちじゅうに仕掛けていくことを提案したいです。

鳥取市議会 2017-02-01 平成29年 2月定例会(第3号) 本文

この展では、3カ国の自然や世界遺産、歴史的な建造物テーマとした展示され、横浜市のみならず首都圏に対しまして砂の美術館を初め鳥取市のPRにつながったものと考えております。現時点では、こうした横浜市との具体的な連携の予定はございませんが、横浜市を含めた首都圏は間違いなく大きな観光市場であり、高速バスなどの利便性を活用した首都圏からの誘客に努めていきたいと考えております。