854件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

八頭町議会 2020-03-12 令和 2年第 2回定例会(第4日目 3月12日)

この間も、この間と言っても半月ほど前ですけど、十六本松から砂丘のほうまでずっと歩いた。そうしますと、そこに物すごいごみが打ち寄せられておる。よく見たら、全部ハングル文字なんですわ、それが。日本語で書いてあるごみを探すのは、本当に至難のわざ、ほぼ皆無でした。いろんな小さなプラスチックごみからペットボトルみたいに全部ハングル文字が書いてある。船もありました。残骸がね。  

北栄町議会 2020-03-11 令和 2年 3月第2回定例会 (第 9日 3月11日)

北条地区の人が、ああ、砂丘まつりはこっち行っちゃった、もう何にもなくなっちゃった。じゃあ、大谷妻波はどうかといえば、何にもなくなっちゃいますよ、スタンドがなくなっちゃう、Aコープもなくなりました。今度は大谷認定こども園もどうなるか分からんというようなことがあって、自分のことを中心に考えると、やっぱり非常に寂しい思いがするんですよね。

岩美町議会 2020-03-11 03月11日-03号

これは県東部を訪れる外国人観光客の方が対象ではありますけれども、令和元年の調査によりますと、旅行先としては、鳥取砂丘であったり、砂の美術館、白兎海岸、我が町の中で申し上げますと浦富海岸、こういったところが選ばれているようでありますし、旅行目的としましては、やはり自然や景観を楽しみに訪れていらっしゃるインバウンドのお客様、こういった方が多数を占めているという状況でございます。 

北栄町議会 2020-03-04 令和 2年 3月第2回定例会 (第 2日 3月 4日)

大栄西瓜北条砂丘ブドウ生産者パイプハウスの補強と長寿命化を図る事業でありますが、2人の方が計画を取り下げたことによる不用額と、7人の方の整備について、入札結果による減額でございます。  次に、6目担い手育成支援事業でございます。19節で担い手支援定額給付金で529万4,000円の減額をお願いするものでございます。

琴浦町議会 2020-03-04 令和 2年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

そういう中で、芝発祥の地とかいろいろ言われますけれども、国立競技場に入っている芝は北栄町の北条地区で栽培された砂丘地のティフトンという品種であります。これは大栄と東伯の地区には芝の生産者の協定で植栽を禁止する、交雑しますからという内容であります。ティフトンがなぜいいかといいますと、旺盛な成長力によってその芝の養生が管理する手間を入れればよいということであります。

米子市議会 2020-03-02 令和 2年 3月定例会(第2号 3月 2日)

また、白ネギ大山ブロッコリー、米子砂丘にんじんなどの特産物につきましては、がんばる農家プラン事業、がんばる地域プラン事業戦略的白ネギ総合対策事業などによりまして、生産の安定及び生産性向上を図るとともに、関係機関と連携をして産地としての知名度の向上販売戦略強化取り組みにより、ブランド化を推進したいと考えております。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会 目次

あるまちづくりに対する考え方〕について、本市生活環境施策〔CO2の排  出削減に係る施策プラスチックごみ分別収集の見直しを検討するのか〕について、  本市のフレイル予防健診に対する見解について、経済対策所得向上対策地域経済循  環構造図をどのように理解してどのように施策に据えようとしているのか、地域経済循  環構造図から見た効果の大きなもの及び課題をどのように考えているのか〕について、  鳥取砂丘西側

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第2号) 本文

次に、鳥取砂丘西側整備構想に関連して質問いたします。本年3月に改訂されようとしている整備構想についてお尋ねいたします。  構想では、今後、砂丘西側が目指す方向性について、誰もが学び・遊び・泊まりを通して鳥取砂丘を深く知ることができる滞在型観光エリアへの躍進をスローガンに、さまざまな取り組みを設定されようとしています。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第3号) 本文

次に、観光振興鳥取砂丘西側開発についてお尋ねをいただきました。本年1月、鳥取砂丘西側市有地活用した施設誘致プロポーザルを行い、リゾートホテルが開業することが決まったが、鳥取市はこの開発について砂丘西側に何を期待してプロポーザルを行ったのか、また、事業者からの提案内容の中で何を理由に最優秀提案として選定したのかと、このようなお尋ねをいただきました。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第4号) 本文

鳥取市では、令和4年秋に予定される観光客の受け皿となる砂丘西側リゾートホテルの誕生、また令和元年5月の鳥取西道路全線開通などの高速道路ネットワーク整備推進や、インバウンド来訪者の増加など、近年、人や物の流れが大きく変わってきておりまして、本市を取り巻く社会状況は刻々と今変化してきているように考えております。

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第9号) 本文

議案第65号は、砂丘西側ハイクラスホテルを建てることを前提とし1億2,000万円で市有地を売却する議案です。この土地の活用が長年の懸案事項だということでしょうが、ハイクラスホテル建設のために市有地を処分する必要が本当にあるのでしょうか。国を挙げてのインバウンド政策ですが、一たび何かあれば大きなダメージとなることは現在の状況を見ればわかります。懸命な判断ではないと考えます。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第1号) 本文

活用していなかった鳥取砂丘西側市有地に国内外から多くの人を呼び込む宿泊施設を誘致し、鳥取砂丘一帯の魅力を高める取り組みを進めてまいりましたが、今月4日に公募型プロポーザルにより事業提案のあった株式会社dhp都市開発事業調印を行いました。令和4年秋には県内では初となる4つ星級リゾートホテルが誕生し、多くの観光客が訪れるにぎわい拠点施設として、鳥取砂丘に新たな魅力が創出されるものと期待しています。

北栄町議会 2020-01-30 令和 2年 1月第1回臨時会 (第 1日 1月30日)

なお、この費用は砂丘地振興基金を取り崩して財源充当し実施いたしますが、年度完了しない見込みでありますのであわせて繰越明許もお願いするものでございます。  このたびの基金の取り崩しにより、砂丘地振興基金基金残高は8,343万3,000円となる見込みです。  以上で産業振興課関係の説明を終わります。 ○議長(前田 栄治君) 倉光地域整備課長

北栄町議会 2019-12-16 令和元年12月第9回定例会 (第 8日12月16日)

先日の台風19号でも、電線に塩が付着してショートしたため、鳥取県内で5万戸以上が停電したり、砂丘ラッキョウを初めとする農作物にもかなりの被害が出たようです。  由良川から大谷にかけて日本海に注ぐ小さな川が四、五本ありますが、海が荒れるごとに砂で閉塞し、その都度開削工事をしなくてはなりません。河口に出るにはユンボが通れるトンネルが必要です。

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第3号) 本文

航空券宿泊のセットに鳥取砂丘でのパラグライダーでありますとか地酒のきき酒などの体験型アクティビティーを盛り込み、世界最大手旅行情報サイトなどを通して海外向け商品販売をするという取り組みでございます。  また、現在公募中の砂丘西側市有地の利活用につきましても、今月25日の企画提案書提出期限に向けた複数の民間企業参加申し込みを受け付けております。