35件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

北栄町議会 2019-09-18 令和元年 9月第6回定例会 (第14日 9月18日)

ほとんどが追うことができるんですけど、全ての方が相続放棄をされているというような物件もありますので、最初の質問、ほとんどが所有者はわかります。 ○議長(飯田 正征君) 斉尾議員。 ○議員(7番 斉尾 智弘君) 今、相続放棄という言葉がありましたけども、相続放棄をされた場合、いつまでも手つかずになる可能性というのはあるんでしょうか。 ○議長(飯田 正征君) 磯江総務課長

米子市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第1号 6月13日)

まず、相続人の確定についてでございますが、相続人代表者指定届の送付に当たりましては、通常、相続人を特定するに当たりまして、第1順位に子及び配偶者、第2順位、直系尊属、第3順位、兄弟姉妹等の順に調査をしておるところでございまして、本件につきましても手順どおり、順番どおり行っておりましたが、その途中で相続放棄をされました関係人がございました関係で、相続権のない方にまでさかのぼって御案内をしたというのが実態

倉吉市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第5号 3月 4日)

(「解体」と呼ぶ者あり)  済みません、解体についてでございますが、今回の予定しておりますものにつきましては、相続人が全員相続放棄をされた特定空き家でございまして、1件、それを略式代執行により行うものでございます。 ○6番(米田勝彦君) わかりました。こうして今後その人口減少が進んでいきますと、空き家がふえてきます。

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

理由は、いわゆる田舎土地の資産価値が都会から見れば低いため、全員が相続放棄したり、相続をしても、土地よりも手続費用のほうが高いために、名義変更しないでそのままにしておいたりするからと言われております。こうした状態で、子、孫と相続を重ねていきますと、所有者不明の土地になるようであります。所有者不明ということは、その土地が利用されないで放置されたままになってるということになります。

湯梨浜町議会 2018-12-10 平成30年第 8回定例会(第 1日12月10日)

水道料金の未収金について、債務者は7名及び1事業所でございますが、それぞれ相続放棄等により回収の見込みがないため、権利を放棄するものでございます。  以上、地方自治法第96条第1項第10号の規定により本議会議決を求めるものでございます。  詳細につきましては、担当課長が御説明申し上げますので、御審議の上、御議決を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

境港市議会 2018-06-18 平成30年第3回定例会(第2号 6月18日)

行方不明相続放棄などの理由により所有者を特定できていない案件がございますが、引き続き調査を継続し、特定に努めてまいります。  所有者が判明しない場合でも建物の危険度に応じてバリケードの設置、危険部位の撤去など緊急安全措置を講じるほか、建物倒壊などの危険度が高いと判断した場合には略式代執行による措置を行うこととなります。  次に、空き家情報バンクの現状についてであります。  

琴浦町議会 2018-03-14 平成30年第 3回定例会(第4日 3月14日)

所有者を探して、もし所有者がおられるのであれば、その方に指導なり勧告をするようになりますけども、所有者が見つかった場合でも、相続放棄というようなことで所有者がないという場合については、やはり危険ですので、除去する必要があるということであります。そうなりますと、略式代執行ということで裁判所のほうに申し立てます。

米子市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会(第4号12月 8日)

特に土地に対しては、利益となる場合より税金管理費等の負担が非常に重みとなって物件に対して相続人相続放棄をする率もだんだんこれから高くなるんではないかとも言われてます。  そこで伺いますけども、現在の米子市の実態として、市の固定資産税徴収台帳に及ぼす問題点として、死亡届提出から納税者特定までの事務手続についてどうされてるのか伺います。それと、死亡者課税は存在するのか伺います。

琴浦町議会 2017-06-14 平成29年第 3回定例会(第4日 6月14日)

所有権者がありまして、責任の当事者はあくまでも所有権者、あるいはその所有権者が死亡しておる場合には、当然民法に従ってその相続権が発生するということで、全部たどって、そしてあるいは相続放棄の申述受理という形で裁判所に受理されておるというようなことは、町のほうとしては一応全部調べ上げた中での対応をしております。

米子市議会 2017-03-03 平成29年 3月定例会(第3号 3月 3日)

民法940条によると、例えば空き家の相続が発生した場合に、その遺産が明らかに資産価値がないと判断し、相続放棄した場合、空き家を放棄しておくことで近隣に何らかの被害を与えてしまった場合には、管理義務を負う相続人損害賠償を負うことになるということでございます。私も知らなかったんですけども。つまり安易に相続放棄ができないという民法の条文でございます。

湯梨浜町議会 2016-09-12 平成28年第 6回定例会(第 5日 9月12日)

相続受けたときには、持ってた人、亡くなって相続という形になるんですけれど、それをどうするかというところが受けた人間は決めてないというんですかね、今回特にある方が亡くなって、そのお子さんが相続放棄されたもんで、固定資産税を払ってくれということで回り回ってきたということで、全く予想してなかったものが管理しなくちゃいけないような状況に置かれてくるというようなことで、苦慮されているんですけど、だんだんと時がたてばたつほど

湯梨浜町議会 2016-03-10 平成28年第 2回定例会(第 1日 3月10日)

これは、平成4年度に貸し付けた宅地取得資金及び平成5年度に貸し付けた住宅新築資金の未償還金、合計金額615万9,572円について、債務者の死亡及び当人の相続人全員が相続放棄していること並びに連帯保証人も死亡により、償還が不能な状態となったことに伴い、債権を回収する見込みがないため、権利を放棄するものでございます。地方自治法第96条第1項の規定に基づき、本議会議決を求めるものです。  

八頭町議会 2015-08-03 平成27年第 8回臨時会(第1日目 8月 3日)

本件は、債務者の方の死亡により、相続人の方が相続放棄し、また、連帯保証人2名のうち1名の方は既に死亡され、相続放棄がされており、残った連帯保証人に対して、訴えの提起により法的解決を図ろうとしたものであります。  和解の内容は、「連帯保証人について滞納金、450万6,125円の支払い義務を認め、元金350万6,125円を内入金として支払い、残金、100万円を分割して支払う。

八頭町議会 2015-04-30 平成27年第 4回臨時会(第1日目 4月30日)

本件は、債務者の方が死亡され、相続人の方が相続放棄をしております。また、連帯保証人2名のうち1名の方は既に死亡され、相続放棄がなされており、残った連帯保証人に対し、今回訴えの提起を行い、法的措置を図ろうとするものであります。  事情、御賢察いただき、御可決賜りますようお願い申し上げ、提案理由といたします。 ○議 長(河村久雄君) 以上で提案理由の説明を終わります。

琴浦町議会 2015-03-09 平成27年第 2回定例会(第1日 3月 9日)

議案第49号は、平成16年7月、水道使用開始者に係る債権で、本人が死亡し、妻、子供、母等の相続放棄のため相続人がいないことから、債権の回収は不可能となったものであります。  議案第50号は、平成8年6月、水道使用開始者に係る債権で、破産事件の終結により債権の回収が不可能となったものであります。  

湯梨浜町議会 2015-03-09 平成27年第 3回定例会(第 1日 3月 9日)

さくら工芸品工房施設使用料及び光熱水費等負担金の未収金について、債務者の死亡及び当該人の相続人全員が相続放棄したことに伴い債権を回収する見込みがないため、権利を放棄するものでございます。地方自治法第96条第1項第10号の規定に基づき、本議会議決を求めるものでございます。  続きまして、議案第52号、財産の無償譲渡について提案理由を申し上げます。  

湯梨浜町議会 2014-09-12 平成26年第 6回定例会(第 1日 9月12日)

もう既に死亡されている、それから相続人相続放棄をされているとか、そういうふうな状況を改めて調査を行うなどして、それから対外的には県内でも検討は進んでいるようでございますから周辺市町村の取り組み状況等も調査して、充実した論理的検証を行う必要があるというふうに考えているところでございます。  それから、2点目でございます。

  • 1
  • 2