908件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩美町議会 2021-06-12 06月12日-01号

地方紙には、火災が相次いでいる、そして6月も乾燥状態が続き、消防局などは注意を呼びかけているとありました。以前、火災発生したときに住宅用火災警報器が作動せず全焼した事例を伺ったことがございます。 初めに、平成22年6月より住宅用火災警報器設置を実施されていますが、設置状況の現状と今後の課題についてお伺いをいたします。 ○議長足立義明君) 町長

北栄町議会 2020-03-13 令和 2年 3月第2回定例会 (第11日 3月13日)

といいますのも、先ほど言いました国の事業や県の事業を活用したときに、会計検査などでも大変な指摘を受けて、補助金返還というようなことになっているものの中に、管理が不十分なために死亡事故につながったり山林火災になったりというようなことがあったりもしております。やはり今、農家さんは皆さん高齢化が進んでおります。

八頭町議会 2020-03-11 令和 2年第 2回定例会(第3日目 3月11日)

世界に目を向けてみますと、オーストラリアの森林火災による焼失面積は北海道の面積約7万8,000平方キロ、鳥取県の約22倍あるそうですが、を上回り、億単位の動植物がその犠牲となり、また、地球酸素の約20%を供給し、地球の肺と呼ばれている南米アマゾンにおいても同様以上のことが起きております。これらは一例にすぎず、地球規模異常気象などによる災害が頻発している状況であります。  

琴浦町議会 2020-03-09 令和 2年第 2回定例会(第4日 3月 9日)

私、一般質問にも言いましたように、3件の火災があった。最初の坂ノ上の火事のときも、広域連合長、それからふるさと広域連合議員も3名出ておられますので、そのことをまたふるさと広域連合のほうに伝えていただきたいと思います。といいますのは予算消防費自体は2億3,000万、それから非消防費等もあります。

琴浦町議会 2020-03-06 令和 2年第 2回定例会(第3日 3月 6日)

町長小松 弘明君) ことしに入って2件で、高齢者の方が死亡される火災が2件あったということは、本当に痛ましい話だと思ってます。  今、個別にその原因がどうかということ公表できるかどうかはちょっとあれなんですけども、いずれにしても今おっしゃったような原因ではないとは思っております。

琴浦町議会 2020-03-05 令和 2年第 2回定例会(第2日 3月 5日)

議員(15番 井木 裕君) 通告前でございますが、質問する前に、12月、1月、2月に琴浦町において火災発生して、2名の亡くなられた皆さんに心からお見舞いとお悔やみを申し上げたいと思います。私も大分元気になってきましたけども、今回、教育長町長一般質問をさせていただきます。  最初に、教育長のほうに質問をさせていただきます。  教育長教育方針について。

伯耆町議会 2020-03-03 令和 2年 3月第 1回定例会(第1日 3月 3日)

さらに、年次的に設置している耐震性貯水槽について、新年度は下代集落に新たに1基設置し、火災時の水利を確保します。  また、防災広場整備事業として町内小町地内に約10ヘクタールの用地を購入し、鳥取建設技術センターと連携して公共工事用残土処分場を新設します。埋め立て終了後は、災害時の仮設住宅建設用地災害廃棄物などの仮置き場などの防災広場を計画しています。  

湯梨浜町議会 2019-12-11 令和元年第 9回定例会(第 3日12月11日)

講習会でせめてこの上2段、指定避難場所と緊急の場合の2カ所、これをその区の会場でやはり防災士を交えたところで、じゃあ、私6区です、泊6区はどこどこ、火災の場合はどこですよ、それから洪水の場合はどこです、その場でここを住民の方に記入してもらう、そういったことで記憶に残るわけなんです、やっぱり書くというのは。  

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第4号) 本文

本市の公共施設整備に当たりましては、建築基準法により耐震性を確保し、また、消防法で必要とされております防災設備設置するなど、地震火災といった災害対応した施設整備しているところでありますが、現在のところ、非常用の自家発電機、また備蓄倉庫等防災機能設置は、この本庁舎駅南庁舎、また各総合支所等の、防災の拠点となる施設としておるところであります。

鳥取市議会 2019-12-01 令和元年 12月定例会(第2号) 本文

ところが、昭和27年、大火災に見舞われました。消失区域を中心に火災復興土地区画整理事業が実施され、駅から山の手に延びる防火遮断帯全国のモデルケースとして進められました。一方、駅前地区は市民の日常生活を支える重要な商業地区でありながら、鳥取大火を免れたため、火災復興による整備が行われませんでした。昭和45年、鉄道高架事業に合わせて鳥取駅前土地区画整備事業が行われました。

伯耆町議会 2019-09-20 令和元年 9月第 4回定例会(第3日 9月20日)

また、町営住宅管理事業では、溝口地区三部にある町営住宅火災による被災箇所住宅及び経年劣化のため使用を中止している2棟を解体撤去し、新たに災害時の被災者に対する緊急対応住宅1棟の建設をするなどのものであります。緊急対応住宅追加整備による緊急時の対応体制強化を図ることは重要と考えます。  これらのことから賛成討論といたします。 ○議長幸本 元君) 次に、反対の方の発言を許します。  

境港市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

8月中旬の日刊紙で、2013年から新規制基準で義務づけられた地震、津波、火災、過酷事故などの対策費用見積額電力会社に尋ねて集計した記事を読みました。電力11社の原発安全対策費の推移を見ると、2013年時が約1兆円でした。ところが、6年後の2019年7月には5兆744億円になっています。まだ含まれてない原発もあるようですから、安全対策費はさらにふえることは必至だろうと思います。

湯梨浜町議会 2019-09-09 令和元年第 7回定例会(第 4日 9月 9日)

そして夏場には害虫が侵入してくるし、有害動物のすみかになったり、以前近くで火災発生したこともあり、もし何かの拍子で雑草に火が燃え移った場合、類焼のおそれがあるので心配だとも言います。団地の住民の方は、土地所有者雑草管理をしてもらいたいが、所有者もわからず、自分たちで境界の付近の草刈りを月1回定期的に行っているそうです。  

倉吉市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第5号 9月 9日)

日中の火災になかなか対応できないということもございまして、あるいは少子高齢化消防団員の数の減少があるということで、それに歯どめをかけるため、定年、今倉吉市の公設消防は65歳ということになっておりますけれども、定年を迎えられても元気に活動でき、地域をよく知っておられる団員のお力をおかりしたいということで、平成26年7月1日から導入している制度ということでございます。  

北栄町議会 2019-09-06 令和元年 9月第6回定例会 (第 2日 9月 6日)

全国自治協会有建物災害共済保険料と長い名前でありますが、これは町の施設火災保険保険料でございます。当初予算で若干多く組んでいたということもあり、今年度の加入手続が終わりましたので不用額を落とさせていただくものでございます。次の13節の委託料の上のほうです。伐木処理委託料ということで木を切るという委託料なんですが、これは田井の自治会の中に弓原村中持ちという名義の土地があります。