12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

◯乾 秀樹危機管理局長 大雪、いわゆる雪害による災害につきましても、先ほど御答弁申し上げました災害応援協定による相互応援協力の対象となるものでございます。応援協力が想定される雪害は、交通網の途絶・障害、通信線の切断、雪崩、風雪、あるいは雪の重みによる家屋の被災、孤立集落の発生など被害が長期かつ広範囲に及ぶものを想定しております。

湯梨浜町議会 2018-09-13 平成30年第 5回定例会(第 1日 9月13日)

天女サミットのときに災害応援協定締結もしようよというようなことで話しておりましたけども、それがまだ実現しておりませんが、こういう形でそれをえにしに助け合うということができたのは、ある意味うれしいことだなというふうに感じているところでございます。  

境港市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(第3号 9月11日)

○6番(森岡俊夫君) 鳥取県締結する災害応援協定の中には、残念ながら防災監がおっしゃったように、米子のホテルは入っておるんですが、境港は入っていないということで、これは鳥取県に頼らずに、境港市として市内のホテル、そういったところにはしっかりとこういう協定を結んで、いざというときのために備えていただきたいというふうに思っております。  それでは、次に移りたいと思います。

米子市議会 2016-09-12 平成28年 9月定例会(第5号 9月12日)

仮設トイレの設置につきましては、災害応援協定締結しております企業協力を得て対応する計画となっております。 ○(尾沢議長) 今城議員。 ○(今城議員) 先ほども申し上げましたが、備蓄の簡易トイレの機能で本当に十分ですか。私は自分や足腰が不自由な高齢の母が使う立場になったとき、どうしても困難が生じると思えてなりません。

境港市議会 2016-03-07 平成28年第2回定例会(第2号 3月 7日)

このほか、災害の規模や状況に応じて県や災害応援協定締結している自治体等に要請をし、住民の避難生活を支援していきたいと考えております。  次に、災害時においては、学校が生活の場となる、生活の場としての環境整備、とりわけ飲料水、電源、トイレの確保が想定される。これからどのように整備していくのかということであります。  

鳥取市議会 2013-08-01 平成25年 8月定例会(第5号) 本文

国ではマグニチュード9クラスの南海トラフ巨大地震に備えて対策がとられていますが、被害対策には広域での支援体制が不可欠となっており、本市も多くの自治体災害応援協定を結んでいます。このたびの大震災では市立病院においても医療支援が行われたと承知していますが、災害時には真っ先に災害拠点病院を中心に災害派遣医療チームが編成され、出動する体制になっています。

琴浦町議会 2013-03-12 平成25年第 3回定例会(第3日 3月12日)

町では、大規模災害の発生に備え、応急対策活動、復旧活動に関する人的、物的支援について、他の自治体や民間企業、関係機関との間で災害応援協定締結を進めています。大規模発生時には町内全体の被災が想定され、特にライフラインや道路通信情報網の途絶により災害対応能力の低下が懸念されます。

境港市議会 2012-09-19 平成24年第3回定例会(第3号 9月19日)

既に鳥取県では、他県との間で災害応援協定締結されていますが、市町村単位での相互支援についても協定締結されている自治体もあります。本市も可能な限りでの相互応援協定締結に向けての協議を進めることが必要だと考えていますが、見解を伺います。  次に、原発事故対策について、また特に安全協定の改定について伺います。  

鳥取市議会 2011-06-01 平成23年 6月定例会(第4号) 本文

本市は現在、民間企業または法人等と38の災害応援協定締結しております。主な内容は、物資供給、あるいは物資の輸送、災害情報放送施設等の応急復旧、一時避難場所や災害時要援護者のための福祉避難所の提供などでございます。民間企業等が平時の業務で培ったノウハウや、保有されます資機材を災害時の応急対策や復旧・復興に生かすことによりまして、スピード感のある対応が可能となるものと考えております。

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