1288件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

教育長(別本 勝美君) これからも子どもたちの学力であったりとか生きる力であったりとか、そういうことをしっかり身につけれるように学校教育委員会保護者協力してやっていきたいというふうに思っております。 ○議長(飯田 正征君) 森本議員。 ○議員(11番 森本真理子君) 次の質問に行きます。町長お願いします。  先ほどいい答弁をいただきました。早速パトロールをしたいと言ってもらいました。  

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

金融庁が、老後の資金が年金だけでは足りず、95歳まで生きるには夫婦年金以外に2,000万円が必要との報告書をまとめたことが大問題となっています。100年安心の年金と言いながら、老後は年金に頼るなとはどういったことかと大きな怒りが広がっています。消費税社会保障のためだという口実はすっかり破綻してしまっています。

境港市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4号 6月17日)

いたわり合うという、ともに生きる共生の考え、その姿勢、地域住民や行政は積極的にそういう気持ちを持ち、かつ、行政については財政的に対応しない限り、境港市障がい児(者)育成会の思いは実らないでしょう。  そこで、市長に質問します。重度知的障がい対応のグループホームが市内に設置できないのか、市長のお考えを伺います。 ○議長(柊 康弘君) 市長の答弁を求めます。  中村市長。

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

私は一つ大きないいところは、人間というのはつながることで幸せを感じる、生きる力を満たすということがある。だから何か町のために、それは金銭のこともあるでしょうけども、やっていきたいという、あるいはこういうアイデアがあるということを引き出すのに、非常にこのSDGsの考え方というのは、今の17のこれを使って問題を洗い出していくということ。

八頭町議会 2019-06-10 令和元年第 6回定例会(第3日目 6月10日)

給食時間も教育の時間であると位置づけておりますし、給食は食育生き教材とも言われております。今後も、安心・安全な給食を提供しながら、子どもたちが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身につけることができるよう、食育指導に取り組んでまいりたいと思います。  最初の答弁とさせていただきます。 ○議 長(谷本正敏君) 森議員

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第6号) 本文

野山准教授は、学校で学ぶことがなければ読み書きの能力は育たず、人生を豊かに生きることができないばかりか、就職さえできない可能性も高くなることは目に見えていると話しています。こういうような報道がございました。  さて、質問です。鳥取県は昨年7月にひきこもりに関する実態調査を実施しました。この調査における本市の実態を御説明ください。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第2号) 本文

幼児教育の重要性につきましては、保育指針にもありますように、乳幼児期は、生涯にわたる生きる力の基礎が培われる時期であり、特に身体感覚を伴う多様な経験が積み重なることにより、豊かな感性とともに好奇心、探究心や思考力が養われる。そして、それらがその後の生活や学び基礎になるものと認識しておりまして、非常に重要であると考えております。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第4号) 本文

種子は生きており、毎年植え直して種子をとり続けなければ発芽率が低下することから、優良品種の育成や種子の安定供給のためにも、常に誰かが管理し続けなければなりません。このたびの種子法廃止により、国外への種子流出や独占、種子価格の高騰など、農産物の安定生産を妨げるような事態を招くことや、遺伝子組み換え作物が出回るなど、食の安全が懸念されており、これを受け、各自治体条例化の動きが活発化しています。

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第5号) 本文

既に鳥取県平成31年度6月補正予算に、障がい者が生きる喜びを実現するアートギャラリー推進事業を上げています。事業内容の背景、障がいのある人の文化芸術作品に触れる機会を継続的に提供できる場所として、県中部に平成27年4月、くらよしアートミュージアム無心を設置し、年々来場者がふえているそうです。

伯耆町議会 2019-03-14 平成31年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

質問のがん教育といいますのは、健康教育の一環としてがんについての正しい理解とがん患者家族などのがんと向き合う人々に対する共感的な理解を深めることを通して自他の健康と命の大切さについて学び、ともに生きる社会づくりに寄与する資質や能力育成を図る教育というぐあいに定義づけられております。  がん対策基本法の一部改正を受けまして、第3期がん対策推進基本計画が平成30年3月に閣議決定されております。

北栄町議会 2019-03-13 平成31年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

テイクアウトを8%、イートインは10%とか、生きた豚は10%で、豚肉は8%、水道料金は10%で、ペットボトルなら8%など税率区分は複雑です。専門家でも覚え切れないほどの内容とも言われています。これらを解説した国税庁のQアンドAは、本文だけで67ページもあり、大変な混乱が予想されます。  さらに、インボイスの導入で免税業者は取引から排除されかねません。

琴浦町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

そこで、これは私が独自なんですが、2005年のデータをプラス15歳、2020年として、それぞれが死なずに生きて成長してという、15年経過するだろうという想定ですけれども、地県の2017年の統計でまず地区内の総人口を調整しました。そして、そのままだと高齢者の割合がふえてしまいます。100歳になられる方もあるし、110何歳にもなられる方がある。

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

あわせて、ソサエティ5.0が連動するような話になってくると思っていまして、実はせんだって八頭高校の卒業式に出ておりましたら、中島校長先生が学校長式辞の中でソサエティ5.0の時代を生きていく君たちというようなくだりでお話をされました。  やはり、それもそうでありますし、それから、八東小の谷口校長だったと思いますが、学校だよりにソサエティ5.0のくだりに触れていたと思います。  

米子市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第5号 3月 6日)

医療の発展に伴い、病院以外に生活拠点を持ち、自分らしく生きる人とその家族への支援は途についたばかりというのが現状であります。医療的ケア児とその家族の日中の居場所づくりや活動の支援を総合的に実施するため、国は医療的ケア児等総合支援事業として、次年度予算を計上する方針とのことですが、本市も医療充実のまちとして積極的な支援の展開をするべきだと考えます。