54件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2020-03-06 03月06日-01号

調理設備の充実により、従来よりも加工の幅が広がることから、新たな特産開発地産地消の拡大が期待されます。より多くの方に幅広い用途で利用いただけるよう、施設有効活用PRに努めてまいります。 林業振興について。 林業につきましては、森林の適切な管理林業成長産業化が期待されており、昨年4月から新たな森林経営管理制度が始まりました。 

伯耆町議会 2020-03-03 令和 2年 3月第 1回定例会(第1日 3月 3日)

次に、特産開発等の単独事業として本気で頑張る産業支援事業を設けていますが、創業に伴う既存店舗のイノベーション、改修であります。これの費用の助成を新たに設け、支援の拡充をしていきます。  このほか、地方公務員法の改正により従来の臨時的任用職員が本年4月から会計年度任用職員という新たな公務員の類型となります。新制度へのスムーズな移行を図るとともに、今後とも法令に沿った雇用の確保を行っていきます。  

鳥取市議会 2020-02-01 令和2年 2月定例会(第5号) 本文

これら不利な栽培条件に対抗する、逆に言えば、この条件を逆手にとって利用する、そうした鳥取にしかない特産品開発、独自の栽培方法の確立などを中長期的に進めなければ、本市農業持続的発展はないと考えますけれども、他都市と競合しない特産開発についてはどのように考えられているのか、お伺いします。

伯耆町議会 2019-03-08 平成31年 3月第 1回定例会(第2日 3月 8日)

総合計画6ということで、特産開発推進と記載があります。具体的には何を目指しているのか伺いたいと思います。 ○議長幸本 元君) 岡田商工観光課長。 ○商工観光課長岡田 安路君) 今回の事業におきましては、大山望加工されます精肉のほうの出荷額を上げていきたいということと、その安全性を高めるということを目指しております。 ○議長幸本 元君) 乾議員

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第5号) 本文

本市では、地域生活拠点魅力づくりといたしまして、各地域農産物や文化など地域資源活用した特産開発イベント開催などの取り組みとともに、遊休施設利活用によるコミュニティビジネス支援生活交通を維持する取り組みへの支援などを行いまして、安心・安全で魅力的なまちづくりを進めているところでございます。

湯梨浜町議会 2018-09-13 平成30年第 5回定例会(第 1日 9月13日)

次に、産業関係では、大手お笑い芸能プロダクションと連携して、若手芸人の移住・就農体験による特産梨や町の魅力発信特産開発に取り組んだ結果、新商品開発3品、料理開発1品、PR動画作成3本、PR活動13回などを展開していただきました。  また、松崎駅南梨生産団地整備事業に着手、3年計画の1年目は客土工事を実施いたしました。

琴浦町議会 2018-03-14 平成30年第 3回定例会(第4日 3月14日)

だからそこが大前提で、じゃあ、こういう経済行為も行うような熱中通販だとか特産開発だとか、そういうような民間営利事業も含む団体に対しては、これはサポートする、支援をするというこういうスタンスじゃないと、まずいと思うんですね。じゃあ、熱中通販だとか特産開発だとか電子取引だとかというようなことを目指すような、そういう芽生えのあるような民間主導人たちが活動している事実があるのかということなんです。

鳥取市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会(第2号) 本文

さらには、各地区や集落等による特産開発販路拡大等取り組み支援する特産品生産等むらづくり支援事業や、ふるさと推進事業、これはふるさと宅配便で年3便ということで行ってきておるものでありますが、こういった事業、また、食品加工に係る新商品開発既存商品の改良を支援する食品加工産業育成事業などの助成制度によりまして地域資源の掘り起こしに努めておるところでございます。  

鳥取市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会 目次

………………………………………………………………………………………… 229 魚崎 勇議員(~追及~鳥取市の特産品開発状況について) ………………………………………… 229 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 229 農林水産部長答弁) ………………………………………………………………………………………… 229 魚崎 勇議員(~追及~特産開発

湯梨浜町議会 2016-09-12 平成28年第 6回定例会(第 5日 9月12日)

今後も引き続き、ふるさと納税を利用して全国に湯梨浜魅力を情報発信していくため、広報媒体の積極的な活用と新しい魅力ある湯梨浜町特産開発などにも努めてまいりたいと思います。  次に、ふるさと湯梨浜応援基金積み立て状況利活用方法状況についてでございます。  現在の基金積み立て状況は、平成27年の寄附金額1億3,529万5,000円を年度末に積み立てております。

伯耆町議会 2016-09-07 平成28年 9月第 4回定例会(第2日 9月 7日)

こうしたマッチング、それから新規就農者特産開発など果樹農家に期待することはあるわけですが、こうした果樹農家への支援を現在されとる取り組み例があれば、私が先ほど言ったのはちょっとごく一部の例なんで、もし担当課のほうでそういう取り組み例があればその御紹介もいただきたいし、今後、先ほどのマッチングとかそういう面も含めて支援を検討するお考えはないか。町長の所見をお聞きしたいなと。

北栄町議会 2016-03-07 平成28年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 7日)

次に、6次化の取り組みにつきましては、継続して意欲ある農業者及び農業団体が行う特産開発販売に向けた取り組み支援し、地元農産物等付加価値を見出すとともに、新たな商品としての販売展開方法検討等農業者のやる気を支援し、楽しい農業にチャレンジして地方創生の一翼を担う産業に位置づけてまいります。  

伯耆町議会 2015-03-03 平成27年 3月第 1回定例会(第1日 3月 3日)

これまで特産開発、販路開拓など、さまざまな事業に対応できる産業支援を展開してまいりました。少しずつではありますが、その成果は出てきていると認識しております。新年度は、特に伯耆町産和牛の評価が向上している機会を捉え、町内繁殖農家が出荷した子牛を町内肥育農家が購入する場合、経費の一部を補助することで伯耆町内での和牛一貫経営の仕組みを確立し、伯耆町産和牛ブランド化推進してまいります。  

湯梨浜町議会 2014-12-15 平成26年第 8回定例会(第 4日12月15日)

最後に、今思い描いている政策というようなことにつきましては、この総合戦略の中ですることは、目標、市町村が講ずべき施策に関する基本的な方向ということでございますが、今思っておる個々のものはさらに消化されたものになってくると思いますけれども、個別的な事項として、例えば地域資源活用した産業振興としての農産物のさらなるブランド化や6次産業化と、これと一体的に推進する特産開発や、それに伴う起業、業を起こすことですね

伯耆町議会 2014-03-07 平成26年 3月第 1回定例会(第2日 3月 7日)

商工観光課長岡田 安路君) 件数、金額が少ないということですが、ここ3カ年ぐらいの話なんですが、特に特産開発支援事業の相談がありました場合は、県などの補助制度を利用した上で、町がかさ上げできる国、県等制度利用事業活用したほうが事業債としてより有利じゃないかということで、商工会、産業支援センターと連携しながらこちらのほうに移行しているということで、実績的な金額というのは下がりつつあるということになっておりますが