330件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

教育長(別本 勝美君) これからも子どもたちの学力であったりとか生きるであったりとか、そういうことをしっかり身につけれるように学校教育委員会保護者協力してやっていきたいというふうに思っております。 ○議長(飯田 正征君) 森本議員。 ○議員(11番 森本真理子君) 次の質問に行きます。町長お願いします。  先ほどいい答弁をいただきました。早速パトロールをしたいと言ってもらいました。  

倉吉市議会 2019-06-19 令和元年第3回定例会(第3号 6月19日)

議員であるとともに、一市民として、これまでの活動も継続し、子どもの人権を守り、生きるを育むために、子どもとメディアや子どもアドボカシーについての講演会を市民の皆さんとともに準備を進めているところです。  また、先日、初めて民泊受け入れ体験をしました。大阪府の中学生180人が修学旅行で1泊目を民泊利用してくれたものです。

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

私は一つ大きないいところは、人間というのはつながることで幸せを感じる、生きるを満たすということがある。だから何か町のために、それは金銭のこともあるでしょうけども、やっていきたいという、あるいはこういうアイデアがあるということを引き出すのに、非常にこのSDGsの考え方というのは、今の17のこれを使って問題を洗い出していくということ。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第2号) 本文

幼児教育の重要性につきましては、保育指針にもありますように、乳幼児期は、生涯にわたる生きる基礎が培われる時期であり、特に身体感覚を伴う多様な経験が積み重なることにより、豊かな感性とともに好奇心、探究心や思考力が養われる。そして、それらがその後の生活や学び基礎になるものと認識しておりまして、非常に重要であると考えております。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第6号) 本文

◯尾室高志教育長 本市では、児童・生徒にとっての居場所づくりとともに、全ての児童・生徒が活躍できる場を設定して、ほかの人の役に立ったという実感、また、みずから主体的に生きる育成を図っているところです。さらには、子供同士や子供と大人のきずなを深め、社会の中で見守られている、必要とされているということを子供たちが実感できるよう取り組みを進めているところです。

八頭町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日目 3月 5日)

八頭町教育ビジョンに基づき、新しい時代に必要となる資質・能力育成、知・徳・体のバランスがとれた「生きる」を育む教育に取り組みます。そのため、学習指導要領の改訂により2020年度から必修化となるプログラミン教育の先行実施を初め、電子黒板、タブレット、デジタル教材などICT環境の整備を進めるとともに、ICT支援員を配置し、スキルの向上、授業改善のサポートを行います。

倉吉市議会 2019-02-26 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日)

これまでの質問でも、情報活用能力育成やICT教育環境整備の質問をしてきましたけども、小・中学校で子どもたちに生きるを積み上げていこうとしても、小学校入学時にその土台ができていなければ積み上げることはできないのではないでしょうか。子どもは遊び学びと言われています。遊びながら生活の中でさまざまなことを学んでいく、ゼロ歳、2歳からスマホやタブレットで遊びながら何を学んでいるのでしょう。

北栄町議会 2018-09-13 平成30年 9月第6回定例会 (第 8日 9月13日)

そして、最後に言われた炊き出しとかなんかの件については、中学校ではやっておりませんけども、小学校で、きのうから2泊3日で通学合宿というものをやっておりまして、子どもたちがみずからの力で調理をして御飯を食べる、そして洗濯をするという、これまで多くの子どもたちが家庭で何不自由なく生活をしているという状況だというふうに思いますけども、やはりそこに子どもたちが生きるをしっかりつけるということ、そしてテレビ

倉吉市議会 2018-09-07 平成30年第5回定例会(第4号 9月 7日)

西田直美理事長は、足育と歩育の詰まった丈夫な体づくりを通した取り組みが生きるの本物の根っこづくりになると捉えている。本園の子どもと保護者を核にし、子どもたちを取り巻く全ての皆さんとの豊かな連携を通して、一層推進していきたいとおっしゃっていました。私は、本市の保育行政幼児教育における土踏まずの形成を目指した足育及び歩育推進の可能性を強く感じたところでもあります。  

米子市議会 2018-07-17 平成30年 7月定例会(第3号 7月17日)

これは学習指導要領にも示され、学校教育が長年その育成を目指してきた、生きるとも言えるというふうに思います。子どもたちに自治の力を育むことが将来的に自治力のある市民を育てることにつながるというふうに考え、今後も本取り組みをさらに充実させていきたいというふうに考えております。 ○(渡辺議長) 三鴨議員

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第6号) 本文

それで、食育基本法においても、子供たちが豊かな人間性を育み、生きるを身につけていくためには何よりも食が重要であると、そう記されています。食べることというのは人と人とのつながりもつくるし、それに、冒頭言いましたけれども、やっぱり食の格差というのは、育っていく上で本当に健康格差にもつながります。たかが給食の1食じゃないかと思われるかもしれないけれども、その1食が大事な子もいるんですよね。

琴浦町議会 2017-09-12 平成29年第 5回定例会(第3日 9月12日)

家庭教育の推進では、平成19年から10秒の愛を子育ての合い言葉とし、学力基礎となる自尊感情や自己有用感を育成し、生きるを育てることを目的にフォーラムを開催してまいりました。開催回数は平成28年度に10回目を迎え、保護者地域教育力を育てる一定の効果があったと思っております。  社会体育の分野も、町民の世界大会での活躍はすばらしいものがありましたし、経済的な支援の幅も広がりました。

湯梨浜町議会 2017-09-11 平成29年第 6回定例会(第 5日 9月11日)

そういう力を育むためには、学校の先生方が地域とともにという理念をしっかり持って、保護者の思い、地域の願いを受けとめて、社会の中で生きるを育む学校教育を創造するという視点が必要です。校長先生の学校経営方針に率先して地域とともに歩む学校教育の創造が掲げられるよう働きかけていきたいと考えています。  

米子市議会 2017-06-27 平成29年 6月定例会(第5号 6月27日)

このような取り組みを積み重ねることによって、子どもたちの生きる、豊かな心を育んでいきたいと考えております。  次に、学校図書館の蔵書や取り組みなど、学校図書館の充実に向けてのお尋ねでございました。本市小中・特別支援学校に設置しております各図書館の蔵書数は、国が定める学校図書館に整備すべき蔵書の基準、いわゆる図書標準でございますが、これを達成しているところでございます。