91件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伯耆町議会 2018-12-07 平成30年12月第 4回定例会(第2日12月 7日)

その浮遊状態にあるものについて、昭和63年には環境庁及び厚生省からその危険性を指摘する文書が出ております。  このたびのじゃ産業廃棄物処分場が稼働した場合に搬入を予定されるアスベストを含む産業廃棄物というのは非飛散性石綿含有産業廃棄物という分類にありまして、安定型の最終処分場への搬入が認められている。

琴浦町議会 2018-06-21 平成30年第 4回定例会(第5日 6月21日)

ちょっといろいろ調べてみましたら、全国的には、文科省だとか起債事業ではなしに、環境庁補助金を使って、太陽光を使って、学校教育の中に環境教育とエアコンとをうまくセットしてやってるところもたくさん出てまいりました。また、先ほどもありました、地中熱を使う、または地下水を使うという、学校でこれも補助金を使ってやってるとこもあります。  今回提案されておりますのは、1,750万の5校の設計委託です。

米子市議会 2012-06-13 平成24年 6月定例会(第3号 6月13日)

それはそうではないです、私が環境庁職員だったら、手を挙げていただいて、いや、もう結構です、やめてくださいとか、あなたのところは該当しませんからって、そんなこと言えません。言えるわけないじゃないですか、だからこういうふうに小さな字で書いてある、申しわけ程度に。気持ちを酌んで書いてあるんです、逆に言えばね、ということだと私は思いますけどね。

琴浦町議会 2011-12-12 平成23年第9回定例会(第2日12月12日)

この船上山のライトアップに関しまして、国の史跡でもありますし、野鳥がいると、野鳥の会を盾にとりゃあ、何でも反対されるなあということでございますけれども、なかなか環境庁もうんと言わんというのが環境庁でございますけれども、やはりやり方によったり、いろんなことを考えれば、それも可能かなということも考えます。  

琴浦町議会 2010-03-23 平成22年第2回定例会(第4日 3月23日)

議員(14番 井木 裕君) 今の船上山登山景観についてということで陳情が上がっておるんですけども、この船上山の景観等について旧赤碕のときに万本桜計画ということで、桜の木を切ったということで環境庁等におしかりを受けたという経過がございましたんですけども、それを踏まえて総務常任委員会でどのように審議されたのか、その点についてお伺いします。 ○議長(川本正一郎君) 小椋正和君。

伯耆町議会 2009-06-22 平成21年 6月第 5回定例会(第1日 6月22日)

環境庁がしっかりと保全している場所であります。国立公園内であります。本当に自然に返して、そしてあそこに生息する動植物すべてを愛護していく。この環境を保全していくという立場から総合的に進めていくということこそ必要でありまして、何もリフトがすべてではないというふうに思うわけでありますけれども、そういった検討もなしに年々赤字は続いております。

鳥取市議会 2007-12-01 平成19年 12月定例会(第3号) 本文

一般的なことをおっしゃっておられても、環境庁はうんとも何とも言いませんよ、それは。鳥取のは違うんだ、国は見捨てるんかと、養鶏のそういう政策はどうなんだというようなこともきっちり推し進めて、やっぱりそのことについては補助金だとか助成金だとか研究費だとかと立てていただきたい。そうすると、先ほどの小さい組織体、研究体ができるんじゃないかなと思います。そのことについても後から御意見をいただきますので。  

湯梨浜町議会 2007-06-17 平成19年第 6回定例会(第 6日 6月17日)

1999年には環境庁から絶滅のおそれがある野生生物に指定され、この発表から国民が受けた衝撃は大きく、小さな命をはぐくむメダカのすむ身近な水辺を保全しようと全国各地でメダカの再生保全運動が展開され、我が湯梨浜町でも東郷メダカの会の本田会長さんや東郷小学校の中前校長先生など多くの皆さんがあすの東郷湖の環境を考えるシンポジウムや衛生研究所での意見交換、またメダカボランティアの日の奉仕作業など盛りだくさんの

米子市議会 2007-03-05 平成19年 3月定例会(第2号 3月 5日)

1991年に、環境庁エコツーリズム推進方策検討調査というのを1991年に始めておられまして、2004年に全国で13地域モデル事業を実施されておられるようでございます。以上でございます。 ○(吉岡議長) 岩﨑議員。 ○(岩﨑議員) まだまだ、御答弁によりますと比較的新しい、それこそ立ち上がって、いろいろ調査が開始される、まだまだ10数年しかたってないというような状況でございますね。  

伯耆町議会 2006-08-17 平成18年 8月第 6回臨時会(第1日 8月17日)

環境庁も含めて、観光行政を含めて熟知した業者が指定されなければなりませんが、その保障があるのかないのか。きちんと応募要項に沿った選定がどのようにされていたのか。今後の行く末について、あなた自身が選定委員ではなくて、関係した職員でなくて、あなた自身がどのように斟酌されているのかお答え願いたいと思います。  

倉吉市議会 2006-06-07 平成18年第4回定例会(第4号 6月 7日)

また、5月31日、地方財政危機突破集会の後、環境庁にも出かけまして、今国全体の環境状態、たまたま翌日に18年度の環境白書が発行されるということでありましたので、直接それも受け取り、そして是非環境問題ということで市民に啓発をいただく機会、開催いただけないだろうかとお願いをし、夏ごろまでには開催ができようかと考えております。

倉吉市議会 2006-06-05 平成18年第4回定例会(第2号 6月 5日)

そして本当にこれは6月1日に発行されました18年度の環境白書、私もこれを環境庁で手にしてまいりました。そこでは今年、今の時代の特徴ということでは人口減少という中で、一般的にだれでもが人口が減っていくんだから、環境に与える付加もそれに沿って減るだろうということが思いがちではあるけれども、決してそうではないと。むしろ家族の構成などが核家族化してしまう、いきおいコンビになどの利用がふえてきている。

鳥取市議会 2006-06-01 平成18年 6月定例会(第2号) 本文

悪臭の濃度、現在は機械測定でありますが、ppm測定環境庁の言う基準値内であり、問題ないとの答弁でしたが、昨年、なお一層の努力を業者に求めるため、悪臭規制区域を設定していただきました。養鶏業者も規制についてかなり気にかけておられるということでございます。業者の努力もありますが、行政としても地域づくりの懇談会の中で対応されたと伺っております。

米子市議会 2005-12-09 平成17年12月定例会(第3号12月 9日)

そしてごみの有料化、溶融スラグリサイクルの問題、環境部の抱えている問題、それは随意契約の多さの問題等々いろんな複雑な問題が発生し、21世紀は環境の時代と言われる中にあり、その中において創意工夫、変革を求め、処理問題の先送りをせずに全体的な見地から一体的な解決を目指すべきで、市長は先ほど答弁してもらいましたけれども、18年度JISの規格環境庁より発せられた翌日には全量処理ができるんだと、そういう体制

鳥取市議会 2005-12-01 平成17年 12月定例会(第7号) 本文

それで、平成9年7月、0.82ppm、環境庁のいう1ppmより、ちょっと少ないですね。その次が0.36というような格好で、このあたりが、かなり高水準になっているんですよ。間断なく、恐らく、私が思うのは、平成9年まではあまり苦情はなかったんではないだろうかと思います。平成9年7月に測定しましたら、0.82で、ほとんど1ppm、環境庁のいう1ppmに近い。そういった数値を検出しておりますね。

伯耆町議会 2005-11-22 平成17年11月第11回臨時会(第1日11月22日)

環境庁駐車料金をとっておりますので、駐車料金がいらない、比較的安くなるということから入場者が多いと伺っているわけですけれども、この夜間の入場状況を勘案すればそう遠くの人たちとのお客さんということではなくって、この西部周辺の利用者が多いと思われるのですが、そういうことも含めて将来展望をどのように把握し発展させていくのか、維持していくのか、あるいは事業そのものの展望ですね。