68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取市議会 2020-12-01 令和2年 12月定例会(第3号) 本文

鳥取市の防災マップに、土砂災害警戒区域特別警戒区域の急傾斜地土石流警戒区域地滑り警戒区域と、危険な地域がとても分かりやすく掲載されています。マップには住居周辺を中心として掲載されています。見ても分かるように、警戒区域が多く、一たび、先日佐治で起こったような局地的災害が起こりかねません。近年の災害気象変動によるものが多く、いろいろな理由で災害が起こり、山の災害マップはあるんでしょうか。

八頭町議会 2020-09-07 令和 2年第 8回定例会(第3日目 9月 7日)

また、土砂災害においては、土砂災害防止法により土砂災害警戒区域イエロー区域と、それから土砂災害特別警戒区域、レッド区域指定し、対策として急傾斜地崩壊対策事業土石流対策としての砂防事業に取り組んでいただいているところであります。  町では、防災対策としての集落要望を取りまとめ、毎年鳥取県に対し整備要望を行っております。  

倉吉市議会 2020-06-11 令和 2年第5回定例会(第4号 6月11日)

市長石田耕太郎君) 斜面対策事業の中で、単県小規模急傾斜地崩壊対策事業と単県斜面崩壊復旧事業との違いでありますけれども、単県小規模急傾斜地崩壊対策事業は、これは保全対象戸数1戸以上5戸未満の土砂災害特別警戒区域、レッド区域解消をするための事業で、斜面予防保全というのが目的となっております。

岩美町議会 2019-12-17 12月17日-01号

役場庁舎の裏山は、土砂災害警戒区域土砂災害特別警戒区域に認定されています。土砂災害警戒区域とはイエロー区域とも呼ばれ、土砂災害の発生時に住民生命または身体危害が生じるおそれのあると認められる土地区域で、土砂災害特別警戒区域レッド区域とも呼ばれ、イエロー区域のうち土砂災害が発生した場合に建築物損壊が生じ、住民生命または身体に著しい危害が生じるおそれがあると認められた土地区域です。 

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会 目次

……………………… 138~139 市長答弁) …………………………………………………………………………………………………… 139~140 総務部長答弁) ……………………………………………………………………………………………… 140~141 福祉部長答弁) ……………………………………………………………………………………………… 141 吉野恭介議員(~追及~土砂災害警戒区域土砂災害特別警戒区域

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第2号) 本文

土砂災害特別警戒区域いわゆるレッド区域、こういった区域内でありますとか崖地に建築する際には、建築基準法鳥取建築基準法施行条例に基づく規制がございまして、建築確認手続の際に、外壁でありますとか基礎の構造補強や崖からの離す距離、こういったものの指導や助言を行ってきておるところでございます。

倉吉市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第4号 9月 5日)

この地域土砂災害特別警戒区域いわゆるレッド区域には指定されてるわけであります。今回は、この対象地域については単県小規模急傾斜地崩壊対策事業対象として考えているわけでありますが、今お話にありましたように、20%の受益者負担が必要になるということであります。戸数が多くなり大規模のものであれば、負担率が5%から10%ということになるわけですけれども、この事業については20%ということであります。

米子市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第5号12月12日)

そして、赤線があるところ、きれいに見えませんが、飯山だったり深浦だったりが土砂災害特別警戒区域、レッドゾーン指定になっています。土砂災害特別警戒区域、レッドゾーンというのは、特に人命に著しい影響を与える、資産価値に著しい影響を与えると言われています。  平成18年において、国の史跡指定は、この斜線部においてされました。そのとき民間の一地権者湊山球場、出山、深浦が買い上げを検討となりました。

米子市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第3号12月 7日)

それから土砂災害特別警戒区域、レッド区域とがあるんですけれども、この指定手続基準というのはどのような形になってるんでしょうか。 ○(渡辺議長) 武田防災安全監。 ○(武田防災安全監) 土砂災害警戒区域指定につきましてですが、これは先ほど言われたとおり、鳥取県のほうが指定を行いますが、土砂災害警戒区域、いわゆるイエロー区域は、平成17年に指定をされました。

倉吉市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会(第4号12月 6日)

そのほかに、住宅関連事業として、倉吉土砂災害特別警戒区域内住宅建替等事業ですとか、倉吉がけ地近接等危険住宅移転事業、これは、いわゆるレッド区域等に係る事業としてこういったものがございます。具体的に御希望があれば、御相談をいただければと思っているところでございます。  とりあえず、以上でございます。

八頭町議会 2018-09-07 平成30年第 7回定例会(第4日目 9月 7日)

次に、土砂災害特別警戒区域内の建築制限の件であります。  土砂災害警戒区域は、急傾斜地等崩壊が発生した場合に建築物損壊が生じ、住民皆様方生命身体に著しい危害が生ずると認められる区域であります。そのために、この区域に新築、建てかえ等をされる場合、建築物構造制限として急傾斜側外壁補強もしくは擁壁の設置が必要となります。

米子市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第2号 9月 6日)

○(武田防災安全監) 危険な急傾斜地ということで、土砂災害警戒区域指定されてるエリアの箇所数についてということでございますが、土砂災害警戒区域、いわゆるイエロー区域と呼んでるものですけれど、これの指定対象箇所につきましては、市内で196カ所、土砂災害特別警戒区域いわゆるレッド区域と呼ばれてるものですけれど、これにつきましては、指定対象箇所数は145カ所となっております。

八頭町議会 2018-09-06 平成30年第 7回定例会(第3日目 9月 6日)

通学路に増水が心配される八東川や土砂災害特別警戒区域があるため、個人の判断で子どもを休ませた。学校側の扱いは自己都合による欠席であった。結果的に何もなかったけども、親の責任として最悪の事態を想定した。安全を最優先すべき教育現場対応とは思えない。」とあります。この意見に対する教育長の見解を求めていきたいと思います。 ○議 長(谷本正敏君) 薮田教育長

米子市議会 2018-07-18 平成30年 7月定例会(第4号 7月18日)

○(武田防災安全監) 急傾斜地に対する予防措置勧告などについてでございますが、土砂災害特別警戒区域いわゆるレッド区域指定するときに、地元説明会を行い、危険性のある区域に住んでることを認識していただくための啓発を行っているほか、公民館学習講座防災会への出前講座などに出向くなど、常日ごろから土砂災害についての啓発を行っているところでございます。 ○(渡辺議長) 田村議員