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該当会議一覧

北栄町議会 2019-08-20 令和元年 8月第5回臨時会 (第 1日 8月20日)

────────────               説明のため出席した者の職氏名 町長 ───────── 松 本 昭 夫君  副町長 ──────── 手 嶋 俊 樹君 教育長 ──────── 別 本 勝 美君  地方創生監 ────── 渋 谷   潤君 総務課長 ─────── 磯 江 昭 徳君  企画財政課長 ───── 小 澤   靖君 地域整備課長 ───── 倉 光   顕君  産業振興課長

倉吉市議会 2019-07-04 令和元年第3回定例会(第6号 7月 4日)

令和元年第3回定例会(第6号 7月 4日)                  倉吉市議会会議録(第6号) 令和元年7月4日(木曜日)   第1 委員長報告並びに同報告に対する質疑   1 企画産業常任委員会委員長   2 教育福祉常任委員会委員長   3 総務建設常任委員会委員長 第2 付議議案の討論・採決 第3 追加議案の審議 〇会議に付した事件  ◎日程第1から日程第3まで                   

米子市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会(第6号 7月 2日)

むしろ住民の生命財産自由あるいは住民の生活基盤である産業にかかわることであれば、それが外交安全保障に関連しようがしまいが、地方自治体は住民福祉のために地方の民意を国に伝え、反映させることこそが役目なのではないでしょうか。国の専権事項だから意見を言うことはできないとする考えは民主主義地方自治を否定することになると考えます。日本国憲法前文には、こうあります。

北栄町議会 2019-07-01 令和元年 6月第4回定例会 (第 5日 7月 1日)

谷   潤君 会計管理者(兼)出納室長         ──── 友 定 景 子君  総務課長 ─────── 磯 江 昭 徳君 企画財政課長 ───── 小 澤   靖君  税務課長 ─────── 齋 尾 博 樹君 住民生活課長 ───── 藤 江 純 子君  福祉課長 ─────── 田 中 英 伸君 健康推進課長 ───── 吉 岡 正 雄君  地域整備課長 ───── 倉 光   顕君 産業振興課長

北栄町議会 2019-06-27 令和元年 6月第4回定例会 (第 4日 6月27日)

議長(飯田 正征君) 手嶋産業振興課長。 ○産業振興課長(手嶋 寿征君) お答えいたします。  まず、どのような管理をしていくのかということでございますけれども、北栄町の中に、いわゆる国有林を除く民有林が全体で1,328ヘクタールございます。そのうち私有林、人工林でございますけれども、こちらについては718ヘクタールございます。

境港市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第5号 6月26日)

 欠席議員     な し  説明のため出席した者の職氏名 市     長  中 村 勝 治 君     副  市  長  清 水 寿 夫 君 教  育  長  松 本 敏 浩 君     総 務 部 長  築 谷 俊 三 君 総務部防災監   藤 川 順 一 君     市民生活部長   中 村 直 満 君 福祉保健部長   佐々木 真美子 君     産 業 部 長  阿 部 英 治 君 産業参事

北栄町議会 2019-06-25 令和元年 6月第4回定例会 (第 3日 6月25日)

谷   潤君 会計管理者(兼)出納室長         ──── 友 定 景 子君  総務課長 ─────── 磯 江 昭 徳君 企画財政課長 ───── 小 澤   靖君  税務課長 ─────── 齋 尾 博 樹君 住民生活課長 ───── 藤 江 純 子君  福祉課長 ─────── 田 中 英 伸君 健康推進課長 ───── 吉 岡 正 雄君  地域整備課長 ───── 倉 光   顕君 産業振興課長

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

谷   潤君 会計管理者(兼)出納室長         ──── 友 定 景 子君  総務課長 ─────── 磯 江 昭 徳君 企画財政課長 ───── 小 澤   靖君  税務課長 ─────── 齋 尾 博 樹君 住民生活課長 ───── 藤 江 純 子君  福祉課長 ─────── 田 中 英 伸君 健康推進課長 ───── 吉 岡 正 雄君  地域整備課長 ───── 倉 光   顕君 産業振興課長

琴浦町議会 2019-06-20 令和元年第 3回定例会(第5日 6月20日)

3番、地方交付税におけるトップランナー方式の導入は、地域によって人口規模・事業規模の差異、各自治体における検討経過や民間産業の展開度合いの違いを無視して経費を算定するものであり、廃止・縮小を含めた検討を行うこと。  4番、まち・ひと・しごと創生事業費として確保されている1兆円について、引き続き同規模の財源確保を図ること。  はぐっていただきまして、5番に移ります。

倉吉市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会(第4号 6月20日)

一応、事業者の要望には応えられるということでございますけども、もう一歩進んで、実は竹を6次産業化といいますか、バークだけでなしに、炭にしたりして活用される業者の方がございまして、この方は今回の補正の対象になったわけですけども、バイオマスには使えない、向かないというのが竹でございまして、それを竹を一本で新しい会社を立ち上げられておる会社です。

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

保育士不足の原因は、全産業平均よりも10万低いと言われる低賃金と、長時間の過密労働です。ある保育士さん、子どもが好きで、子どもの発達をお父さんやお母さんと喜び合える保育士の仕事が好きです。でも、長時間働いてぐったりして帰って、自分の子どもや家族に十分なことをしてあげられないのがつらい。

北栄町議会 2019-06-18 令和元年 6月第4回定例会 (第 1日 6月18日)

谷   潤君 会計管理者(兼)出納室長         ──── 友 定 景 子君  総務課長 ─────── 磯 江 昭 徳君 企画財政課長 ───── 小 澤   靖君  税務課長 ─────── 齋 尾 博 樹君 住民生活課長 ───── 藤 江 純 子君  福祉課長 ─────── 田 中 英 伸君 健康推進課長 ───── 吉 岡 正 雄君  地域整備課長 ───── 倉 光   顕君 産業振興課長

倉吉市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第1号 6月17日)

不正競争防止法等の一部を改正する法律において、工業標準化法が一部改正され、7月1日から日本工業規格日本産業規格へ改められることから、関係条例を整理するものです。  次に、議案第48号 倉吉市営住宅の設置及び管理に関する条例及び倉吉市都市再生住宅条例の一部改正についてであります。  

境港市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4号 6月17日)

 欠席議員     な し  説明のため出席した者の職氏名 市     長  中 村 勝 治 君     副  市  長  清 水 寿 夫 君 教  育  長  松 本 敏 浩 君     総 務 部 長  築 谷 俊 三 君 総務部防災監   藤 川 順 一 君     市民生活部長   中 村 直 満 君 福祉保健部長   佐々木 真美子 君     産 業 部 長  阿 部 英 治 君 産業参事

湯梨浜町議会 2019-06-14 令和元年第 5回定例会(第 8日 6月14日)

 総務課長 ───── 重 松 雅 文   企画課長 ───── 上 井 明 彦  みらい創造室長 ── 遠 藤 秀 光   町民課長 ───── 杉 原   寛  子育て支援課長 ── 杉 原 美 鈴   健康推進課長 ─── 尾 坂 英 二  総合福祉課長 ─── 竹 本 里 香   長寿福祉課長 ─── 山 田 志 伸  地域包括支援センター所長         ─── 洞ヶ瀬 以津子   産業振興課長

湯梨浜町議会 2019-06-12 令和元年第 5回定例会(第 6日 6月12日)

 総務課長 ───── 重 松 雅 文   企画課長 ───── 上 井 明 彦  みらい創造室長 ── 遠 藤 秀 光   町民課長 ───── 杉 原   寛  子育て支援課長 ── 杉 原 美 鈴   健康推進課長 ─── 尾 坂 英 二  総合福祉課長 ─── 竹 本 里 香   長寿福祉課長 ─── 山 田 志 伸  地域包括支援センター所長         ─── 洞ヶ瀬 以津子   産業振興課長

湯梨浜町議会 2019-06-11 令和元年第 5回定例会(第 5日 6月11日)

 総務課長 ───── 重 松 雅 文   企画課長 ───── 上 井 明 彦  みらい創造室長 ── 遠 藤 秀 光   町民課長 ───── 杉 原   寛  子育て支援課長 ── 杉 原 美 鈴   健康推進課長 ─── 尾 坂 英 二  総合福祉課長 ─── 竹 本 里 香   長寿福祉課長 ─── 山 田 志 伸  地域包括支援センター所長         ─── 洞ヶ瀬 以津子   産業振興課長

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

まず、ソサエティー5.0というのは、5番目にやってくる超スマート社会で、1番目が狩猟社会、2番目が農耕社会、3番目が産業革命によって生まれた工業社会、4番目が現代情報社会で、5番目がデジタル技術と人間創造力、つくり上げるほうの創造力、それからイマジネーションのほうの想像力を掛け合わせて社会課題を解決し、新たな価値を創造する超スマート社会がソサエティー5.0と呼ばれております。