51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2018-03-12 平成30年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

GAPにつきましては、これまで生産団体農業者がみずから実施する基礎GAP取り組みが進められてきましたが、認証取得には至っておりません。近年、農産物の輸出を初め国内での取引要件においても国際水準認証取得を求められることが多く、さらに国内需要者消費者からも食の安全や環境保全への関心の高まり等を背景とした、こうした国際水準を満たす農産物への期待が高まっております。  

伯耆町議会 2016-06-14 平成28年 6月第 3回定例会(第2日 6月14日)

これは農業生産団体から、さまざまな方々から、こんな試算は大うそだと、これが火をつけた大きな役目だったわけです。そして生産物の5品目関税撤廃を認めない、これが国会決議であったわけですけど、聖域を守るということだったけど、あけてびっくり、3割の関税撤廃、7割の関税率の引き下げ、無傷な品目は何ひとつない。発効7年目には、日本だけ残った関税撤廃に向けて協議が約束される。

岩美町議会 2014-09-17 09月17日-02号

6月の議会において、道の駅の進捗がおくれていることについて、町長は、各分野生産団体、商工会を含めて組織をしているが、こうした部分結束力が不十分であり、また町当局でのリーダーシップ情報収集能力などが十分でなかったと反省をしておられましたが、その後、この状態は解消されて一歩も二歩も前進していることと思いますが、この9月の補正予算計上に当たって、各分野生産団体はどのような形で結束し、また町当局リーダーシップ

岩美町議会 2014-06-10 06月10日-01号

ご案内のとおり、各分野生産団体、商工会を含めて組織をしておりますけれども、そうした部分でやはり結束力が少し十分でなかったんではないかということを一つは考えておりますし、それから町のほうのリーダーシップ情報収集能力、そのようなことも十分でなかったんではなかろうかというふうに考えておるところであります。 ○議長津村忠彦君) 松井議員

岩美町議会 2014-03-12 03月12日-03号

それで、直売そのものだけを見ても、必ずしもそういうノウハウも含めて取り組みの蓄積が、そうあるわけでないこの岩美の地域でやろうというわけですから、しかも短期間に、これはもう生易しい話じゃないちゅうことはもう重々承知の上で取り組んでいるわけですけれど、そういう点で本当に基本的な考え方を共有し、本当に気持ちを一つにして取り組んでいくと、特に立ち上げにかかわっている生産団体、役場も含めて。

鳥取市議会 2013-08-01 平成25年 8月定例会(第6号) 本文

ただ、今までも多分にそうでしたけれども、ラッキョウ、梨、そういうものの取り組みについて、戦略的な作戦は立てられるんですけれども、どうしても、作戦を立てただけで、その具体的なことは生産団体等に任せきりになってしまって、その経過をやはり鳥取市としても常に把握して、どこに支援が必要なのか、そういう取り組みを成功させるためにぜひ継続させて頑張っていただきたいというふうに要望しておきたいと思います。  

倉吉市議会 2013-03-12 平成25年第2回定例会(第6号 3月12日)

その辺は具体的な様子を見ながら、生産団体方々ともお話をしながら市としてどういう対応ができるか、今はお答えできませんけども、何とか協議をしてまいりたいと思っております。(「一番肝心なことを、聞いたことは勉強しとかないけんぞ、産業部長は」と呼ぶ者あり) ○議長谷本修一君) 質疑を終結することに御異議ございませんか。               

鳥取市議会 2013-02-01 平成25年 2月定例会(第4号) 本文

これは議員も御承知だと思いますが、まず、学校給食では毎月19日に食育の日を設けて、旬の食材を使用した献立にするなど、学校給食を通した食育推進を図っておりますが、昨年の12月19日には生産団体、流通業者、それから給食関係者、こうした方々で構成される鳥取地産地推進協議会において、面影小学校を会場に、魚のさばき方と地元食材のよさについて学ぶ学校給食交流会を開催しております。これは一例でありますが。

倉吉市議会 2012-09-04 平成24年第6回定例会(第2号 9月 4日)

これは県の事業でございますので、生産団体も、そして市としても、市長も県の方といろいろ会われることもあっでしょうし、会もあっでしょうし、いろいろその機会をとらまえて、生産者の希望、要望を県に伝えていただいて、できるだけ生産者の方の期待にこたえられるようにしてあげてほしいと、この点を市長に伺いをいたしたいと。よろしくお願いします。 ○市長石田耕太郎君) 山口議員の御質問にお答えします。  

北栄町議会 2012-03-16 平成24年 3月第1回定例会 (第 9日 3月16日)

北栄町における農畜産物が全国の産地と競争し、将来にわたって勝ち残っていくためには、当事者たる生産者あるいは生産団体が、みずからの創意工夫によりその販売戦略をより一層充実、強化していくことが必要となるため、行政といたしましては、設備投資販路開拓に対する補助により生産者の挑戦を後押しするなどの後方支援を基軸とすることが、産地としての競争力の向上、維持につながるものと考えております。  

倉吉市議会 2012-03-13 平成24年第3回定例会(第6号 3月13日)

先ほどの6番議員伊藤議員も言われた、これが広く市内、農業に意欲を持つ生産団体等にもっともっと浸透していくような、私は手だて行政の側に要ると思うんです。やっぱりそこらあたりも考えていただきたいし、何か方針を示してほしいというふうに思います。宣伝ということも含めて、手だてを講じてほしいというふうにお願いしておきたいと思います。  そして、この緑の産業再生プロジェクトであります。

鳥取市議会 2012-02-01 平成24年 2月定例会(第5号) 本文

そういう中で、企業立地支援課とか佐治町総合支所が窓口となって、これから本格的に関係機関生産団体、地元グループとの橋渡しを行うという体制もできてきております。御指摘のように、中山間地域生産者グループ連携して、こうした新しい進出企業販売網加工技術を持って地元に定着していく、こういうモデル的な事業と言えると思います。

鳥取市議会 2011-09-01 平成23年 9月定例会(第6号) 本文

生産団体供給体制が整いつつあるために補助申請が減少したものと考えているところでございます。昨年度の学校給食計画栽培、この品目数は前年度に比べまして3品目ふえております。また、学校給食におけます地産地消率も55%に向上するといったことで、JA生産者給食関係者との連携が強化され、成果が上がってきていると考えているところでございます。  

八頭町議会 2011-06-09 平成23年第 8回定例会(第3日目 6月 9日)

○14番(前土居一泰君) 生きた食材を使うということは、非常に栄養上も教育上もいいというふうにおっしゃったわけですけど、特に来年4月以降は大量の食材が要るようになるわけですけど、今の時点で来年の大ざっぱに言って何月ごろ、何がどのくらい要るというようなことをそれぞれの生産団体等へ、いわゆる示しておられますか。

鳥取市議会 2011-02-01 平成23年 2月定例会(第5号) 本文

現在、販路拡大に対する支援といたしまして、大都市圏でのPR販売を行う経費支援、果樹生産団体が行う県外市場でのPRに要する経費支援出荷箱、容器、ラベル等の新たな作成に要する経費支援鳥取いなば農業協同組合販路拡大のための専門職員2名の配置等具体的取り組みがあるわけでございます。また、御存じでございますが、ことし4月からは本市独自の公式インターネットショップ「とっとり市」が始まる。

鳥取市議会 2010-02-01 平成22年 2月定例会(第3号) 本文

使用率をふやしていくポイントや行程表については、食材を消費する給食センターの立場から考えると、給食数分の地産食材を確保し、安定的に供給いただくことが必要であると考えておりまして、経済観光部局農林水産部局のほか生産団体、流通業者との連携を密にし、さらなる地産地消の安定確保に努めたいと考えております。  それから、教育委員会点検・評価について、なぜ自己点検を行うのかと。