21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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湯梨浜町議会 2019-09-09 令和元年第 7回定例会(第 4日 9月 9日)

このような取り組みを推進していくために、平成30年度より校長の強いリーダーシップもと教頭学級担任生徒指導主任あるいは生徒指導主事、教務主任学年主任養護教諭教育相談担当教員スクールカウンセラー、あるいは教育相談員等が日ごろから連携をし、一致協力して個別支援に当たれる体制整備を図って、体制整備づくりに努めてきております。

米子市議会 2014-09-12 平成26年 9月定例会(第4号 9月12日)

具体的には、生徒指導主事、学年主任管理者中心となり、役割分担し、担任支援をするなど、組織的な対応を行い、状況の改善を図ります。また、必要に応じて、保護者とも情報を共有し、学校の方針や取り組みについて説明し、協力を仰ぐこともございます。学校だけでは対応が困難なケースにつきましては、教育委員会関係機関とも連携しながら対応しているところでございます。 ○(渡辺議長) 岡田議員

鳥取市議会 2013-08-01 平成25年 8月定例会(第6号) 本文

私も同感でございまして、私はまちじゅうスクールだとして考えていただいて、まちじゅうスクールという、表現はきざっぽいんですけれども、やっぱり教育委員会の分室というのは、役所仕事や事務をとるばかりではなしに、できれば、いわゆる教育委員会のほうでお考えや設置しておられます教育指導主事とか、この間も市教委生徒指導主事を置いたというお話もありましたけれども、地域や学校保護者や行政と一体になって、どういう

境港市議会 2012-12-10 平成24年第4回定例会(第2号12月10日)

高校説明会を実施いたしまして、その後に3年生の生徒生徒指導主事の方から事件のことについて話し、その後、教室に帰ってアンケートをとらせております。  その後、職員職員室に戻りまして、校長が帰ってくるのを待ち職員会を開いております。それは、この事件の概要と、それから今後の対応を話し合うためのものでございます。 ○議長(松下 克君) 柊議員

琴浦町議会 2012-09-11 平成24年第9回定例会(第2日 9月11日)

教育委員会の今後の取り組みということでございますけれども、まず、県が現在進めておりますいじめ対応指針見直しにあわせまして、先ほど申し上げましたが、いじめ問題を含めた本町のマニュアルの見直し校長生徒指導主事先生方と一緒になって検討していきたいと考えております。また、こういったいじめを含めた教育課題への対応は、未然防止早期発見早期対応が重要であります。

倉吉市議会 2006-04-27 平成18年第3回臨時会(第2号 4月27日)

先ほど申し上げましたように、生徒が何でも話せる気軽な相談相手になるような相談員であってほしいというふうな願いを持っておりますが、相談内容につきましては大変多岐に渡っておりますが、生徒の秘密にかかわる事柄はその内容により校長なり生徒指導主事等に知らせるにとどめ、みだりに他の者に漏らさないようにするということは徹底していかなければいけないと。

伯耆町議会 2006-03-22 平成18年 3月第 3回定例会(第3日 3月22日)

学校における児童生徒あるいは家庭からの各種相談は身近には担任が当たりますが、そのほか教育相談担当教員生徒指導主事対応いたしております。案件によっては、教頭校長対応いたしております。このように、いつでもどこでもだれでもだれにでも相談できるような体制は整えておりますが、専門的なものにつきましては県の教育委員会より派遣されますスクールカウンセラーを活用することも可能となっております。  

北栄町議会 2006-03-13 平成18年 3月第3回定例会 (第 7日 3月13日)

また、学校全体の指導体制の充実を図る上では、各学校とも不登校担当教員を明確に位置づけ、そして校長の強いリーダーシップもと教頭教務主任学級担任、そして生徒指導主事、学年主任養護教諭、心の教室相談員スクールカウンセラー等でそれぞれの役割について相互理解をした上で、日ごろから連携を密にして、一致協働し、組織的に対応をしていくことがまず重要なことでございまして、日ごろから積極的に児童生徒にかかわっていくこと

鳥取市議会 2004-09-01 平成16年 9月定例会(第4号) 本文

課題として幾つか考えておりますけれども、問題行動の原因や関連性が非常につかみにくいということ、それから、複雑な家庭背景を抱えた事例が多いというようなこと、それから、学校間及び校種間、小学校中学校、この情報交換がおくれがちだというようなこと、こんなことがありまして、生徒指導主事研修会連絡会を随時開催して、課題解決に向けての協議を行ってきておるところでございます。  

倉吉市議会 1999-09-13 平成11年第4回定例会(第2号 9月13日)

次に、不登校生徒に対する学校対応についてどうしているかということでございますが、これはもちろん、担任生徒指導主事あるいは養護教諭というのが電話なりあるいは家庭訪問を含めて個人面談等指導に当たっておりますし、さらに、中学校によっては県から派遣していただいております専任教育相談員、それから各中学校配置しております心の教室相談員等による教育相談活動を行っています。

鳥取市議会 1999-09-01 平成11年 9月定例会(第2号) 本文

また、担任生徒指導主事中心とする何回かの家庭訪問を繰り返す中で、本人への指導保護者への協力により立ち直りを訴えてまいっております。夏休み前には、何人かの気になる生徒保護者同士により、今後の親としてのあり方等についての話し合いも実施されたと聞いておりますし、また福祉相談センター、県警の少年サポートセンター専門機関とも連携をとりながらの指導を繰り返していたところでございます。  

倉吉市議会 1998-12-14 平成10年第7回定例会(第2号12月14日)

そして、生徒とのかかわりとかということにつきましては、教育委員会といたしましては、生徒指導連絡協議会を開催し、これは年2回、校長並びに各小・中学校生徒指導主事主任を対象としておりますが、そこでいろいろと取り組みなり反省ということ、あるいは場合によっては全体会なり中学校ごとの具体的な取り組みといったようなこともやっております。

鳥取市議会 1998-09-01 平成10年 9月定例会(第3号) 本文

それから、各小・中学校代表による学校代表適応対策委員会、あるいは校区での心のボランティア委員会、あるいは児童委員さん等を交えての会もありますし、そのほか校区民生委員との会、人権擁護委員さんとの会、福祉相談センター人たちとの会、それから、鳥取警察署生活安全課との会等々たくさんの会合に校長なり生徒指導主事なり担当が出て、いろいろ御協力をいただきながら今日までまいってきておるにもかかわらず、残念だということは

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