1676件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2020-09-11 09月11日-02号

第4項で、基準月額職務の内容及び責任、職務遂行上必要となる知識、技術及び職務経験等に照らして第3条に規定する別に定める給料表により任命権者が定める額と規定しています。 第12条は、パートタイム会計年度任用職員報酬の支給について規定しております。報酬は月の1日から末日までを計算期間として規則で定める日に支給するとしております。 6ページをお願いします。 

岩美町議会 2020-09-10 09月10日-01号

きちっとした事実から出発して、私も紹介したように、障がいとみなされていたものがこれはもう障がいではないということになっているということなども含めてきっちり知識としても、それから人権の問題としての考え方としても啓発が浸透できるような取り組みをしてほしいということを希望したいと思います。 それで最後に、3番目の質問です。 町職員とその家族のマイナンバーカード取得を推進することについてということです。 

米子市議会 2020-06-16 令和 2年 6月定例会(第3号 6月16日)

○(辻総務部長) 市役所におけますテレワーク在宅勤務についてでございますが、職場の三密を防ぐためのテレワーク及び在宅勤務につきましては、業務を行う上で必要な情報収集専門知識の習得、担当業務マニュアル作成のほか、議事録作成など、市民の皆様の個人情報を取り扱わない業務対象といたしまして、本市におきましても、5月末まで実施してきたところでございます。

八頭町議会 2020-04-21 令和 2年第 3回臨時会(第1日目 4月21日)

見識も深く、固定資産の評価に関します知識もお持ちで、適任者と考えております。  地方税法第404条第2項の規定により、本議会の同意を求めるものであります。  よろしく御審議をお願いいたします。 ○議 長(谷本正敏君) 以上で、提案理由の説明を終わります。 ◎質  疑 ○議 長(谷本正敏君) これより質疑を行います。  議案第74号について質疑ございませんか。                

八頭町議会 2020-03-25 令和 2年第 2回定例会(第5日目 3月25日)

広く社会の実情に通じ、人権意識も高く、人望もあり、その知識経験を生かし、地域人権活動に取り組んでいただけるものと考えておりますので、人権擁護委員に推薦いたそうとするものであります。  議案第63号、64号の2議案につきまして、人権擁護委員法第6条第3項の規定により議会意見を求めるものであります。  次に、議案第65号 令和元年度八頭一般会計補正予算(第10号)であります。  

米子市議会 2020-03-23 令和 2年 3月定例会(第8号 3月23日)

そのため保育士には専門的な知識や知見や保育技術が求められるわけです。資格要件弾力化は、保育士資格をおとしめるばかりでなく、子どもたちにとって何の利益にもなりません。保育士不足の解消を図るというのであれば、仕事に見合った保育士処遇改善を図ることが大切です。公定価格の引き上げを国に求めながら、米子市独自にでも市内の保育施設に従事する保育士処遇改善を図るべきです。

伯耆町議会 2020-03-16 令和 2年 3月第 1回定例会(第3日 3月16日)

それは、このフレイル予防基本的には老いを迎えるときに、どうやってそれを日常生活が十分できるように自分自身状況を整えていくかと、健康面でですね、ということですので、運動習慣、それから食事、あとは精神衛生ということで、コミュニティーへの参加とか、こういったものをやっぱりセットで提供しないといけませんので、それはフレイルというものについての予備知識を持つ研修会などを開催をしながら、ある意味、集落に出かけていく

北栄町議会 2020-03-13 令和 2年 3月第2回定例会 (第11日 3月13日)

まず、この研修参加負担金ですけれども、これは地域おこし協力隊の、全般的な知識として、地域の振興だとか、地域の中において地域おこし協力隊としての活動をしたりする基礎的な知識を、東京であったり、あるいはそういう地域おこし協力隊が集まったりとかする移住相談会があったりとかしますけれども、そうした中で研修会をすることがございまして、そのための必要とされる費用としてここに上げさせていただいとるところでございます

八頭町議会 2020-03-12 令和 2年第 2回定例会(第4日目 3月12日)

町民検討委員会若手職員プロジェクトチーム意見も盛り込んだ、この幅広い新たな取り組みは、本町地域文化を創造し、幼児から高齢者までが豊かな知識経験もと、元気で充実した生活を送ることができるものであるというように考えております。  最初の答弁とさせていただきます。 ○議 長(谷本正敏君) 髙橋議員

八頭町議会 2020-03-11 令和 2年第 2回定例会(第3日目 3月11日)

また、スポーツ少年団関係者には、認定員養成講習会及び東部地域合同研修会に毎年参加をしていただいており、指導者としての知識技術向上を図っていただいているところであります。  最後に、5点目のスポーツ団体への支援であります。  八頭体育協会は、16競技の専門部スポーツの普及、強化に取り組んでおります。

岩美町議会 2020-03-11 03月11日-03号

次に、情報処理は、情報通信基礎とコンピューターの機能、ウエアラブルコンピューターとしての使い方、高速情報処理使用者倫理観の大きく分けて3つの要素についてバランスよく知識を学習することが基礎能力出発点としても重要と考えられています。将来を担う子どもたちが有用な情報処理知識を正しく認識できるよう努めて努力していただきたいと思います。 

琴浦町議会 2020-03-09 令和 2年第 2回定例会(第4日 3月 9日)

ただ、どうかなどうかな言っててもいけませんので、実態として、琴浦町の国民健康保険にかかっていらっしゃる対象の方の病気はどういうもので医療費が幾らかということが、まずそこのところが一番琴浦に、一番というか、それそのものですけども、そういう比較をしながら、私は専門家知識も得ながら分析し、健康ヘルス計画というような計画の検証をするのも、やっぱりここで起こっているデータを使ってやるべきだというふうに思ってます

米子市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第6号 3月 9日)

先ほども申し上げましたとおり、デジタル技術ですとか、セキュリティーに対する知識ですとか、そういったところの知識向上については今まで以上に教育、育成が必要となり、それに伴う人材育成が必要となってくると思います。それについて、今後のデジタル人材育成について伺いたいと思います。 ○(渡辺議長) 辻総務部長

琴浦町議会 2020-03-06 令和 2年第 2回定例会(第3日 3月 6日)

林業関係者との争点というか、問題点になってることは承知しておりますが、それがどうなのかって言われて、私どもは、守るべきところの松がここにあって、これが有効に生息していくというか、松を保っていくためにはこういうやり方でやっていくんだ、それがある程度、ある程度って言ったら変ですね、こういうやり方でいけば安全だということでやっているところで、それが安全であるかないかというところの判断というのは、今、専門家知識

岩美町議会 2020-03-06 03月06日-01号

本町子どもたちが、情報通信技術に対する正しい知識や技能、モラルを身に着けることができるよう、学習用端末を年次的に整備してまいります。 岩美町の未来を創るのは子どもたちであります。「まちづくり人づくり」の理念のもと子どもたちの豊かな人間性とふるさとを想う心を醸成するため、学校・家庭・地域が緊密に連携し、地域の特色を生かした学校づくりに取り組んでまいります。 

倉吉市議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第4号 3月 5日)

食育とは生きる上の基本であって、知育、徳育、体育基礎となるべきもの、さまざまな経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることと定義はされております。  本市においても当然、食育基本法で定義された食育もと取り組みを進めているところであります。